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数学 中学生

濃度の計算 (1)以外全部間違ってしまったんですけど…教えてください!

わせて確認 ぎらわしい用語 の中にある種子植物。 物。 正答数 用語 計算 えるうまれ方。 ごおおわれている。 気より密度が 気体の物質] 密度の計算 斑晶 密度(g/cmリー 体積(cm) ( 72g. 体積8cm²の物体の密度は同g/cm²か。 (2) 質量 47.4g、体積60cm²の物体の密度は何g/cm²か。 (3) 42.5g、体積 17cm²の物体の密度は何g/cm²か。 (4) 質量27.6g、体積30cm²の物体がある。 この物体 はのどの物質でできているか。 小数点 2濃度の計算 (5) 質量63g、1辺が2cmの立方体の物体の密度は何 g/m² 単 四捨五入して小数第1位まで求めなさい。 (6) 質量4200g,体積3m²の物体の密度は何g/cm²か。 ただし,1m²= に注意 1000000cmである。 単位換算 に注意! 質量パーセント濃度 [%]= コ(1) 砂糖24gがとけている砂糖水150gの質量パーセント濃度は何%か。 とかしているコ(2) 塩化ナトリウム0.67gがとけている塩化ナトリウム水溶液20gの質量パー セント濃度は何%か。 四捨五入して小数第1位まで求めなさい。 注意 本と固体を分 コ (3) 水120gに砂糖30gをとかした砂糖水の質量パーセント濃度は何%か。 コ (4) 水100g に砂糖20gをとかした砂糖水の質量パーセント濃度は何%か。 四 捨五入して小数第1位まで求めなさい。 溶質の質量 〔g〕 溶液の質量 〔g〕 1 (5) 水100gに硝酸カリウム5gをとかした硝酸カリウム水溶液の質量パーセン ト濃度は何%か。 四捨五入して小数第1位まで求めなさい。 ( ******. (6) 質量パーセント濃度が15%の塩化ナトリウム水溶液を200g つくるには, 水は何g必要か。 ( い粒でで が ] (7) 20℃の水100g に, 塩化ナトリウム35.8g をすべてとかすと, 塩化ナトリ ウムの飽和水溶液ができる。 塩化ナトリウム 53.7g をすべてとかして飽和水 溶液をつくるのに必要な20℃の水は何gか。 4.5cmのとき,つ 密度 [g/cm²] 氷 0.92 アルミニウム 2.70 鉄 7.87 銅 8.96 ばねののびの計算 100gのおもりをつるすと2.0cmのびるばねに250gのおもりをつるした 何cmか。 きのばねの ( ばねのの -X100 2.5 95 2.0 1.5 ]

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理科 中学生

〇〇は△△の何倍ですか という問題の場合、 〇〇÷△△ですよね。 画像の地震の(4)の問題は、P波の速さはS波の速さのおよそ何倍ですか という問題なのにS波÷P波で求めて、答えはイの1,5倍でした。どういうことでしょうか… 回答よろしくお願いします。🙇

