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数学 中学生

中3、三平方の定理と円の問題です。 この(3)の問題がわかりません! 直径があるので、直角を使うのでしょうか??また、円周角の定理等を使うのでしょうか?? 何回も解いてみたんですけど、全く分かりません……。 ちなみに、答えは(ア)…4cm、(イ)…4:25、(ウ)…... 続きを読む

80 4. 右の図のように、点Oを中心とする 円と, 点0' を中心とする円O' が あり、 2つの円は線分 00′ 上の点A を通る。 また, OA=2cm, O'A=5cmとなっている。 直線OO’ と円 0'との交点のうち 点Aと異なる点をBとし, 円 0' の 周上にBC=4√5cmとなる点 C をとる。 さらに, 円 0の周上に ∠COA=∠CDA となる点Dをとる。 また, 直線 DAと円O’ との交点のう 2V20 (3) D. ち点 A と異なる点をEとすると AE=3√10cmである。 このとき次の (1)~(3) に答えなさい。 (1) 線分 ACの長さを求めなさい。 (2)△OBCADEC であることを証明しなさい。 4-3√T 3: 105VE 5 C A (イ) △ OADの面積をS, av 4 xa 4 13.2+3V⑩0 0 28.8V 270 点 C から線分 ABに垂線をひき, その垂線と線分AB との 交点をHとする。 このとき, (ア)~ (ウ)の各問いに答えなさい。 (ア) 線分 CHの長さを求めなさい。 (ウ) △DECの面積を求めなさい。 1024 10240 15 S: T を最も簡単な整数の比で表しなさい。 E B 15 O'AE の面積をTとするとき, XUZTSVO 1² (32+3₂VD) N

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数学 中学生

よくわかってなくて…😅 よければ解説お願いします🙇‍♀️

7 右の図の正五角形ABCDE において, 頂点の位置に2点P, Qがある。大小2個のさいころ を1回投げ出た目の数に応じて, 点Pは, A→B→C→D→E→A→・・・の順に反時計回り に頂点を移動し、点Qは, A→C→D→A→・・・ の順に反時計回りに頂点を移動して止まる。 大きいさいころを投げて出た目の数をα, 小さいさいころを投げた出た目の数をbとすると き,次の問いに答えなさい。 B PQ LDEGBCDEABC Q:6AZDACDACOA (a. □ (y 2点P, Qがそれぞれ頂点Aから, a+bを計算した値の数だけ頂点を移動 して止まるとする。a=4,b=6のとき, 2点P、Qはそれぞれどの頂点に移 I 動しているか, A~Eの記号で答えなさい。 O Chana O 点P 点Q [ ■ (2)/2点P, 'Qがそれぞれ頂点Aから, a +6を計算した値の数だけ頂点を移動して止まるとき, 2点P, Qが同じ頂 点で止まる確率を求めなさい。 ただし, 最初に置かれている点Aの分はふくまないものとする。 JJSBJERSEOR E D -68-18 (0) ( Ho 3)/2点P, Qがそれぞれ頂点Aから, α×6を計算した値の数だけ頂点を移動して止まるとき, 2点P、Qが同じJ 点で止まる確率を求めなさい。 ただし, 最初に置かれている点Aの分はふくまないものとする。 (₂ ( 万

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