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数学 中学生

休んでいて内容がわからないです答え教えてください🙇‍♀️

3 世界各地の人々の生活と環境 3 次の問いに答えなさい。 (1) ⅡIは,IのAとBの地点の年間の気温の変 化を示したグラフです。 このグラフについて 説明した次の文の[ ] にあてはまる語句を 選びなさい。 [10点 AとBは同じような緯度に位置するが Bのほうが標高が高い低い〕ため、 Aよりも年間を通して気温が低い。 3 (1) 思考・判断・表現 X (5)① 5 ⅡI とくちょう (2) ⅠX の地域の伝統的な住居の特徴を説明 したものとして正しいものを、次のア~ウか ら1つ選びなさい。 ア石造りで、窓が小さいため, 暑い夏でも 熱が伝わりにくく, 室内がすずしい。 たかゆか しっ イ 木造で高床式のため、風通しがよく、 湿気がたまりにくい。 ウ 家畜の毛を利用した組み立て式の住居のため, 移動に便利である。 (3) Ⅲは,1 のYの地域の土地利用をまとめたものです。 寒さに強いと考えられ るのは, じゃがいもととうもろこしのどちらですか。 かくう さいばい さか (4) ⅣVはある架空の都市の雨温図です。 この都市の周辺で栽培が盛んだと考えら れる農作物を、次のア~エから1つ選びなさい。 V ア ぶどう イ 米 ウ 小麦 エ カカオ かちく (5) 記述 V は, I のア〜エの国の主な家畜の飼育頭数を示して います。 ①VのAにあてはまる国を, I のア~エから1つ選び なさい。 ②また, その国を選んだ理由を簡単に書きなさい。 かんたん (2) (3) C 20 10 0 -10 -20 A 名前 B- 1月 IIII 7 (理科年表) ml 5000 14000 3000 じゃがいもの栽培 2000 1000] 12 _o 太平洋 A B C D (2019年) (4) 主体的に学習に取り組む態度 かんきょう きょう 世界各地の環境や気候は,人々の食料や衣服, 住居に大きな影響をあたえてい ます。 あなたの住んでいる地域では、気候や環境に合わせて, 生活するうえでど のような工夫がみられると思いますか。 あなたの考えを書きましょう。 IV 40 C 30 20 [10] とうもろこしの栽培 熱帯の農産物の栽培 0- -10 気温 1月 ・判断・表現 -氷雪 リャマ・アルパカ の放牧 /50点 牛 羊 4899 5132 63392 163490 214660 11640 降水量 500 Imm 400 [300 1200 100 年平均気温 23.1°C 年降水量 1645mm 7 12 (理科年表) (単位:千頭) 豚 8 310407 19716 140557 1557 26053 (世界国勢図会) 主体的に学習に取り組む態度

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理科 中学生

運動の規則性 問2の(1)です。 下線部①②から、摩擦力は1Nより大きいと思ったのですが、答えはアです。 摩擦力の大きさについて、よく分からなくなったので、その本質?から教えてください。

3 運動の規則性について調べるため、次の実験を行った。これについて,あとの問いに答えなさい。 IONはねがPをひく 直方体 P まさつ 〔実験1] 摩擦のある水平面の上に置いた質量1kg の直方体 Pに, 図1のようにばねばかりをつけて矢印の向き に引いた。 引く力が1Nのとき直方体Pは動かず. ②さらに引く力を大きくしていくと、引く力が2N をこえたところで動いた。 [実験2] 同じ質量の球Q R を用意し.③点0の 位置から球Qを真下に落下させたところ, 落下し始めてからt秒間に落ちる距離は 4901²〔cm〕であった。 次に, 点0の位置か ら球Qを落下させるのと同時に点の 位置から球Rを傾きの角度が30°の斜面に 沿ってすべらせたところ, 図2のように球 Q. Rを結ぶ直線が斜面に対して垂直にな 図2 490t2cm 落下し始め 秒後の球Q てから るという関係をたもちながら運動することがわかった。 図1 水平面 ION Pをいく すべり始めてから t秒後の球R 斜面 ばねばかり 水平面 30° (1) 物体にはたらいている力がつり合っているとき,静止している物体はそのまま静止しようとし, 運動している物体はそのまま等速直線運動を続けようとする。 これを何の法則というか。 (問2) 【実験1】 について,次の各問いに答えなさい。 ただし、1kgの物体にはたらく重力を10N とする。 (X) 下線部①のときの摩擦力について述べたものを次から選び,記号を書きなさい。 摩擦力の大きさは1Nで, 直方体Pを引く力と摩擦力はつり合いの関係にある。 摩擦力の大きさは1Nで,直方体Pを引く力と摩擦力は作用・反作用の関係にある。 ウ摩擦力の大きさは1Nより大きく, 直方体Pを引く力と摩擦力はつり合いの関係にある。 エ摩擦力の大きさは1Nより大きく, 直方体を引く力と摩擦力は作用・反作用の関係にある。 (2) 直方体Pを引く力を少しずつ大きくしていき, 引っ張られた直方体Pが動き出す直前の摩擦力を最 大摩擦力という。 最大摩擦力は、直方体Pにはたらく垂直抗力と, 直方体Pと水平面の材質や, 接触 10 X 面の状態によって決まる静止摩擦係数という数値の積であることがわかっている。 つまり、「最大 擦力〔N〕=静止摩擦係数×垂直抗力 〔N〕」 と表すことができる。 下線部 ② のときの静止摩擦係数 を次から選び,記号を書きなさい。 0.2 2 = 17 x 10

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