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国語 中学生

2番の(1)が考えても分かりません 誰か教えて下さい🙏🏻

次の文章を読んで、下の問いに答えなさい。 コンピュータにとって難しいのは、たくさんの 作品の中から優れたものを選ぶことである。人間 の創造性について考えてみよう。 多くの場合、新 しく思いつくことのほとんどは使いものにならな い。新しいつもりでも誰かが既にやっていたこと であったり、全く意味のないことであったりする。 人間はそれらの中から見込みがありそうなものだ けを、おそらくは無意識のうちに選んでいるので ある。たくさんの候補の中から見込みのありそう なものだけを選び出す作業のことを「評価」とよ ぶことにする。人間のすばらしい創造性は、この 評価の部分に基づいている。何をよいとするか、 おもしろいとはどういうことか。コンピュータに はこの評価が難しいのである。 ここに、人間と人工知能の関係の中で人間が果 たすべき役割を考えるヒントがあると思う。人間 とコンピュータは得意なことが異なる。したがっ それぞれが得意なことを分担し、共同して物 事に当たるのがよい。例えば、創造的な活動にお いても、コンピュータがアイデアをたくさん出し、 人間がそれらを評価して具体的な完成品にしてい くのが、限られた時間内に一定水準以上のもの を作るという意味では)生産性が高くなるはずで ある。また、人間と人工知能が協力して創作する ことで、新しい価値を生み出すこともできるかも しれない。 人工知能はこれからも進歩していく。しかし、 コンピュータが苦手とし、人間のほうが得意とす ることは依然として残り続ける。 コンピュータは よりたくさんの候補を作れるようになっていくだ ろう。だから人間も、これまで以上に評価の能力 を伸ばさないといけない。評価を適切にこなすた めには、さまざまな経験を積んでバランスの取れ た知識をもち、何がよくて何が悪いかの判断力を 養うことが大切だ。それが、これからの時代に必 要な力である。 H 読む力をのばそう思判・表 句読点や記号も 1①「評価」とあるが、 どのようなことか。三十四字で探し、初めの七字を書き 抜きなさい。 たくさんの ②人間とコンピュータにとっての「評価」を次のよう にまとめた。空欄に入る言葉を書き抜きなさい。 (三字) ことだが、人 *コンピュータにとっては、 間は評価を基に2(三字)を発揮できる。 2 創造性 2②「得意なことを分担 ・物事に当たる」とあるが、 1 具体的にはどのように分担するのか。Aコンピュータ 人間について、それぞれ十五字以内で書きなさい。 (どのような利点があるのか。十字以内で二つ探し、 それぞれ初めの四字を書き抜きなさい。 ☐ 3 人工知能は今後どうなっていくのか。一つ選びなさい。 ア人間が得意なこともできるようになる。 イ進化し、全てのことができるようになる。 ウ能力は上がるが、不得意の分野は変わらず残る。 一定の水準まで進歩し、その後は進歩しない。 記述式トレーニング ( 4 人間と人工知能の関係において、人間にはどんなこと が求められるのか。「知識」「能力」という言葉を使っ 四十字以内で書きなさい。 10×2 10x2

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理科 中学生

至急です。刺激と反応の問題です。手を握る実験の一人あたりの時間を求める問題において、最初の人はストップウォッチを押すと同時に次の人の手を握るので最初の人はカウントしないのが正解なのでしょうか。二枚目の問題では人数そのままの10人で割って0.27秒、一枚目の問題では一人除いた... 続きを読む

1 太郎さんは刺激と反応について興味を持ち、友人と以下の実験を行った。 次はそのときのレ ポートである。 あとの問いに答えなさい。 なお、表の一部は空欄になっている こうらん 【目的】 刺激に対する反応には,意識して起こる反応と無意識に起こる反応(反射)の2つが ある。 意識して起こる反応はどれぐらいの時間がかかるのか調べる。 【実験】 問 左手が握られたことを確認してから、右手を握るまでの時間の測定~ ① 図1のように 15人が、外向きで輪になって手をつなぐ。 ② 1つのストップウォッチを太郎さんは左手で、Bさんは右手で 持つ。 ③太郎さんは、ストップウォッチのスタートボタンを押すと同時 に,自分の右手でAさんの左手を握る。(私(スタート) ④ Aさんは、自分の左手が握られたことを確認できだら、すぐに 3.61 Aさん MON 太郎さん 自分の右手でとなりの人の左手を握る。 ⑤ 左手を握られた人は、 自分の左手が握られたことを確認できたら,すぐに自分の右手でとなり の人の左手を握る。 ⑥ ⑤の動作を繰り返し、 最後のBさんは、 自分の左手が握られたことを確認できたら、すぐに自 分の右手でストップウォッチを止め, かかった時間を記録する。 ⑦ この実験を5回繰り返し, その結果を下の表にまとめた。 回数 1回目 2回目 3回目 4回目 5回目 時間[秒] 3.55 3.24 3.36 3.54 【感想】 この実験で,意識して起こる反応にかかる時間を知ることができた。 しかし、無意識に起こる 反応は,これよりはやいと思う。 二つの反応経路にちがいがあるのかを調べてみたいと思った。 3.46 Bさん ストップウォッチ 5回の平均 1人当たりの時間 問1 下線部a について,次の文章は,今回の実験での刺激を受け取ってから反応するまでの反応経 路を説明したものである。( )にあてはまる適切な語句を下のア〜カからそれぞれ一つずつ選び, 記号で答えなさい。 左手を握られた圧力を( )で受け取り, その情報が神経を通じて脳に伝わると、左手を 「握られた」という感覚が生じる。 さらに、脳からは「右手を握れ」 という命令が神経を通じて (い)に送られることで右手を握る反応になる。 ア 目 皮ふ ウ.鼻骨 オ. アキレス腱 カ筋肉 問2 下線部bの具体的な例として適切なものを,次のア~エからすべて選び, 記号で答えなさい。 ア. 青信号になったのを見て横断歩道を渡った。 イ.ご飯を口に入れるとだ液が出た。 ウ. 明るい場所で目のひとみが小さくなった。 じょうぎ 定規が落ちたのでとっさにつかんだ。 問3 実験において, 刺激を受け取ってから反応するまでにかかった時間は1人当たり何秒になるか、 5回の平均を用いて求めなさい。 なお、 解答は小数第3位を四捨五入し、 小数第2位まで答えな さい。 図2 下線部で FEST 27

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