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理科 中学生

丸ついてるとこ教えてください🙇🏻‍♀️(2)の記号は分かります

4 次の問いに答えなさい。 太郎さんは、刺激に対する反応について調べるために,次の観察と実験を行った。 観察 うす暗い部屋の中で,手鏡でひとみ (瞳孔)の大きさを観察した。 次に, 明るい部屋 へ移動し、手鏡でひとみの大きさを観察すると,ひとみの大きさが変化していた。 実験 図1は、本体のボタンを押すと同時にイヤホンから音が出る実験装置である。 この実 験装置とストップウォッチを用意して次の実験を行った。 図1 ボタン 本体 19 イヤホン [1] 図2のように,太郎さんと花子さんは背中合わせになり,太郎さんは左手にス トップウォッチ, 右手に実験装置の本体を持ち, 花子さんはもう1つの実験装置の 本体を右手に持った。 その後、それぞれのイヤホンを相手の耳につけた。 太郎さんは 本体のボタンを押すと同時にストップウォッチをスタートさせ, 花子さんはイヤホン からの音を聞いたときすぐにボタンを押し、太郎さんはイヤホンからの音を聞いたとき すぐにストップウォッチを止めて時間を計測した。 この計測を連続して5回行った。 表は,1回目から5回目の計測時間をまとめたものである。 図2 表 本体、 イヤホン 回数 [回目] 1 2 3 4 5 計測時間 [秒] 1.49 1.04 0.82 0.81 0.81 太郎さん 花子さん ストップ ウォッチ 図3 太郎さん ストップ_ ウォッチ イヤホン 花子さん [2] [1] の5回目の計測の直後、新たにAさんとBさんを加え, 図3のように,4人が 背中を向け輪になって, それぞれが実験装置の本体を右手に持ち、 右どなりの人の耳 にイヤホンをつけた。 太郎さんはボタンを押すと 同時に、持っていたストップウォッチをスタート させ, [1] のように, 音を聞いたときすぐに, 花 子さん, Aさん, Bさんが次々とボタンを押 し,太郎さんは音を聞いたときすぐにストップ ウォッチを止めて時間を計測した。 この計測を連 続して5回行った。 なお, 太郎さんと花子さんは [1] の後に休むことなく計測を行い,AさんとB さんははじめてこの計測を行った。 本体 Aさん Bさん ただし、実験において, 4人それぞれの, 刺激に対して反応するまでの時間に個人差は なく、疲労による影響は無視できるものとする。 また, 4人それぞれがはじめてこの計測 を行ったときに音を聞いてボタンを押すまでの時間は等しいものとする。

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理科 中学生

問1の③と問3の(1)教えてください🙇🏻‍♀️🙏🏻

2 次の問いに答えなさい。 北海道のA市に住むKさんたちは、水蒸気とについて調べるため、次の実験と実習を 行った。 実験1 ある日、水でぬらし固くしぼったタオルを風の当たらない日かげに干した。 次に、 10時から1時間ごとに14時まで、干していたタオルの質量や気温、湿度を測定した。 実験2 未開封の飲料缶5本をあらかじめ冷蔵庫で冷やし4℃にしておいた。次に、実 1と同じ日、同じ場所で 10時から1時間ごとに、4℃の缶を冷蔵庫から1本ずつ 取り出し、取り出したばかりの缶の表面に水滴がつくかどうかを観察した。 実験1, 実験2の結果を時刻ごとにまとめると、表1のようになった。 表1 時刻 10時 11時 12時 13時 14時 タオルの質量[g〕 実験1 気温(℃) 207 193 177 163 151 16 18 17 14 13 湿度 [%] 39 39 40 46 60 実験2 表面の水滴 つかな かった つかな かった つかな かった つかな かった ついた 実習 A市に西のほうから前線が近づくときの、雲ができる高さと湿度の関係を調べるた め、次の実習を行った。 [1] A市に前線が近づくことを天気予報で知ったので,西の空の雲を2日間観察し,前 線が近づくときに見られる特徴的な雲の写真を、時間をおいて3種類撮影した。 図1 のXZは,このとき撮影した3種類の雲の写真である。 [2] 次に, [1]の観察2日目の9時と21時の天気図をもとに、前線の移動について調べ た。 図2図3は、このとき用いた天気図である。 [3] さらに, 気象台が観測した, A市上空6kmまでの高さごとの湿度を調べた。 図4 2日目の9時の高さと湿度の関係をグラフに表したものである。 図1 X Y 図2 図3 A市 図4 A 100 高 高 1012 1006 1028] 湿度 80 60円 (96) 40 1 2 3 45 6 高さ(km) 2日目9時 2日目21時]

