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理科 中学生

問1(3)問2(1)をなぜそのような答えになるのか詳しく教えてください!!

図1のような, 糸におもりをつけたふりこを用意し、次の実験を図1 行った。 スタンド 糸 実験1 糸がたるまないようにしておもりをある高さから静かにはな おもり、 図2 し、ふりこの運動をさせた。 そのようすをストロボ写真に記録し たところ、 図2のようになっていた。 ただし, Aはおもりをはな した位置を Bはおもりの高さが最も低くなる位置を Cはおも りが右端にある位置をそれぞれ示し、ストロボ写真には、おもりが AからCに移動するときのようすが記録されていたものとする。 実験2 台に固定された水平なレールの上に木片を置いた。 次に,図 1のふりこを木片の近くに置き, スタンドの高さを調節して 図3 のように、ふりこのおもりの高さが最も低くなる位置でおもりが 木片に衝突するようにした。 糸がたるまないようにしておもりを左側に持ち上げて、静かにはな したところ, おもりは木片に衝突してはね返り, 木片はレールの上を右側に移動して静止した。 このときの木片の移動するようすをストロボ写真に記録したところ, 図4のようになっていた。 なお、図4のものさしの1目盛りは1mm, ストロボスコープの発光間隔は 0.02秒である。 OB

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理科 中学生

(3)の問題で回路Iの電流は0.33Aなのはわかったんですけど、回路Ⅱの求め方が分からないです。 あと、電流を流し始めたのは何秒後なのかをXを使って文字式で求めると思ったんですけど、 どうやったらいいのかよく分かんなくなってしまいました🥲ྀི 解説お願いします🙂‍↕️🩷✨️

8 電気回路について、回路による消費電力のちがいを調べるため,次の実験を行った。 あとの問いに答えよ。 (実験〕 図1のように, 36Ωの抵抗器を用いた回路と, 20Ωと30Ωの抵抗器を組み合わせて つないだ回路II をつくった。 それぞれに電源電圧12Vを加え, 電流と電圧を測定する実験 を行った。 測定結果から, 電流を流し始めてからの時間と回路全体の消費電力の関係をグ ラフに表したところ、 図2のようになった。 回路Ⅱは電流を流し始めてから8.0秒後に端子に接続されているクリップ a, b, c のい ずれか1つを外したため, 消費電力が変化している。 図2 5.0 回路Ⅱ 回路 Ⅰ 4.0 図 回路全体の消費電力〔W〕 55 4.5 3.6 0 10 時間 〔秒〕 図1 【回路Ⅰ】 電源 12V + O った物 【回路Ⅱ】 電源 12V + クリップ c 抵抗 20Ω 抵抗 20Ω クリップa- 抵抗30Ω」 端子 クリップ b 電流計 電圧計 抵抗36Ω 電圧計 電流計 20 20 問 (1) 回路に流れる電流の大きさは何Aか。 四捨五入して小数第2位まで書け。 (2) 下線の部分について, 電流を流し始めてから8.0秒後に外したクリップはどれか。 a, b, cから1つ選んで,その記号を書け。 (3)回路Ⅰ,回路II それぞれの回路全体で消費した電力量が等しくなるのは,電流を流し始めてから何秒後か求めよ。 (4)回路Iに抵抗器を1つ加えて, 回路全体の消費電力が8.0Wになるようにしたい。 抵抗の大きさが何Ωの抵抗器をどのように接 続するとよいか。 加える抵抗器の抵抗の大きさを求め,その抵抗器を解答欄の回路図に加えて、回路図を完成させよ。ただし、回 路図中には、抵抗の大きさおよび電流計と電圧計を記入する必要はない。

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理科 中学生

(1)が分かりません💦

1 状態変化と温度 図1のような装置で固体のパルミチン酸を加熱し た。図2は、 そのときの温度変化を表したものである。 (1)パルミチン酸がとけ終わったのは約何分加熱し たときか。 次のア~ウから選びなさい。 ア 5分 イ 8分 ウ 14分 図 1 温度計 切りこみを 正進社 解答欄のは「思考. 1 5点x9 入れたゴム栓 ①固体 水 ・パルミチン酸 (2) 加熱時間が①3分, ② 16分のときのパルミチ ン酸の状態は, それぞれ固体, 液体, 気体のどれか。 (3) パルミチン酸が固体から液体になると, 体積は 大きくなる。密度はどうなると考えられるか。 (4) パルミチン酸の質量を2倍にして,この実験 沸騰石 ② 液体 ③密度が小さくな 図 2 [°C] 100 80 4 a A B 温 60 度 40 と同じ強さで加熱したとき, 1ABの時間, ②温20 度aは,この実験と比べてそれぞれどうなるか。 (5)表は,いろいろな物質の融点と沸点を表したも のである。次の①~③ に当てはまる物質を表から 選び,それぞれすべて書きなさい。 0 0 5 10 15 20 加熱した時間 〔分〕 物質 ①50℃で固体の物質 酸素 エタノール - 115 融点 [℃] 沸点 [℃] - 219 ③増える長 ②少なくなる ① 酸素バル 2 (5) ② 水銀 I - 183 (Y③エタノール 78 ¥ 100℃で気 ③100℃で気体の物質 ②-50℃で液体, 100℃で気体の物質 水銀 -39 357 テストに出した かえて表は |パルミチン酸 156 63 360

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理科 中学生

(1)の解き方を教えてください🙇‍♀️ 答えはアです

5月 パルミチン酸の質量を2倍にして,この実験 と同じ強さで加熱したとき, ①ABの時間, ②温20 度aは,この実験と比べてそれぞれどうなるか。 (5)表は,いろいろな物質の融点と沸点を表したも のである。 次の①~③ に当てはまる物質を表から 選び, それぞれすべて書きなさい。 1 状態変化と温度 図1のような装置で固体のパルミチン酸を加熱し た。図2は,そのときの温度変化を表したものである。 (1) パルミチン酸がとけ終わったのは約何分加熱し たときか。 次のア~ウから選びなさい。 ア 5分 イ 8分 ウ 14分 (2)加熱時間が①3分 ②16分のときのパルミチ ン酸の状態は, それぞれ固体、液体、気体のどれか。 (3) パルミチン酸が固体から液体になると, 体積は 大きくなる。密度はどうなると考えられるか。 図2 [°C] 100 8882 図1 温度計 切りこみを 入れたゴム栓 水 パルミチン酸 ―沸騰石 3 温度 80 a- A BI (4) 60 ② 40 0 ① 5 10 15 加熱した時間 〔分〕 物質 融点 [℃] 沸点 [℃] (5)② 酸素 -219 - 183 ①50℃で固体の物質 エタノール -115 78 ②-50℃で液体, 100℃で気体の物質 ③ 100℃で気体の物質 テストに出すとしたら、 水銀 -39 357 かえて表は |パルミチン酸 163 360

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