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理科 中学生

science (3)〜(6)の解き方と答え教えてください😿

2022年 稲園専科テキスト 4日目 [理科①] 2 質量100gの物体にはたらく重力の大きさ を IN とします。 また、 床は水平であり、 物体 が床におよぼす圧力は下にしている面のすべ てにわたって均等であるものとします。 さらに、 ばねにいろいろな質量のおもりをつるし、 ばね 全体の長さを測定した結果をグラフに示しま [cm] した。 ただし、この実験でばねは十分な長さが あり伸びきることはなく、 また、質量は考えな いでよいものとします。 P 2cm 1 B 14 4cm 10cm 10cm 10cm Q A 18cm 150 ばねの長さ 100 50 (1) 上図のような質量 500g で1辺10cmの立方体を床に置いたとき、 床にかかる圧力は何N/cm²ですか。 「光・ (2) 質量 360g の上図のような直方体Qを床に置いたとき、最も大きな 圧力が床にかかるのは、面A~Cのうちどの面を下にしたときですか。 また、そのときの圧力は何Pa ですか。 音 . 力」 POOLBRILL KIMURA 小・中生指導 (3) 直方体 Q と同じ材質 (密度)でできた質量 360g の立方体 R の1辺は何cm ですか。 100 200 おもりの質量 [g] (5) ばね2本を縦につなぎ、 立方体 R をつるしたときの1本のばねの伸びは何cm ですか。 R (4) ばね1本に立方体をつるしたときのばねの長さは何cmですか。 (6) 立方体 R を台ばかりの上にのせ、2本のばねを横にならべて垂直に引き上げ たとき、1本のばねの長さが112cmになりました。 このとき台ばかりは何gを示 しますか。

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地理 中学生

(3)の解き方を教えてください🙇🏻‍♀️ 答えはイです

次の地形図を見て、あとの問いに答えなさい。 (1 : 25000) □(1) 市役所から見て,Aで示した「原爆病院」はどの方角に位置しているか。 8方位で答えなさい。 □(2)「うらかみ」駅と「ながさき」駅の間の地形図上の直線の長さは6cmである。この2駅間の実際の直線距離は何 mか。 答えなさい。 25×6=150000 □ (3) Bで示した地点の標高を次から1つ選び, 記号で答えなさい。 ・288 ア 90m イ 110m ウ 160m 工 190m □(4) C,Dで示した地図記号は, それぞれ何を表しているか。 次から1つずつ選び,記号で答えなさい。 ア 消防署 官公署 ウ博物館 エ病院 オ 図書館 力 工場 □(5) 地形図中の2点を結んだア~エのうち、傾きが最も急なものを1つ選び, 記号で答えなさい。 □ (6) この地形図から読み取れることについて述べた文として 年 1955 人口(人) 95437 最も適当なものを次から1つ選び,記号で答えなさい。 ア旭大橋を西に渡ると交番がある。 イ鉄道に沿って高速道路が走っている。 ウ 浦上川より西の山の斜面には、おもに針葉樹林が茂っている。 エ 浜平二丁目より銭座町の方が住宅が密集している。 □(7) 地域の調査をしていく中で、 右上のような、 ある市の人口に関する 統計資料を手に入れることができた。 調査結果をまとめるにあたっ て,この統計資料を見やすくするには,どのように加工するのがよい か。 最も適当なものを次から1つ選び,記号で答えなさい。 ア 帯グラフ イ折れ線グラフ ウ円グラフ 工 地図 MAGE (1) (2) (3) 立山台丁目 C D (5) (6) 2 1970 1985 2000 201968 411642 507984

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国語 中学生

答えと解説お願いします!