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理科 中学生

全部わかりません😭やばいです教えてください😭

ほくい さつえい さんきゃく 冬至の日に, 大阪府 (東経 135.1 北緯34.3°) の海岸で, カメラを三脚に固定し、シャッターを 中心を北, 西 南へ向けて3枚の写真を撮影した。 図1の ② ~ © は写真を模式的に表したで 一定時間開けたままにして, 星空を撮影した。 同じようにして, それぞれ別の時刻に、カメラの きせき 図には方角を書きこんだ。 図1ののQは,写っている星の軌跡を円とした場合、円の中心にあ たる。 また、図1の©の点線は、春分の日の太陽の経路を描きこんだものである。図2は、 を中心として地球が公転するようすを描いたも〔図1] じく D 南 A ので、図2中のNは地球の北極, Sは南極であり, / / P*---Q B また、地球の自転軸は、地球が公転する面に対 水平線 て、次の問いに答えなさい。 (1)図1のの星Aが地平線から最も離れたとき の高度は 47.8°であった。 Aの星が最も地平線に 近づいたときの高度を求めなさい。 して垂直な方向に 23.4°傾いている。これについ (2点×7-14点) かたむ 北 西 @ b はな [図2] ☆恒星 ④ N 地球 恒星① 太陽 (2) この日星Aが地平線から最も離れたときの 時刻は18時23分であった。 この夜 星Aが 図1ののP(図中のx)の位置に見える時刻を求めなさい。 S なは ☆恒星 ② (3)同じ日に,星Aを沖縄県那覇市 (東経 127.6° 北緯26.2°)で観察したとすると, 地平線から も離れたときの時刻を求めなさい。 (4) 夏至の日に大阪府で, 星Aが地平線から最も離れたときの時刻を求めなさい。 (5)図1の⑥の星Bの、冬至の日の南中高度を求めなさい。 こうせい (6)図2で, 恒星 ① ~ ④は, 地球の公転面の延長上のはるか遠くにある恒星である。 冬至の日0時1 夜中)に南中する恒星を, ① ~ ④ の中から選び, 番号で答えなさい。 (7) (6) で選んだ星が、 図1の©に写っているとすればどれか。 最も適当な星を図中のCEの から選び、記号で答えなさい。

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理科 中学生

答えイなんですけどなんでか教えてください🙇🏻‍♀️

2 次の問いに答えなさい。 消化酵素のはたらきを調べるため、次の実験1~3を行った。 実験1 [1] パイナップルに含まれる消化酵素X,Yをそれぞれ水にとかした中性のX液 Y液と水を用意した。 [2] 試験管A~Dを2組用意し、 図1のように, [1] の各液を入れた。 [3] 1組目のA~Dに、デンプン溶液をそれぞ れ4cm加えた後、試験管を約40℃の湯に入れ てあたためた。10分後, ヨウ素液を数滴加え, それぞれの色の変化を調べた。 図 1 A B C + X液1cm Y液1cm X液1cm + + 水2cm 水 1cm 水1 cm Y液1cm [4] 2組目のA~Dに,タンパク質を含む乳白 色のスキムミルク (脱脂粉乳) 水溶液をそれ ぞれ4cm加えた後, 試験管を約40℃の湯に 入れてあたためた。 10分後, それぞれの色の 変化を調べた。 なお,スキムミルク水溶液はタンパク質によって乳白色に見える。 表1は、このときの結果をまとめたものである。 表1 デンプン溶液 試験管A 透明 試験管 B 試験管C 試験管D 青紫色 透明 青紫色 スキムミルク水溶液 乳白色 透明 透明 乳白色 実験2 [1] パイナップルをよくすりつぶして、布で軽くしぼってこした液から中性の透明 な液(パイナップル液)をつくった。 [2]試験管E,Fを2組用意し、 図2のように、パイナップル液と水を入れた。 [3]1組目のE, Fは実験1 [3] と, 2組目は実験1 [4] と同じ操作を行い,それぞれ液体の色の変化を調べた。 表2は, このときの結果をまとめたものである。 図2 E F 実験3 表2 試験管E 試験管F デンプン溶液 透明 青紫色 パイナップル液 スキムミルク水溶液 透明 乳白色 2 cm 水2cm3 [1] 実験 2 [1] と同様にしてつくったパイナップル液と水を用意した。 [2] 図3のように, 試験管G, Hを2組用意し, 約40℃に保った湯であたためた。 [3] 4時間後,G,Hの1組目は実験1 [3] と 図3 G H 2組目は実験1 [4] と同じ操作を行い,それぞ れ液体の色の変化を調べた。 ピーカー 表3は、このときの結果をまとめたものである。 表3 デンプン溶液 試験管G 試験管H 青紫色 湯 青紫色 スキムミルク水溶液 透明 乳白色 水 2 cm3 パイナップル液2cm3

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