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理科 中学生

問1(3)問2(1)をなぜそのような答えになるのか詳しく教えてください!!

図1のような, 糸におもりをつけたふりこを用意し、次の実験を図1 行った。 スタンド 糸 実験1 糸がたるまないようにしておもりをある高さから静かにはな おもり、 図2 し、ふりこの運動をさせた。 そのようすをストロボ写真に記録し たところ、 図2のようになっていた。 ただし, Aはおもりをはな した位置を Bはおもりの高さが最も低くなる位置を Cはおも りが右端にある位置をそれぞれ示し、ストロボ写真には、おもりが AからCに移動するときのようすが記録されていたものとする。 実験2 台に固定された水平なレールの上に木片を置いた。 次に,図 1のふりこを木片の近くに置き, スタンドの高さを調節して 図3 のように、ふりこのおもりの高さが最も低くなる位置でおもりが 木片に衝突するようにした。 糸がたるまないようにしておもりを左側に持ち上げて、静かにはな したところ, おもりは木片に衝突してはね返り, 木片はレールの上を右側に移動して静止した。 このときの木片の移動するようすをストロボ写真に記録したところ, 図4のようになっていた。 なお、図4のものさしの1目盛りは1mm, ストロボスコープの発光間隔は 0.02秒である。 OB

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理科 中学生

画像の②のbもわからないです😭 解説お願いします!!

問1 図12のように、 斜面上に質量120gの金属球を置き, 金属球とばね ばかりを糸で結び, 糸が斜面と平行になるようにばねばかりを引いて 金属球を静止させた。 ただし, 糸の質量は無視でき, 空気の抵抗や摩 擦はないものとする。 図 12 ばねばかり 金属球 斜面 ① ばねばかりは、フックの法則を利用した装置である。 次の この 中の文が,フックの法則について適切に述べたものとなるように, に言葉を補いなさい。 水平面 斜面の角度 ばねののびは, | の大きさに比例する。 図12の斜面を、 斜面の角度が異なるさまざまな斜面に変え, 糸が斜 面と平行になるようにばねばかりを引いて質量 120gの金属球を静止 させたときのばねばかりの値を読み取った。 図13は, このときの, 斜 面の角度とばねばかりの値の関係を表したものである。 a斜面の角度が大きくなると, ばねばかりの値が大きくなる。 その 理由を, 分力という言葉を用いて, 簡単に書きなさい。 図 13 1.5 ばねばかりの値 〔N〕 1.0 0.5 30 60 90 斜面の角度〔度〕 b図12の質量 120gの金属球を, 質量 60gの金属球に変え, 糸が斜面と平行になるようにばねばか りを引いて静止させた。 このとき, ばねばかりの値は 0.45Nであった。 図13をもとにすると,こ のときの斜面の角度は何度であると考えられるか。 次のア~カの中から、 最も近いものを1つ選び、 記号で答えなさい。 ア 10° イ20° ウ30° エ 40° オ 50° 力 60°

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理科 中学生

なぜこうなるか教えてください🙇

[1] 図のように, モーターで斜面にそって物体を等速に引き上げた。 ただ し、糸の質量や物体と斜面との摩擦は無視できるものとする。 次の会話 を読み, あとの問いに答えなさい。 モーター 斜面 糸 50cm 物体 直流電源装置 25 [cm ~電流計 先生 : 図で,物体が等速で斜面にそって運動するときの、糸が物体を引く力の大きさを求めるには どう考えたらよいでしょうか。 Kさん : 物体を同じ高さまで引き上げるときの仕事の大きさは,斜面を使う場合と,直接真上に引き 上げる場合とでは同じなので, 物体をこの斜面にそって引き上げる距離は,直接引き上げる 距離の①倍になりますが,糸が物体を引く力の大きさは、直接引き上げる力の大きさの ]倍になります。 直接引き上げる力は,物体にはたらく ③ の大きさと等しければよ いので,糸が物体を引く力の大きさを計算で求めることができます。 先生:その通りです。 では,糸が物体を引く力を求める考え方として、仕事の大きさをもとにする 考え方とは別の考え方はありませんか。 Kさん : 物体が等速直線運動をするので, 糸が物体を引く力と④ ということをもとに, 計算で求 める考え方もあります。 先生:そうですね。 異なる考え方をもとに計算をしても、結果は同じになることが確かめられます ね。 1) 1, ② には適切な値を, ③には適切な語を,それぞれ書きなさい。 2) ④にあてはまる内容を, 「分力」 という語を用いて書きなさい。

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理科 中学生

赤で囲っているところの×10はなぜするのですか?この10はなんですか?教えてください。

[0] 068 右の図のように, 重さ 10Nの台車を固定された斜面の上にのせ、 滑車を使って引き上げる実験を行った。これについて,次の問い に答えなさい。ただし,台車と斜面,および滑車と糸の間には摩 擦がなく、滑車や糸の重さは考えないものとする。 図 1 (京都府) 動滑車 (1) 図2は図1の斜面における台車にはたらく重力を矢印で表したもの である。台車を斜面に静止させておくために必要な,台車についてい 糸を引く力の大きさと向きを, G点から矢印で作図せよ。 (2) 図1のように台車を斜面にそって1m引き上げるためには,A点で 何m糸を引けばよいか。 またそのときの糸を引く力は何Nか。 ] カ[ 定滑車 台車 1.2m -1.6m A点[ ] 図2 (3) 斜面の傾きを大きくしたときの, 台車にはたらく重力の斜面に平行 な分力と斜面に垂直な分力について, 正しく述べたものはどれか。 次 のア~エから1つ選び 記号で答えよ。 [1] ア斜面に平行な分力も斜面に垂直な分力もどちらも大きくなる。 イ斜面に平行な分力も斜面に垂直な分力もどちらも小さくなる。 ウ斜面に平行な分力は大きくなるが, 斜面に垂直な分力は小さくなる。 エ斜面に平行な分力は小さくなるが、斜面に垂直な分力は大きくなる。 0.1 I アル 31V また、ゴ

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