学年

教科

質問の種類

国語 中学生

九産高校の過去問を解きました。 作文の添削お願いします。

【資料1】 第十五回むらさき冬まつりのポスター 第15回 むらさき冬まつり 2022年2月11日 (金・祝)~13日 (日 ) 11:00~22:00 (入場無料) @紫町役場前広場 イベント1 豚汁炊き出し会 毎年恒例!紫町出身ランタンアーティスト, ケンゴ氏プロデュース むらさきランタンフェス 期間中毎日18:00~22:00 期間中毎日 ① 13:00 ②18:00 (各回先着100 名) 6. イベント de ランタン作り体験 期間中毎日 ① 12:00 ② 16:00 (各回定員50名/ 参加費¥500) 見て、後の各問 に答えよ。 まつりのポスター、【資料2】は第十五回むらさき冬まつり来場者アンケートの結果をまとめ たものである。これらを 町は、毎年二月に「むらさき冬まつり」というイベントを開催している。 次の 【資料1】は第十五回むらさき冬 DIZ イベント 3 ケンゴトークショー 2/13(日) 15:00 参加費 ¥1000) が窓口にて、3日 電話が窓口にて、各日2日 前から開始20分前まで) 「ランタンアーティスト。 ●野菜やお菓子、雑貨等の販売ブース 「むらさきマルシェ」も同時開催! [ 会場アクセス ] 南紫駅西口より徒歩20分 (駐車場、駐輪場有) 無料往復シャトルバスも運行! 主催:紫町役場 (南紫駅~会場 11:00から30分に1便) 詳しくは公式HPをチェック! DR

未解決 回答数: 1
国語 中学生

黄金の扇風機・サハラ砂漠の茶会を、授業でやっています。 ふたつの文章に示された「美」についての考え方を踏まえて、美の具体例を挙げながら、自分はどちらの主張に共感したか?をまとめなさい、というミッションです。。。文章中の言葉も引用しながらじゃないといけないらしいです💦 私は、... 続きを読む

黄金の扇風機・サハラ砂漠の茶会 【めあて】二つの文章の違いを踏まえて、自分の考えを書く。 【ミッションー】 「黄金の扇風機」 「サハラ砂漠の茶会」の特徴を比べよう。 黄金の扇風機 サハラ砂漠の茶会 ・「①序論 「②本 」の (⑥)部構成。 三部構成。 ・文末は「~だ。」「~である。」調の(④常体)。 「本当にいいことなのだろうか。」「見せてくれるは ずだ。」など、慎重な表現を用いている。 ・文末は「~です。」「~ます。」調の⑦体 )。 ・「人間は皆同じなのです。」「そのことを伝えるのが 美の役割です。」など (⑧定)な表現を用い る。 ・「日本」と「エジプト」など ( ⑤ 比較 させて ・(⑨具体例)が多い。 いる。 美しさとはさまざまであり、変化する。 美しいものは、誰が見ても美しい。 【ミッション2】 二つの文章に示された「美」についての考え方を踏まえて、また、自然、ファッション、 スポーツなどの分 野における美を具体的に挙げながら、 次の条件に従って、自分の考えをまとめなさい。 <条件> ・一四〇字以上二〇〇字以内で書く。 ・二段落構成とする。第一段落には、文章中の言葉を引用しながら、どちらの主張に共感したかを明示する。第二段落 には、自分の知識や体験を根拠として示し、自分の考えを書く。 構成 内容 J J .

回答募集中 回答数: 0
国語 中学生

黄金の扇風機・サハラ砂漠の茶会を、授業でやっています。 ふたつの文章に示された「美」についての考え方を踏まえて、美の具体例を挙げながら、自分はどちらの主張に共感したか?をまとめなさい、というミッションです。。。文章中の言葉も引用しながらじゃないといけないらしいです💦 私は、... 続きを読む

