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作文 中学生

中3です。私立高校を推薦で受験したいと考えています。🌟推薦願を書かないといけないのですが 考えたのでみてください!!🙏 おかしなところがあれば教えてください! できれば早めに😖

○志願の理由 (当該高校の希望の理由、中学校での頑張り、高校入学後の目標など) 高校の探究を軸由にしたに力を入れている点と異文化や異なる 言語に解れる経験が豊富だというところにひかれました。私は、将来英語を 生かした仕事をしたいと思っています。そのため、高校では、英語でのディス カッションやプレゼンテーションなどに積極的に参加し、国際社会に目を向け、 英語で自分の意見を表現できるようになりたいと思っています。そして、グローバルプロ ジェクトでは、修学旅行として短期留学を実施しているので、ぜひ留学に参加 して英語力を伸ばすだけでなく、その後の進路に活かしたいと考えています。 また、私は中学校で学級委員、専門委員長、美術部の部長などの経験を通 して、目標を立て、そこに向けて工夫し行動できる力を身につけました。たとえば、美術 部の日々の活動メニューの考案やメンバーと定期的にコミュニケーションをとりアドバイスをする などです。私はこの力を高校入学後の生活や探究活動で活かしていきたい と考え… 高校を希望します。

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国語 中学生

模範解答がないので解答、解説を教えていただきたいです。お願いします🙇🏻‍♀️💦

次の文章を読んで、あとの (一) から (六)までの問いに答えなさい。 (文字数の指定がある場合は、句読点も字に数える) 昔、人々は自分の住んでいる地域内でいっさいの暮らしを立て、村ざかいや 国ざかいを越えて、よその地域に出かけることはなく、 それぞれの地 域でそれぞれの地域特有の言葉 が形成されていきました。 ところが、明治維新になって、東京に明治政府ができ、 日本語を統一しよう として、東京の言葉を標準語として、徹底した共通語の普及を強引に行ったこ とはよく知られています。 戦後、爆発的に膨張したマスコミュニケー ション、なかんずく放送ジャーナリズムが、その普及に大きく加担しました。 そうしたことのために、一方では、日本中どこへ行っても言葉が通じなくて困 るというようなことはなくなりました。 C 一方では、方言の中の、たく さんの美しい言葉、 微妙な感情を伝える言い方、 力強い表現、 ゆかしい言い回 などを死滅させ、今もさせつつあります。 ヨーロッパでは、中世封建制が崩れ、近代国家が作り上げられていく過程で、 各地の言葉が混ざり合い、 溶け合い、それに芸術家や学者が磨きをかけて、長 い時間をかけて、それぞれの国語が熟成していきました。 日本では、その熟成期間が飛ばされてしまったのだといえるでしょう。 学校で、標準語の普及を図る手段として、方言を口にしたら罰として背中や 胸に「方言札」と書かれた木の札を掛けるということまで行われました。 沖縄県平良市の大神島では、戦後もこの方言札が、 小・中学生だけでなく、そ の父兄たちにまで用いられたそうです。 こうした、無理強いの、ゆがんだ経過を経て流通している、いわゆる標準語 は、まだまだインスタントの人工語で、たいそうやせており、方言の側から輸 三次の(一) から (四)までの傍線部について、漢字はその読みをひらがなで 書き、 カタカナは漢字で書きなさい。 会社で事務用品をコウニュウする。 手紙からは故人の人柄がうかがえる。 日程の都合で旅行をアキラめた。 (四) 肉体と併せて精神の強さが必要だ。 e. (1) (11) (111) > 血しないと、ますます貧血の度が進むというのが、わたしの認識です。 日本の近代化の陰で、標準語という名の消しゴムに消された方言の中から、 輸血するに値する濃度を持った言葉を探し出すことは、地上から消えていくわ らぶき屋根を惜しむといったふうの感謝を超えた、日本語の現場の問題なのだ とわたしは思っています。 すい それにしても、方言は日々幾何級数的なといえるほどの速度で衰微しつつあ ります。 消えてしまったら、それでもう終わりです。 世の中の変化とともに、言葉も変わっていくのだから、方言が消えていくの も、自然な推移だ、という論旨があります。 言葉とはそういうものだと、わた @ しもそれに基本的には賛成です。 しかし、同じ一つ屋根の下に住む家族で、おじいさん、おばあさんのしゃべ る言葉が、孫にはもうよく理解できない、それほどの状態を生むような時代の せっかちな流れ方に、その速さに、このまま身を任せてていいのだろうか、と 思うのです。 捨てなくていいものまで、わたしたちは、捨てつつあるのではないか、と危惧 します。 共通語自身、例えばニホンカニッポンか、日本の国の名さえどっちつ かずであるほど、まだ Ⅱ しているのです。 いい換えれば、日本にはまだ真 の意味での共通語はでき上っていません。 そんなとき、日本の各地で、遠い昔 からの人々の生活と結び付いて息づいてきた方言を顧みることなく、点検 もせず、あっさり捨て去っていいはずがありません。 (川崎洋 『感じる日本語』による) 四 次の(1) から (三)の問いに答えなさい。 次の文の傍線部に対する主語を、 あとのアからエまでの中から一つ選ん で、そのかな符号を書きなさい。 ① 私は母が食べたいと言っていたお菓子を兄が食べていたのを見た。 ア 私は イ 母が お菓子を エ兄が ② 彼がコーヒーを飲んでいたので、私も同じものを注文した。 ア 彼が コーヒーを ウ 私も 同じものを 次の文の傍線部が修飾する文節を書きなさい。 ① 屋上で父が兄から 将来の話を聞いていた。 ②昨日山で食べたカップラーメンはとても美味しかった。 次の傍線部を文脈に合った正しい敬語に直し、書きなさい。 ① 昨日の朝、娘が塾に行くと、学校の先生がいたそうだ。 ② 小学生の妹は校長先生からもらった賞状を家に飾っていた。 (1) (11) (111) wintere

