学年

教科

質問の種類

数学 中学生

2年生の数学(新研究)に載っている問題です。 問5(2)と(3)が答えも見てもわかりません… どうしてY=2x+2にY=3を代入するんでしょうか? わかりやすく説明してくださいm(_ _)m

次関数とちがって、 ( 9 は右上がりの直線。 フはy軸の原点よ y Fy≤9 ] める直線 =4を代 2 3 -2 ] 1 (例)αの値 小さくする。 5 ( (1) y=2x+bx=1, y=3 を代入すると, 3=2×1+b b=l b=1 (2) y=2x+2y=3 を代入すると, 3=2x+2 x=1/12 よって、 E (12/23) 同様にして, F(-2,-3) よう 四角形 AEFD は EA/FDの台形で,3 EA-3-12-23 FD-3-(-2)-1/2 5 2' 上底 下底 AD=3-(-3)=6だから, 高さ 面積は、 1/12×(1/2/3+1/2)×6=/1/2×8×6=24 5 5 3=2x+66=-2 (3) 四角形 AEFD の面積は、 12/23 x (EA+FD)×AD=3(EA+FD) 6 と表すことができる。 これが12になるから, 3(EA+FD)=12 EA+FD=4...① ここで, 1次関数y=2x+6のグラフ上を, 点F から点Eまで動くときの座標の値に着目する。 y=2x+bの変化の割合は2で、 点Eのy座標は 点Fのy座標より, 3-(-3)=6だけ大きいから, yの増加量は6 このときのxの増加量は, 6÷2=3 よって, E(t, 3) とすると, F(t-3,-3) また, EA=3-t, FD=3-(t-3)=6-t これらを①に代入すると, (3-t)+(6-t)=4 5 1-123 よって、E (12/13) t= [ 24 ] 5 y=2x+bにx=- x=2, y=3 を代入すると, 2' ステップ 辺EAと辺 FD の長さの和は [ 4 [b=-2] 「 14.1次関数 井) 説明しなさい。 (12点(R4 滋賀改) B 5 1次関数のグラフと図形の面積 右の図のように 4点A(3,3),B(-3, 3), C (-3, -3), D(3,-3) を 頂点とする正方形 ABCD が ある。 また, 辺AB, 辺CD とそれぞれ交点E,F をも つ直線y=2x+bがある。 <8点×4>(佐賀) 口 (1) 直線y=2x+bが点(1,3) を通るとき, bの値 を求めよ。 F yy=2x+b /EA 0 ( 年 D 14 エ ( (2) b=2のとき, 四角形 AEFDの面積を求めよ。 ヒント [ (3) 四角形 AEFDの面積が12のとき, 6の値を求 めよ。 ステップ 辺EAと辺FDの長さの和は [ ]

未解決 回答数: 1
国語 中学生

古文ってどうやって勉強したらいいですか? いろんな問題解くといいと聞いたのですが、解ける時もありますが、全く意味がわからないときもあって・・💦受験があるので、焦ってます、

普段から自然の中にある 問5 線③のように花が変幻して見えるのは、花に何があるからだと筆者トミ たま 次の文章を読んで、後の各問に答えなさい。 句読点等は字数として数える。 (目標時間:7分) 九聞いたので (古文) 乳態といふ者、黒の昭王にいひて曰はく、「いにしへの君、千里を行く馬あることを聞けば、使者を遣はし千金をもたらせて、他国に往きてこれを②買はしめ給ふ それがし しゅんめ に、その使ひ ③ いまだ参らざるにかの馬すでに死したり。しかるに、かの使者死したる馬の骨を五百金に買ひて帰りければ、天下その君の馬を好み給ふことを知れり。 ここにおいてその後一年の程に、⑨千里を駈ける駿馬三疋までその国に到れり。今、王まことに天下の良き士を得むと欲し給はば、まづ某より始めて用ひ給へ、某用 ひ (尾崎雅嘉『百人一首一夕話』 による。一部改変) おざきまさよし ひとがたり られなば某よりすぐれる者の来らむこと疑ふべからず」といへり。 KERS (注) 郭院…..人名。また、文章中の「某」は郭魄自身のこと。 古代中国の国の一つ。 千金をもたらせて・・・非常にたくさんのお金を持って行かせて。 問1 傍線部① 「いにしへ」を現代仮名遣いに直して、すべて平仮名で答えなさい。(②点) 問2 傍線部②「買はしめ給ふ」の主語として最も適当なものを次の中から一つ選び、記号で答えなさい。 (④点)ところ問 ア郭 燕の昭王 いにしへの君 エ 使者 オ千里を行く馬 答 にじえ 問3傍線部 ③ 「いまだ参らざるに」とはどういう意味か。 最も適当なものを次の中から一つ選び、記号で答えなさい。 (④点) ア まだ目的の国に到着しないうちに イ まだ自分の国に帰り着かないうちに 答 まだ目的の国を出発しないうちに まだ自分の国を通り過ぎないうちに 問4傍線部④「千里を駈ける駿馬」とあるが、これは何のたとえとして用いられているか。本文中から抜き出してつ 答えなさい。 (④点) 3 良き 問 問5 この故事から「隗より始めよ」という言葉が生まれたが、ここで郭隗が主張しているのは、結局どういうことか。登用、自然との二語を用いて、三十字以上、 三十五字以内で答えなさ 答 い(⑥点) きた MOXRA. COR 問5 Ah! in 図工 ## 12451 業 Gelnh. EEGEA 17 さぷらい 罰 Fon ない。 ピタルアーフ そ Sat アウ /20