黄金の扇風機・サハラ砂漠の茶会 【めあて】二つの文章の違いを踏まえて、自分の考えを書く。 【ミッションー】 「黄金の扇風機」 「サハラ砂漠の茶会」の特徴を比べよう。 黄金の扇風機 サハラ砂漠の茶会 ・「①序論 「②本 」の (⑥)部構成。 三部構成。 ・文末は「~だ。」「~である。」調の(④常体)。 「本当にいいことなのだろうか。」「見せてくれるは ずだ。」など、慎重な表現を用いている。 ・文末は「~です。」「~ます。」調の⑦体 )。 ・「人間は皆同じなのです。」「そのことを伝えるのが 美の役割です。」など (⑧定)な表現を用い る。 ・「日本」と「エジプト」など ( ⑤ 比較 させて ・(⑨具体例)が多い。 いる。 美しさとはさまざまであり、変化する。 美しいものは、誰が見ても美しい。 【ミッション2】 二つの文章に示された「美」についての考え方を踏まえて、また、自然、ファッション、 スポーツなどの分 野における美を具体的に挙げながら、 次の条件に従って、自分の考えをまとめなさい。 <条件> ・一四〇字以上二〇〇字以内で書く。 ・二段落構成とする。第一段落には、文章中の言葉を引用しながら、どちらの主張に共感したかを明示する。第二段落 には、自分の知識や体験を根拠として示し、自分の考えを書く。 構成 内容 J J .

回答募集中 回答数: 0
国語 中学生

大門4の問1を教えておしいです。(写真順番は画像のしたの真ん中にあるページどおりです。)

4 次の文章を読んで、あとの各問に答えよ。(*印の付いている言葉に は、本文のあとに [注] がある。) あなたは、誰かと対話をした経験があるだろうか。 会話ではなく、対話 である。(第一段) よほど特別の事情がない限り、私たちは日常的に会話をしている。 駅の キヨスクでチョコレートパーを買い、会社の守衛さんに挨拶し、職場で同 と打ち合わせをして、昼食時にショートメールで遠方の友人と近況を伝 えあい、帰宅して家族と今日のニュースについて話し合う。このどの場面 でも、私たちは会話をしている。そのいくつかは軽いやり取りであったり、 ただ楽しむためであったりする。他方、仕事の打ち合わせなどはかなり真 剣に、ときに厳しいやり合いをしなければならない。 (第二段) だが、このどれもが会話であっても対話ではない。(第三段) 対話とは、真理を求める会話である。 対話とは、何かの問いに答えよう として、あるいは、自分の考えが正しいのかどうかを知ろうとして、誰か と話し合い、真理を探求する会話のことである。ただ情報を検索すれば得 られる単純な事実ではなく、きちんと検討しなければ得られない真理を得 たいときに、人は対話をする。 それは、自分を変えようとしている人が取 り組むコミュニケーションである。(第四段) ショッピングや仕事でのやり取りは、自分の要望と相手の要望をすり合 わせようとする交渉である。 友人や恋人との会話は、よい関係を保ち、相 手を理解し、互いに話を楽しもうとする交流である。これらの会話は有意 かもしれないが、真理の追求を目的としてはいない。対話は、何かの真 理を得ようとして互いに意見や思考を検討し合うことである。(第五段) 私たちは日常生活の中で、ほとんど対話する機会がないのではないだろ うか。それは、真理の追求が日常生活で行われなくなっているからである。 だが実は、対話をしなければならない場面は、日常生活の中にも、思った よりもたくさんあるのだ。 (第六段) 仕事場でも、ただ当面の与えられた業務をこなすだけではなく、仕事全 体の方向性や意味が問われる場合、たとえば、「良い製品とは何か」「今は どういう時代で、どのような価値を消費者は求めているのか」「環境問題 に対して、我が社は頬かむりをしていていいのか」など真剣に論じるべき テーマは少なくないだろう。 家庭でも、子どもの教育をめぐって、 そもそ も子どもにとっての良い人生とはなにか、そのために何を学んでほしいの 親と子どもとはどういう関係なのか、子離れするとはどういうことか、 これらのことについて家族で話し合う必要はないだろうか。地域でも、ど のような地域を目指せばいいのか、住人はどのような価値を重んじている のか、以前からの住人と新しく来た人たちはどう交流すればよいか。本当 はこうしたことについて膝を突き合わせて対話する必要があるのではない だろうか。(第七段) 人生に関すること、家族と社会に関すること、政治に関すること、地域 での生活のこと、私たちはこれらのことをほとんど対話することなく、 日々を過ごしてしまっている。 そうした難しい議論は頭のいい人たちに任 せて、自分たちはせっせと働き、自分個人の生活だけを楽しめばいいのだ。 かつてはこう考える人たちもいた。しかし、そうした態度はすでに販売を 迎えている。私たちは、公共の問題にもう無関心でいられないし、自分個 人のあり方についても、いろいろな人から意見を聞いて考え直してみたい 1 6 ĭ

