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数学 中学生

4の解説お願いします。答えは1800mです。

5 一直線の長距離走のコースに, P地点と, P地点から2400m離れた地点がある。 Aさん は、このコースを通ってP地点からQ地点までを1往復する。 Aさんは, P地点を出発してから一定の速さで走り、 途中で何分間か歩いたあと、 再び, もとの速さで走って, Q地点に着いた。 Aさんは, Q地点で10分間休けいしたあと,Q地点 からP地点に向かって, P地点を出発したときと同じ速さで走って, P地点に着いた。 下の図は,AさんがP地点を出発してからx分後にP地点からym離れているものとして, AさんがP地点を出発してから再びP地点に着くまでのxとyの関係をグラフに表したもの である。 y(m)/ 2400 1760 1280 0 8 14 18 28 このとき、次の1,2,3,4の問いに答えなさい。 168 888 y=-160x+5 2400=4480th 28 449 6880=b x(分) 16 81280 1 Aさんは, P地点を出発してから歩き始めるまでに、 分速何mの速さで走っていたか。 2 Aさんが歩いているときのyをxの式で表しなさい。 ただし、途中の計算も書くこと。 3 AさんがQ地点を出発したあと, P地点から1600m離れた地点を通過するのは,P地点 を出発してから何分後か。 y=160x+6880 1600--160x16880 160=5280 x=33 4 Bさんは,AさんがQ地点で休けいしているときにQ地点を出発し, P地点に向かって 分速120mで走り始めた。 Bさんは,途中でAさんに追い抜かれたが,ある地点から分速 180mで走ったところ, 走っているAさんを追い抜いて, Aさんよりも1分早くP地点に 着いた。 Bさんが, Aさんに追い抜かれてから3分後にAさんを追い抜いたとき, Bさん が分速180mで走り始めたのはP地点から何mの地点か。 1600 x 2400-20 -6- 120 180 818

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地理 中学生

IIIのグラフで、a〜dは岐阜県、福井県、静岡県、長野県のいずれかなんですけど、岐阜県を答えなさいっていう問題で答えがcです。どうしてかがわからなくて… どうやって判断すればいいですか?また、他の県の区別の仕方も教えて欲しいです💦

3次のIからⅣまでの略地図やグラフ、表は、生徒が中部地方についてレポートを作成するために用意した ものの一部である。 あとの(1)から(4)までの問いに答えなさい。 なお、Iの略地図中のAからDまでは山脈を示しており、II のグラフ中のx、y、zは米、果実、野菜の いずれか、Ⅲのグラフ中の a b c d およびⅣの表中のXは、福井県、長野県、静岡県、岐阜県のいず れかである。 I 地図 II 3県の農業産出額の内訳 IHI |新潟県 ¥55.2% 5.2% .B 山梨県 10.7 愛知県 8.0% 35.3 €6.6 01 D 4県の製造品出荷額等の内訳 70.9 4.0 [13.6 [] 27.2 13.2 50.1 X y 888 z | その他 (「データでみる県勢 2024年版」をもとに作成) b C d 電子部品 情報通信機械 輸送用機械 電子部品 プラスチック 製品 17.6% 15.6% |輸送用 C 19.2% その他23953 化学 9.7 その他 66 464 「その他」 14.2 46.1 億円 せんい 8.9 39.7 億円 その他 61 159 48.7 8.7 the the 35.5/172905 23.6% 億円 億円 電気 8.5. 機械 14.0 \14.3 8.9 8.3 8.8 7.9 8.6 6.6 金属 5.6/ 化学 7.9 13.1 輸送用 生産用機械 製品 機械 電気機械 はん用 機械 食料品) 食料品 生産用機械 食料品 飲料・飼料 ⅣV 原子力発電の発電量がある県 県名 X 発電量 (百万kWh) 33553 佐賀県 18 156 鹿児島県 13696 愛媛県 2.362 (「データでみる県勢 2024年版」 をもとに作成) (「データでみる県勢 2024年版」 をもとに作成)

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理科 中学生

(4)写真の二枚目が解説なのですが、○で囲っているところはなぜこの式になるのですか?教えてください。お願いします。

次のような方法で、塩酸にマグネシウムリボンを入れ、発生する気体の体を調べる実験を行い ました。 以下の問題に答えなさい。 【方法】 1. 質量パーセント濃度36%の塩酸から2%の塩酸を180g つくり、それを等量ずつ何本かの試 験管に分け入れた 2.マグネシウムリボンを0.01g. 0.02g0.03g 0.04g.0.05g 0.06gに切り分けた。 図1に示 すような装置を組み立て、それぞれのマグネシウムリボンを別々の試験管に入れ、塩酸と反応 させた。 3. 気体の発生が終わるまで反応させたあと、それぞれの試験管で発生した気体の体積をはかり、 図2のグラフに示した。 図1 50 生40 発生した気体の体積 30 38888 塩酸 マグネシウム リボン (ml) 0 001 002 003 004 005 006 マグネシウムの量(g) 図2 (1) マグネシウムと塩酸の反応を化学反応式で表しなさい。 ( (2)この実験で発生した気体を集めるのに、最も適当な方法を次から選び、 記号で答えなさい。 ア 上方置換法イ 水上置換法 ウ 下方置換法 (3)発生した気体の性質として最も適当なものを次から選び、記号で答えなさい。( ア 水によく溶ける。 イものを燃やすはたらきがある。 空気よりも密度が小さい。 石灰水を白く濁らせる。 (4) 【方法】 の1のように、 36%の濃塩酸から2%の塩酸 180g をつくるためには、濃塩酸が何g必 要ですか。( g)

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