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地理 中学生

3枚目が答えです。答え見てもよく分からないので解説お願い致します🙇‍♀️

(4) かなこさんは、群馬県大泉町が北関東工業地域に属していることを知り、収集した資料3をもとに 群馬県大泉町と北海道占冠村の外国人人口割合が高い要因について考察したことをまとめました。資料 3は群馬県大泉町と北海道占冠村の月別外国人人口割合を示したグラフです。 ① ②に答えなさい。 (%) 380 30 20 10 資料3 占冠村 大泉町 0 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 (月) (注) 統計年次は2018年。 月別外国人人口割合は各町村におけ る月ごとの総人口に占める外国人人口の割合。 外国人人 口割合には, 短期滞在の外国人観光客などは含まれず, 就労などで住民として町や村に登録された外国人を含む。 (北海道総合政策部計画局統計課 Web ページ, 群馬県 統計情報提供システム Web ページから作成) 資料3から,大泉町の外国人人口割合が 高い要因は, 北関東工業地域の形成を背景 とした労働力不足を補う外国人の増加にあ ると考えました。 一方, 図2のCの山脈の 西側に位置する占冠村は,グラフの推移を 見ると, 月ごとに変化があります。 占冠村 の外国人人口割合が高い要因は,大泉町の ように工業地域での労働ではなく,北海道 のという気候の特色を生かした産業 に従事する外国人の増加が関係していると 考えました。 今回調べた大泉町のような地 域では,多文化共生に向けて,どのような まちづくりを進めているのか、さらに調べ てみたいです。

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理科 中学生

(3)の②がなぜキ 2 になるのか解説を見ても分かりません。①の3.5mとかはどこの話をしているのですか?教えてください🙇‍♀️

3 地層の広がり つ③67 (R6 兵庫改) <10点×4> 図1のような地形を観察した。図2は, 上空から見た露頭 ①~④の位置関係で,図3は,露頭1~4の, 地表から高さ 4.5mまでの柱状図である。 各露頭の地表の標高 図2 は,露頭②④よりも露頭13が1m高くな っている。 ただし, 断層やしゅう曲, 上下の逆 図1 標高差 ① 1m 露頭③ 露頭② 露頭 露頭 ①③の 地表の高さ ※正方形 転はなく、地層の厚さも一定であるものとする。2 □ (1) 図3の層Xを形成する岩石は,火山噴出物が堆積した後 に固まったものであることがわかった。 層Xの岩石は何か。 (2) 図3の露頭③に見られるくずれた土砂を除いた場合の柱 状図を、次のア~エから1つ選びなさい。ヒント 図3 火山灰 の層 露頭②④の 地表の高さ くずれた土砂でおおわれて見えていない。 ① 露頭② 露頭3 露頭④ 〔m〕 4 ア イ ウ H 〔m〕 層X 地表からの高さ '321 〔m〕 〔m〕 4 地表からの高さ 4321 地表からの高さ 地表からの高さ 地表からの高さ 4 ※柱状図は各露頭の地表の高さを0mとしている。 (1) (2) □(3) 次の文の①②の { 露頭 ①~④で囲まれた区画の中において,層Xは① {ア 北東 イ }の中から,正しいものをそれぞれ選びなさい。 ① (3) 北西 の差は最大で② {カ 1 ウ 南東 エ南西}の方角が最も高くなっており,その高さ 2 キ 2 3 ケ4}mになる。

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