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作文 中学生

中3です。私立高校を推薦で受験したいと考えています。🌟推薦願を書かないといけないのですが 考えたのでみてください!!🙏 おかしなところがあれば教えてください! できれば早めに😖

○志願の理由 (当該高校の希望の理由、中学校での頑張り、高校入学後の目標など) 高校の探究を軸由にしたに力を入れている点と異文化や異なる 言語に解れる経験が豊富だというところにひかれました。私は、将来英語を 生かした仕事をしたいと思っています。そのため、高校では、英語でのディス カッションやプレゼンテーションなどに積極的に参加し、国際社会に目を向け、 英語で自分の意見を表現できるようになりたいと思っています。そして、グローバルプロ ジェクトでは、修学旅行として短期留学を実施しているので、ぜひ留学に参加 して英語力を伸ばすだけでなく、その後の進路に活かしたいと考えています。 また、私は中学校で学級委員、専門委員長、美術部の部長などの経験を通 して、目標を立て、そこに向けて工夫し行動できる力を身につけました。たとえば、美術 部の日々の活動メニューの考案やメンバーと定期的にコミュニケーションをとりアドバイスをする などです。私はこの力を高校入学後の生活や探究活動で活かしていきたい と考え… 高校を希望します。

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国語 中学生

見づらくてすいません💦(2)の②から先、答えがわたされていなくて困ってます。 回答よろしくお願いいたします。

月 学習日 3 演習問題 次の文章を読んで、あとの問いに答えなさい。 私は、海外と日本を行き来しながら四つの小学校と二つの中学校に通い ました。海外の学校では、あなたはどう思う?」と、自分の考えを聞 われることがあたりまえでした。それは、多くの外国人のクラスメイトに 囲まれた。一人だけの日本人である私を、きちんと閉めてくれているとい うことでした。しかし同時にその質問は、自分の考えをもっていない と、そこにいない。存在しない人と見られることにつながるようにも思 えました。自分の考えをもち、それを人にわかるように伝えることはとて も大事なことです。私は、その問いに必死になって答えようとしました。 また、私自身も、何かがおかしいと感したり、不思議に思えたりしたら、 積極的に疑問や問いを投げかけて 私以外の人はどう考えているのかと、 いくことにしたのです。 そこから、異なる考え方が飛び交う対話が始まりました。 人の考え方、 ものの見方は多様であり、皆は同じようには考えていないのだという気づ き、その異なる考え方をお互いに尊重しなければならないという認識につ ながっていきました。人から問われること、人に問いかけることで、自分 15 の存在を意識し、自分というものが次第に形づくられていったように思え ます。 多くのゲストのかたにインタ キャスターの仕事をするようになり、 ビューをする中で、問いかける言葉の大切さを改めて実感できるようにな りました。その中で学んだことは、問いかける言葉は、曖昧なものではな 20 く、具体的なものではなくてはならない、ということでした。具体的な質 問は、質問された相手の思考を曖昧なものからより明確な思考へと導き、 そのことでコミュニケーションの基盤となるお互いの共通認識の場が形成 具体的に問われることで、 され、対話が生き生きとしたものになるのです 曖昧だった考えがくっきりとしてくる、 思いこみも含めた自分の考えが 55 俯瞰できるようになる、聞き方次第で答えも変わってしまうと語ったゲス トのかたもいました。 こうした力が問いかける言葉にはあるのです。 〈国谷裕子「問いかける言葉」より〉 くにやひろこ ―線 「あなたはどう思う?」について、次のそれぞれの問いに答えな この問いかけに筆者はどんなことを感じましたか。それをまとめた次の 文 に入る最も適切な言葉を、本文中から十七字で書き抜いて答 外国人のクラスメイトに囲まれた自分を[°> この問いかけにきちんと答えられないと、筆者は、周囲からどういう人 に見られることになると思いましたか 最も適切な言葉を、本文中から 十四字(読点も字数に数えます)で書き抜いて答えなさい。 さい。 S 一線「積極的に思い いて、次のそれぞれの問いに答えなさい。 筆者がそうした理由として最も適切なものを次から選び ア 自分以外の人の考えを知りたいと思ったから。 イ 自分の考えにどうしても自信がなかったから。 ウ自分の力で問いに必死に答えようと思ったから。 問いを投げかける技術を向上させたかったから。 ② 積極的に疑問や問いを投げかけていくことによって、 変化が生じましたか。それをまとめた次の文の[ 言葉をそれぞれ本文中から、Aは十四字(読点も字数 は六字で書き抜いて答えなさい。 (昔は同じようには考えていなくて、「A」であること! ぞれの「B」を尊重しなければならないという認識につ 線「多くのゲストのかたにインタビューをする中 のそれぞれの問いに答えなさい。 □① 筆者はインタビューを重ねることで、何を実感する。 か。 最も適切な言葉を、本文中から十一字で書き抜いて 筆者はインタビューを重ねることでどんなことを学び 最も適切なものを選び、記号で答えなさい。 ア質問はできるだけ具体的でなければならないこと イ 質問は相手と関わりのあるものにかぎること。 ウ質問は相手に合わせて内容を変えること。 エ曖昧な質問は相手の気持ちをやわらげること。 □ 線「自分の考えが俯瞰できるようになる」とあり ことでインタビューされた人はどうなりますか。 次から び、記号で答えなさい。 ア 自分の思考がさらに味になってくる。 イ 自分の曖昧な思考がはっきりしている。 ウ 自分の思考への自信がだんだんなくなってくる。 エ インタビューする人の意図がわかってくる。 「こうした方」とは、どのような方ですか。 のを選び、記号で答えなさい。 ア深い内容の話をいつまでも続けさせる力。 インタビューする人の聞き方を向上させる力。 ウインタビューされた人の考を変化させる力 自分の思い込みに気づかせて反省させる力。 (3) A B

