配点
得点
名前
日 -3
2 君待つと 万葉· 古今 新古今
c 憶良らは今は罷らむ子泣くらむそれその母も我
を待つらむそ
次の利歌を読んで、後の問いに答えなさい。
天地の分かれし時ゆ神さびて高く貴き」
なる富士の高嶺を 天の原振り放け見
日のも隠らひ 照る月の 光も|D 多摩川にさらす手作りさらさらに何そこの児の
見えず 自雲も い行きはばかり時じくそ
時りける語り継ぎ言ひ継ぎ行かむ 富|E 人はいさ心も知らずふるさとは花ぞ昔の香にに
まか
9V
かね
あま
たま
かな
ここだ愛しき
主の高瀬は
ほひける
田子の浦ゆうち出でて見れば真白にそ富士の高
学の清ゆうち出でて見れば真白にそ富士の高一F 道の辺に清水流るる柳かげしばしとてこそ立ち
第に書は降りける
どまりつれ
力をのばそう 思-判表
1の和歌について、
e かれし時の」の「e」の意味を次から
のあるものは、
配 と数えなさい。
4Dの和歌について
e「多摩川にさらす手作り」は、