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国語 中学生

1枚目(左)の文章を読んで 2枚目の(右)の問の答えを解いて 答えを教えてください!! 私立の一般入試の問題です。 答えが配られてないのでわかる方教えてください😭

次の文章を読んで、あとの (1) から (六)までの問いに答えなさい。 (文字数の指定がある場合は、句読点も一字に数える) 昔、人々は自分の住んでいる地域内でいっさいの暮らしを立て、村ざかいや それぞれの地 国ざかいを越えて、よその地域に出かけることはなく、 域でそれぞれの地域特有の言葉Ⅰが形成されていきました。 ところが、明治維新になって、東京に明治政府ができ、日本語を統一しよう として、東京の言葉を標準語として、徹底した共通語の普及を強引に行ったこ 戦後、爆発的に膨張したマス・コミュニケー とはよく知られています。 ション、なかんずく放送ジャーナリズムが、その普及に大きく加担しました。 そうしたことのために、一方では、日本中どこへ行っても言葉が通じなくて困 一方では、方言の中の、たく るというようなことはなくなりました。 さんの美しい言葉、 微妙な感情を伝える言い方、力強い表現、 ゆかしい言い回 などを死滅させ、今もさせつつあります。 C ヨーロッパでは、中世封建制が崩れ、近代国家が作り上げられていく過程で、 各地の言葉が混ざり合い、溶け合い、それに芸術家や学者が磨きをかけて、長 い時間をかけて、それぞれの国語が熟成していきました。 日本では、その熟成期間が飛ばされてしまったのだといえるでしょう。 学校で、標準語の普及を図る手段として、方言を口にしたら罰として背中や 胸に「方言札」と書かれた木の札を掛けるということまで行われました。 沖縄県平良市の大神島では、戦後もこの方言札が、小・中学生だけでなく、そ の父兄たちにまで用いられたそうです。 こうした、無理強いの、ゆがんだ経過を経て流通している、いわゆる標準語 は、まだまだインスタントの人工語で、たいそうやせており、 方言の側から輸 1 血しないと、ますます貧血の度が進むというのが、わたしの認識です。 日本の近代化の陰で、標準語という名の消しゴムに消された方言の中から、 輸血するに値する濃度を持った言葉を探し出すことは、地上から消えていくわ らぶき屋根を惜しむといったふうの感傷を超えた、日本語の現場の問題なのだ とわたしは思っています。 ききゅうす それにしても、方言は日々幾何級数的なといえるほどの速度で衰微しつつあ ります。消えてしまったら、それでもう終わりです。 ろんし 世の中の変化とともに、言葉も変わっていくのだから、方言が消えていくの も、自然な推移だ、という論旨があります。言葉とはそういうものだと、わた しもそれに基本的には賛成です。 しかし、同じ一つ屋根の下に住む家族で、おじいさん、おばあさんのしゃべ る言葉が、孫にはもうよく理解できない、それほどの状態を生むような時代の せっかちな流れ方に、その速さに、このまま身を任せてていいのだろうか、と 思うのです。 捨てなくていいものまで、わたしたちは、捨てつつあるのではないか、と危惧 します。共通語自身、例えばニホンかニッポンか、日本の国の名さえどっちつ かずであるほど、まだ しているのです。いい換えれば、日本にはまだ真 の意味での共通語はでき上っていません。そんなとき、日本の各地で、遠い昔 からの人々の生活と結び付いて息づいてきた方言を顧みることなく、点検 もせず、あっさり捨て去っていいはずがありません。 (川崎洋『感じる日本語』による)