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英語 中学生

【6】の答え合わせおねがいします

③ まねること。似せること ④ なまけおこたること。 日 次の①~⑤の言葉 (故事成語)の読み方をひらがなで書き、その意味をア ~オから選んで記号で答えなさい。 m ③ 他山の石 破天荒 ①白眼視 ④塞翁が馬 ⑤ 牛耳を執る ア団体や党派などの中心人物となって、思うままに支配すること。 イ人を冷淡な目で見ること。 軽べつする目つきで見ること。 ウ 人生の幸不幸は予測できないこと。 エ無関係なことでも、自分をみがく助けとなること。 オ今まで誰もできなかったようなことを、初めて成し遂げること。 ⑥ それぞれの口 口にあてはまる、【】で示した言葉を含む慣用句を書き、 その慣用句の意味をア~コから選んで記号で答えなさい。 ① みんなの気持ちを無視した □ようなやり方では、いずれメンバー の気持ちも離れていってしまうだろう。 【押す】 ② 人気グループのコンサートチケットを手に入れた少女たちは、公演の日 がやってくるのを□ て待っていた。【首】 ③ 目下の者とのコミュニケーションでは、こちらから一方的に話をするの ではなく、相手の話にじっと ことが大切だ。【耳】 ④ あれこれ て資金を集めようとしたが、目標金額まで遠く及ばず 事業をあきらめるほかなかった。 【手】 ⑤ 容疑者は自分の罪を隠そうと、 うち自白するだろう。【竹】 □ような話ばかりしている。その ⑥ 結婚披露宴の二次会では、 □仲間ならではの面白いエピソードや (2) ② Het e 裏話が紹介された。 【気の】 □だろうと思って油断していたら、相手の方が ② まんまとこちらの口 一枚上手で、だまされたのはこちらの方だった。 【手】 今までその話は引き受けないつもりでいたのだが、そこまで食い下がっ てくる君の熱心さには[ よ。 【脱ぐ】 ような態度をとるその店からは、アルバイ マネージャーが人を口 トの学生たちが次々と去っていった。 【使う】 ⑩ このまま事業を進めていくと住民が反対運動を起こす可能性がある。 ておくべきだ。 【手】 で、そうならないよう早めに ア 相手の力を認めて降参する。 イ 熱心に聞く。 注意して聞く。 望みの実現を待ちこがれる。 エだまされる。 思うままになる。 あらゆる手段を使い精一杯やる。 カうまくいくように対策を立てる。 偉そうな態度で意のままに人を使う。 ク 道理に合わないことを無理に押し通す。 ケ違う性質のものをつぎ合わせる。前後関係や筋が通らないことのたと え。 コ遠慮したり気をつかったりする必要がなく、心から打ち解けることが できる。 ① 積卓~ ② 首を長くし 手塩にかけ ⑤ 竹を安いだ ⑥年の置けないコ ② 手のうち ⑨ こき使う ++ BO 9 3 を頂ける T (4) ④ 8 かぶとを 手打