月 〈随筆〉 (1.5.10… は行番号です。) 中学一年生の夏休み、生れて初めて高山を間近に眺めた。 父親の仕事 の手伝いで上高地に行ったのである。 車酔いでふらふらになった私の頭 上へ、穂高連峰がいきなりおおいかぶさってきた。 私は突然自分が蟻み たいに小さくなるのを感じた。 そして山は美しさと荘厳さにおいて、ま さに神に近かった。 山に人が太刀打ちできるとは、とうてい思えなかっ た。その印象はいまだに体に彫りこまれていて、消すことはできない。 北の山を中心にあちこちの峰をめぐり歩いていたときも、私は偉大なる 山に遊んでもらっていたにすぎない。 父は双翅目が専門の昆虫学者であった。上高地には妖精のような高山 もふわふわ舞っていたのだが、私が捕るように命じられたのはハエと アブだけだった。たぶん父は研究対象の双翅目の許可だけをもらってい たのであろう。私は笹やぶを補虫紙で引っかき回すのに退屈して、手伝 いを放棄すると、魂のけし飛ぶ思いでいつまでも山々を眺めつづけた。 そうかいかん 翌年、焼岳と西穂に登った。頂上に立って四方を見わたす爽快感を知っ 156た。その次の年は館が岳。下山後、雲海の夢につきまとわれた。〈中略〉 五歳まで札幌で暮らしていた私は、ふるさとの山や雪に特別の思い入 れを持っていた。北大に進学したのも、北の自然が私を呼んだのである。 〈中略〉 しょかん ていね あしべつ そらぬま 四年間に登った山々は、 空沼・朝里・十勝・大雪・手稲・芦別・暑寒 えにわ らうす ゆうばり たてやま 20別・ニペソツ・石狩・余市・羊蹄・恵庭・羅臼・ニセコ・夕張・立山・ 穂高・白馬など。 夏も冬も道内も道外もひたすら登りつづけた日々であった。 それぞれ の山には、それぞれの思い出が焼きついていて、今となってはどれかを 選びだすことは不可能に近い。 25 ガラスの粉のようにきらめくザラメ雪、羽毛のように軽やかに舞いあ れっぷう ほお がる新雪 烈風を頬にたたきつけて凍傷を残して去った猛吹雪、ヒグマ 2を気にしながらやぶこぎしたハイマツ帯、色とりどりの敷物のように展 基本の確認 問 3行めの足を洗って に関連して、「足を洗う」の意味を辞書など を使って調べてみましょう。 アドバイス 慣用表現には体の一部を使ったものがたくさんあります。 「足を洗 う」と同じように「足」を使ったものには「足が重い」 「足が地に つかない」 「足をのばす」などもあります。 これらの意味だけでなく、 ほかにどのような表現があるかも辞書などで調べてみましょう。 問一 筆者の山に対する印象〉7~8行めの私は偉大なる山に遊ん でもらっていたにすぎない について、筆者が山を偉大だと感じてい る理由を次のように書きました。 後の1~③に答えなさい。 筆者が生まれて初めて見た高山は、筆者に「A(六字)」るほど大 きく、あまりにも美しく荘厳だったので、 人間などとてもかなわない 神様のように感じられたから。 ①Aに入る最も適当な言葉を、 六字で本文中からそのまま抜き出 しなさい。 ② とてもかなわない について、本文中で筆者が山に「とてもかなわ ない」と述べている部分(同じ意味の部分)を二か所探し、それぞれ 一文でそのまま抜き出しなさい。 (注)そうしく ほかほぼ & けだけにしほ ここんちゅう ♦ ようてい ♦ ♦ ♦ ・ ・ ・ • ぞうしょく 2開するお花畑。映像は消えることなく重なりあい、増殖してふたたび山 への慕情をかきたてていった。 30 卒業後も、仕事の間をぬってせっせと山へ行った。五月の尾瀬では丸 し ぶっさん 三日間一人歩きして、出会ったのは至仏山のふもとで春スキーをしてい た数人のスキーヤーのみである。七、八年後には交通整理をするほど有 名になる場所とも知らず、思えばぜいたくな山旅であった。 頂上が目的の登山から足を洗って、十年以上にもなる。 幼い娘たちの 956 体力に合わせて、ゆっくりした山歩きを選んでいるうちに、いつかその ほうが自分の性にも合っていることを発見したのである。 のんびり野山 を歩いていると、それまでは気にとめなかった様々の生命のしるしが現 われてきた。野鳥の鳴き声、茂みを走っていく小動物の足音、ひっそり と咲く野花の群れ、樹木のささやき、昆虫たちのふしぎな生活。自然の 中にはこれら生き物の気配が満ち満ちていた。 そうがんきょう いつのまにか私は双眼鏡を首からさげ、リュックに数種類の図鑑を入 れ、片手にノートを持った自然観察者の姿になっていた。人生の幾つ目 の角を曲がって、山がたて方向にのみではなく、水平の方向にも深い 広がりを持つことを見いだした私は、いわば最初に山を見た中学生の地 145点に戻ったのかもしれない。 彼女が穂高の に人智を超えたものを見たように、私も今、自然を形 づくる生命たちの精巧さに限りなく引かれているからだ。 せいこう (注) 双眼….二枚の翅を持つ昆虫の仲間。 北大・・・北海道大学。 やぶこぎ… 低木の密生する藪を地面に足がつかない状態でかき分けて進む こと。 ハイマツ帯… マツ(ハイマツ)が広がる地帯。 尾瀬・・・福島県・新潟県・群馬県に広がる盆地状の高原。 (③) 筆者が、いろいろな山に登れるようになった後も、「偉大なる山に んでもらっていた」と述べていることを次のように書きました。 に入る言葉を本文中から探して書きなさい。 筆者は を知った後でも、初めて高山を見たときに抱いた、山に対する尊敬の 気持ちは変わらなかった。 問二山歩きを楽しむ筆者〉 4行めの自然観察者の姿について、 山歩きを楽しむ筆者の姿を想像しましょう。 このときの持ち物を、筆 者がどのように使うか、 本文を参考にして考えてみましょう。 そうがんきょう 双眼鏡 問三昔のことを振り返る 〉 4行めの彼女は誰のことをさしますか。 次の1~4から一つ選び、その番号を書きなさい。 筆者の父 2 上高地で見た山 3 筆者の娘 4 中学生の頃の筆者 T ・・・ 長野県にあるんかくけいお こんちゅう (とうゆきこ 山と私」による。

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