未解決 回答数: 4
国語 中学生

国語の「盆土産」という物語の質問です。 写真が「盆土産」の物語の一部です。 Bで「んだ。うめえ。」と同調したのはなぜか?『しっぽ』という言葉を用い、15文字以上20字以内で答えなさい。 という質問なんですがこの時どのように書いたらいいか教えてください! お願いします🙏

■二次の文章を読み、あとの問いに答えなさい。 【二十五点】 盆土産 三浦哲郎 (前略東京に出稼ぎに出ている父親が、 えびフライを土産に、盆に戻ってきた…....。) 揚げたてのえびフライは、口の中に入れると、しゃおっ、というような音を立てた。 か むと、緻密な肉の中で前歯がかすかにきしむような、いい歯応えで、この辺りでくるみ 味といっているえもいわれないうまさが口の中に広がった。 二尾も一度に食ってしまうのは惜しいような気がしたが、明日からは盆で、精進しな ければならない。 最初は、自分のだけ先になくならないように、横目で姉を見ながら調 子を合わせて食っていたが、二尾目になると、それも忘れてしまった。 不意に、祖母がむせてせき込んだ。 姉が背中をたたいてやると、小皿にえびのしっぽを き出した。 「歯がねえのに、しっぽは無理だえなあ、婆っちゃ。 えびは、しっぽを残すのせ。」 と、父親が苦笑いして言った。 そんなら、食う前にそう教えてく かった。姉の皿を見ると、やはりしっぽは見 を見合わせて、首をすくめた。 当たらなかった。姉もこちらの皿を見ていた。 「歯があれば、しっぽもうめえや。」 姉が誰にともなくそう言うので、 「んだ。うめえ。」 と同調して、その勢いで二尾目のしっぽも口の中に入れた。 父親の皿には、さすがにしっぽは残っていたが、案の定、焼いた雑魚はもうあらかたな くなっていた。 翌朝、目を覚ましたときも、まだ舌の根にゆうべのうまさが残っていた。あんなにうま い土産をもらったのだから、今朝もまた川へ出かけて、そばのだしを釣り直してこなけれ ばなるまいと思っていたのだが、その必要はなかった。 父親が、一日半しか休暇をもらえ なかったので、今夜の夜行で東京へ戻ると言いだしたからである。どうりで、ゆうべは雑 魚の食い方が尋常ではないと思ったのだ。 午後から、みんなで、死んだ母親が好きだったコスモスとききょうの花を摘みながら、 共同墓地墓参りに出かけた。盛り土の上に、ただ丸い石を載せただけの小さすぎる墓 せいぜい色とりどりの花で埋めて、 供え物をし、細く裂いた松の根で迎え火をたい } た 祖母は、墓地へ登る坂道の途中から絶え間なく念仏を唱えていたが、祖母の南無阿 陀仏は、いつも『なまん、だあうち』というふうに聞こえる。 ところが、墓の前にしゃが で迎え火に松の根をくべ足していたとき、祖母の『なまん、だあうち』の合間に、ふと、 「えんびフライ....…。」 という言葉が混じるのを聞いた。 祖母は歯がないから、言葉はたいがい不明瞭だが、そのときは確かに、えびフライ はなくえんびフライという言葉を漏らしたのだ。 祖母は昨夜の食卓の様子を(えびのしっぽが喉につかえたことは抜きにして) 祖父と母 親に報告しているのだろうかと思った。そういえば、祖父や母親は生きているうちに、そ びのフライなど食ったことがあったろうか。 祖父のことは知らないが、まだ田畑を作って いる頃に早死にした母親は、あんなにうまいものは一度も食わずに死んだのではなかろ うか ―そんなことを考えているうちに、なんとなく墓を上目でしか見られなくなっ た。父親は、少し離れた崖っぷちに腰を下ろして、黙ってたばこをふかしていた。 父親が夕方の終バスで町へ出るので、独りで停留所まで送っていった。谷間はすでに日 がかげって、雑魚を釣った川原では早くも河鹿が鳴き始めていた。 村外れのつり橋を渡 り終えると、父親はとって付けたように、 「こんだ正月に帰るすけ、もっとゆっくり。」 と言った。すると、なぜだか不意にしゃくり上げそうになって、とっさに、 「冬だら、ドライアイスもいらねべな。」 と言った。 「いや、そうでもなかべおん。」と、父親は首を横に振りながら言った。「冬は汽車のスチ ームがききすぎて、汗こ出るくらい暑いすけ。 ドライアイスだら、夏どこでなくいるべお ん。」 それからまた、停留所まで黙って歩いた。 バスが来ると、父親は右手でこちらの頭をわしづかみにして、 「んだら、ちゃんと留守してれな。」 と揺さぶった。それが、いつもより少し手荒くて、それで頭が混乱した。 んだら、さいな ら、と言うつもりで、うっかり、 「えんびフライ。」 と言ってしまった。 バスの乗り口の方へ歩きかけていた父親は、ちょっと驚いたように立ち止まって、苦笑い した。 「わかってらぁに。 また買ってくるすけ......。」

回答募集中 回答数: 0