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国語 中学生

大門4の問1を教えておしいです。(写真順番は画像のしたの真ん中にあるページどおりです。)

4 次の文章を読んで、あとの各問に答えよ。(*印の付いている言葉に は、本文のあとに [注] がある。) あなたは、誰かと対話をした経験があるだろうか。 会話ではなく、対話 である。(第一段) よほど特別の事情がない限り、私たちは日常的に会話をしている。 駅の キヨスクでチョコレートパーを買い、会社の守衛さんに挨拶し、職場で同 と打ち合わせをして、昼食時にショートメールで遠方の友人と近況を伝 えあい、帰宅して家族と今日のニュースについて話し合う。このどの場面 でも、私たちは会話をしている。そのいくつかは軽いやり取りであったり、 ただ楽しむためであったりする。他方、仕事の打ち合わせなどはかなり真 剣に、ときに厳しいやり合いをしなければならない。 (第二段) だが、このどれもが会話であっても対話ではない。(第三段) 対話とは、真理を求める会話である。 対話とは、何かの問いに答えよう として、あるいは、自分の考えが正しいのかどうかを知ろうとして、誰か と話し合い、真理を探求する会話のことである。ただ情報を検索すれば得 られる単純な事実ではなく、きちんと検討しなければ得られない真理を得 たいときに、人は対話をする。 それは、自分を変えようとしている人が取 り組むコミュニケーションである。(第四段) ショッピングや仕事でのやり取りは、自分の要望と相手の要望をすり合 わせようとする交渉である。 友人や恋人との会話は、よい関係を保ち、相 手を理解し、互いに話を楽しもうとする交流である。これらの会話は有意 かもしれないが、真理の追求を目的としてはいない。対話は、何かの真 理を得ようとして互いに意見や思考を検討し合うことである。(第五段) 私たちは日常生活の中で、ほとんど対話する機会がないのではないだろ うか。それは、真理の追求が日常生活で行われなくなっているからである。 だが実は、対話をしなければならない場面は、日常生活の中にも、思った よりもたくさんあるのだ。 (第六段) 仕事場でも、ただ当面の与えられた業務をこなすだけではなく、仕事全 体の方向性や意味が問われる場合、たとえば、「良い製品とは何か」「今は どういう時代で、どのような価値を消費者は求めているのか」「環境問題 に対して、我が社は頬かむりをしていていいのか」など真剣に論じるべき テーマは少なくないだろう。 家庭でも、子どもの教育をめぐって、 そもそ も子どもにとっての良い人生とはなにか、そのために何を学んでほしいの 親と子どもとはどういう関係なのか、子離れするとはどういうことか、 これらのことについて家族で話し合う必要はないだろうか。地域でも、ど のような地域を目指せばいいのか、住人はどのような価値を重んじている のか、以前からの住人と新しく来た人たちはどう交流すればよいか。本当 はこうしたことについて膝を突き合わせて対話する必要があるのではない だろうか。(第七段) 人生に関すること、家族と社会に関すること、政治に関すること、地域 での生活のこと、私たちはこれらのことをほとんど対話することなく、 日々を過ごしてしまっている。 そうした難しい議論は頭のいい人たちに任 せて、自分たちはせっせと働き、自分個人の生活だけを楽しめばいいのだ。 かつてはこう考える人たちもいた。しかし、そうした態度はすでに販売を 迎えている。私たちは、公共の問題にもう無関心でいられないし、自分個 人のあり方についても、いろいろな人から意見を聞いて考え直してみたい 1 6 ĭ

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