(1), (2) A,Bのようなつくりは、 等粒状組織とよばれ, 深成岩 の特徴である。 このようなつくりは, マグマが地下深くでゆっ くりと冷やされたため, 鉱物の結晶が大きく成長してできる。 右の図のように, Aの斑れい岩は, Bの花こう岩よりもカンラ ン、輝石を多くふくんでいる。 (3) (4) C, Dのようなつくりは, 斑状組織 とよばれ,火山岩の特徴である。 斑晶の 部分は, マグマがマグマだまりなどの地 下深くでゆっくりと冷やされて鉱物が成 長してできるが, その後マグマが上昇し, 地表や地表近くで急に冷え固まると,結 晶になれなかった石基の部分ができる。 (6) ふくまれる有色鉱物の割合が高くなる と火山噴出物は黒っぽくなる。マグマの ねばりけは弱くなり, おだやかな噴火を して,傾斜がゆるやかな形の火山ができる。 ふくまれる無色鉱物の割合が高くなる。 マグマのねばりけは強くなり、激しい噴火をして, ドーム状の形の火山ができる。 地震発生 3秒 火山岩 地表や地表近くで急に石基 冷え固まってできる。 20 有色 鉱物 斑状組織 石基の中に, 斑晶が 散らばっている。 30秒 その他 カンラン石 の鉱物 斑晶 火成岩のつくりとでき 輝石 + + 地下深くで ゆっくりと 冷え固まっ てできる。 + + '++ ②2 (1) 地震の波は,震央を中心としてほぼ同心円状に伝わっていく。 表より, 震源に近い順から, B→C→Aだから、震央の位置はイ。 (2) 地震の発生時には, P波とS波が同時に出されるから, 初期微動継続時間 は0秒になる。 右のように、図1の直線をのばし、初期微動継続時間が0秒 の点が地震の発生時刻である。 (3) 右のように,図1の直線をのばした線より, P波が到着した時刻が15時27 分42秒のときの初期微動継続時間は10秒である。 15時27分42秒より10秒後の, 15時27分52秒にS波が到着する。 (4) A点とB点で, P波の到着時刻の差は, 15時27分34秒15時27分26秒=8秒 S波の到着時刻の差は, 15時27分40秒15時27分28秒=12秒。12秒8秒 =1.5倍 (5) 震源からの距離が18kmの地点にP波が到着したのは, 緊急地震速報を受信し 15時27分25秒である。 (2)より,この地震が発生したのは15時27分22秒だから、F 時27分22秒3秒で伝わっている。 よって, P波の速さは18km÷3秒=6km の速さだから, S波の速さは6km/s÷1.5 =4km/s 震源からの距離が64kmの 64km÷4km/s = 16秒 かかる。 震源からの距離が64kmの地点にS波が到着し 時27分38秒で, 緊急地震速報を受信した15時27分31秒の7秒後。 特集の考え方・解き方 +-- マグマ tt だまり K 図 15日 24km地点の地震計でP波感知・緊急地震速報発表 E 酸科書のページ 東書 1年 p.202~229 大日本1年 p.204~237,252~259 1年 p. 60~83,102~105 学図1年 p.206~241 教出 1年 p. 192~223

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理科 中学生

□3の⑵のような、地震のグラフが全く書けません( ´ー`) 解説お願いしたいです!

山灰を蒸 をとり出 キエイ, 火山灰が 色(白色) 点×5> を,あ ペトリ ように, その TAは うに こうす た。 [2] (5×3) 地震の波 愛知改 3 「地下のごく浅い場所で発生した地震を, 地 点A,B,Cで観測した。 表は,各地点の震源か らの距離と、初期微動と主要動がそれぞれはじま った時刻をまとめたものである。 ただし,この地 震の震央 (震源),地点A,B,Cは同じ水平面上 にあり、発生するP波, S波はそれぞれ一定の速 さで伝わるものとする。 震源から 地点距離 震を震源 (2) この地 30 からの距 初期微動がはじまっ 主要動がはじまった た時刻 |時刻 (P波が届いた時刻) (S波が届いた時刻) A 33.0km B 99.0km C132.0km □(1) この地震のP波の伝わる速さは何km/sか。 ( ざまな地 9回 8時23分14秒 8時23分26秒 8時23分32秒 初期微動継続時間3 20 離がさま 10 8時23分18秒 8時23分38秒 8時23分48秒 点で観測 0 したとき, 初期微動がはじまった時刻と初期微動継続時間 との関係はどのようになるか。その関係を表す グラフをかけ。 □(3) この地震が発生した時刻は何時何分何秒と考 えられるか。 ) 8時23分 10秒 20秒 30秒 40秒 00秒 初期微動がはじまった時刻 Bを中 A,Bから での距離を する円を, れかいたも る。 震央と 選べ。 たた であること 5 地層C 表は 砂岩A ハの の 砂岩B ホ 凝灰岩 □(1) 砂岩 理由を 口 (2) 観察 が固く ア イ (3) ホ 環境

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