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国語 中学生

見づらくてすいません💦(2)の②から先、答えがわたされていなくて困ってます。 回答よろしくお願いいたします。

月 学習日 3 演習問題 次の文章を読んで、あとの問いに答えなさい。 私は、海外と日本を行き来しながら四つの小学校と二つの中学校に通い ました。海外の学校では、あなたはどう思う?」と、自分の考えを聞 われることがあたりまえでした。それは、多くの外国人のクラスメイトに 囲まれた。一人だけの日本人である私を、きちんと閉めてくれているとい うことでした。しかし同時にその質問は、自分の考えをもっていない と、そこにいない。存在しない人と見られることにつながるようにも思 えました。自分の考えをもち、それを人にわかるように伝えることはとて も大事なことです。私は、その問いに必死になって答えようとしました。 また、私自身も、何かがおかしいと感したり、不思議に思えたりしたら、 積極的に疑問や問いを投げかけて 私以外の人はどう考えているのかと、 いくことにしたのです。 そこから、異なる考え方が飛び交う対話が始まりました。 人の考え方、 ものの見方は多様であり、皆は同じようには考えていないのだという気づ き、その異なる考え方をお互いに尊重しなければならないという認識につ ながっていきました。人から問われること、人に問いかけることで、自分 15 の存在を意識し、自分というものが次第に形づくられていったように思え ます。 多くのゲストのかたにインタ キャスターの仕事をするようになり、 ビューをする中で、問いかける言葉の大切さを改めて実感できるようにな りました。その中で学んだことは、問いかける言葉は、曖昧なものではな 20 く、具体的なものではなくてはならない、ということでした。具体的な質 問は、質問された相手の思考を曖昧なものからより明確な思考へと導き、 そのことでコミュニケーションの基盤となるお互いの共通認識の場が形成 具体的に問われることで、 され、対話が生き生きとしたものになるのです 曖昧だった考えがくっきりとしてくる、 思いこみも含めた自分の考えが 55 俯瞰できるようになる、聞き方次第で答えも変わってしまうと語ったゲス トのかたもいました。 こうした力が問いかける言葉にはあるのです。 〈国谷裕子「問いかける言葉」より〉 くにやひろこ ―線 「あなたはどう思う?」について、次のそれぞれの問いに答えな この問いかけに筆者はどんなことを感じましたか。それをまとめた次の 文 に入る最も適切な言葉を、本文中から十七字で書き抜いて答 外国人のクラスメイトに囲まれた自分を[°> この問いかけにきちんと答えられないと、筆者は、周囲からどういう人 に見られることになると思いましたか 最も適切な言葉を、本文中から 十四字(読点も字数に数えます)で書き抜いて答えなさい。 さい。 S 一線「積極的に思い いて、次のそれぞれの問いに答えなさい。 筆者がそうした理由として最も適切なものを次から選び ア 自分以外の人の考えを知りたいと思ったから。 イ 自分の考えにどうしても自信がなかったから。 ウ自分の力で問いに必死に答えようと思ったから。 問いを投げかける技術を向上させたかったから。 ② 積極的に疑問や問いを投げかけていくことによって、 変化が生じましたか。それをまとめた次の文の[ 言葉をそれぞれ本文中から、Aは十四字(読点も字数 は六字で書き抜いて答えなさい。 (昔は同じようには考えていなくて、「A」であること! ぞれの「B」を尊重しなければならないという認識につ 線「多くのゲストのかたにインタビューをする中 のそれぞれの問いに答えなさい。 □① 筆者はインタビューを重ねることで、何を実感する。 か。 最も適切な言葉を、本文中から十一字で書き抜いて 筆者はインタビューを重ねることでどんなことを学び 最も適切なものを選び、記号で答えなさい。 ア質問はできるだけ具体的でなければならないこと イ 質問は相手と関わりのあるものにかぎること。 ウ質問は相手に合わせて内容を変えること。 エ曖昧な質問は相手の気持ちをやわらげること。 □ 線「自分の考えが俯瞰できるようになる」とあり ことでインタビューされた人はどうなりますか。 次から び、記号で答えなさい。 ア 自分の思考がさらに味になってくる。 イ 自分の曖昧な思考がはっきりしている。 ウ 自分の思考への自信がだんだんなくなってくる。 エ インタビューする人の意図がわかってくる。 「こうした方」とは、どのような方ですか。 のを選び、記号で答えなさい。 ア深い内容の話をいつまでも続けさせる力。 インタビューする人の聞き方を向上させる力。 ウインタビューされた人の考を変化させる力 自分の思い込みに気づかせて反省させる力。 (3) A B

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