回答募集中 回答数: 0
国語 中学生

大門4の問1を教えておしいです。(写真順番は画像のしたの真ん中にあるページどおりです。)

4 次の文章を読んで、あとの各問に答えよ。(*印の付いている言葉に は、本文のあとに [注] がある。) あなたは、誰かと対話をした経験があるだろうか。 会話ではなく、対話 である。(第一段) よほど特別の事情がない限り、私たちは日常的に会話をしている。 駅の キヨスクでチョコレートパーを買い、会社の守衛さんに挨拶し、職場で同 と打ち合わせをして、昼食時にショートメールで遠方の友人と近況を伝 えあい、帰宅して家族と今日のニュースについて話し合う。このどの場面 でも、私たちは会話をしている。そのいくつかは軽いやり取りであったり、 ただ楽しむためであったりする。他方、仕事の打ち合わせなどはかなり真 剣に、ときに厳しいやり合いをしなければならない。 (第二段) だが、このどれもが会話であっても対話ではない。(第三段) 対話とは、真理を求める会話である。 対話とは、何かの問いに答えよう として、あるいは、自分の考えが正しいのかどうかを知ろうとして、誰か と話し合い、真理を探求する会話のことである。ただ情報を検索すれば得 られる単純な事実ではなく、きちんと検討しなければ得られない真理を得 たいときに、人は対話をする。 それは、自分を変えようとしている人が取 り組むコミュニケーションである。(第四段) ショッピングや仕事でのやり取りは、自分の要望と相手の要望をすり合 わせようとする交渉である。 友人や恋人との会話は、よい関係を保ち、相 手を理解し、互いに話を楽しもうとする交流である。これらの会話は有意 かもしれないが、真理の追求を目的としてはいない。対話は、何かの真 理を得ようとして互いに意見や思考を検討し合うことである。(第五段) 私たちは日常生活の中で、ほとんど対話する機会がないのではないだろ うか。それは、真理の追求が日常生活で行われなくなっているからである。 だが実は、対話をしなければならない場面は、日常生活の中にも、思った よりもたくさんあるのだ。 (第六段) 仕事場でも、ただ当面の与えられた業務をこなすだけではなく、仕事全 体の方向性や意味が問われる場合、たとえば、「良い製品とは何か」「今は どういう時代で、どのような価値を消費者は求めているのか」「環境問題 に対して、我が社は頬かむりをしていていいのか」など真剣に論じるべき テーマは少なくないだろう。 家庭でも、子どもの教育をめぐって、 そもそ も子どもにとっての良い人生とはなにか、そのために何を学んでほしいの 親と子どもとはどういう関係なのか、子離れするとはどういうことか、 これらのことについて家族で話し合う必要はないだろうか。地域でも、ど のような地域を目指せばいいのか、住人はどのような価値を重んじている のか、以前からの住人と新しく来た人たちはどう交流すればよいか。本当 はこうしたことについて膝を突き合わせて対話する必要があるのではない だろうか。(第七段) 人生に関すること、家族と社会に関すること、政治に関すること、地域 での生活のこと、私たちはこれらのことをほとんど対話することなく、 日々を過ごしてしまっている。 そうした難しい議論は頭のいい人たちに任 せて、自分たちはせっせと働き、自分個人の生活だけを楽しめばいいのだ。 かつてはこう考える人たちもいた。しかし、そうした態度はすでに販売を 迎えている。私たちは、公共の問題にもう無関心でいられないし、自分個 人のあり方についても、いろいろな人から意見を聞いて考え直してみたい 1 6 ĭ

回答募集中 回答数: 0