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公民 中学生

A〜Dの候補の問題点をそれぞれ5つ書いてほしいです。 お願いします🙏

S市では来月、 市長選挙が行われます。 候補者はAさん, Bさん, Cさん, Dさんの四人です。この選 用案です。 S市はこの土地を買い取ることを決定しましたが,どのように利用するか, 結論が出ていません 最も注目されているのは,工場が移転したことで空き地になった, 約40000m²(200m×200m)の土地の それぞれの候補者の利用案を参考にして、だれを市長に選ぶか考えましょう。 B 候補 A 候補 スロー 総合公園を造って緑豊かな 住みやすいまちにしよう! しせつ ■主張 S市を住みやすいまちにするには, 運動ができて, 緑も豊かな場が必要です。 そこで、芝生の広場やスポーツ施設など を備えた総合公園を造ります。 この総 合公園は,災害時には周辺の住民の避難 場所にもなります。 ひ なん ■建設費用 20億円 スロー ガン ごみ処理施設を建設して リサイクル社会の実現を目指そう! い ■主張 S市のごみ処理施設は古く、維持 費用が年間で2億円もかかっています。 さくげん 新しい施設を建設すれば, 維持費が削減 できます。 また, 新しい施設は,二酸化 はいしゅつ 炭素の排出を削減でき, 発電も可能なため, エネルギーの有効利用にもつながります。 ■建設費用 40億円 C 候補 oooooo00 歴史体験館 D 候補 スロー ガン 体験型テーマパークで まちを活性化しよう! スロー ガン 資 総 ■主張 S市は,最近景気が悪く,工場の 移転で働く場所も減りました。 そこで, S市の歴史や文化を体験できるテーマパ ークを造って,市外から人を呼びこみま す。また,従業員はS市から採用して, 働く場所を生みだします。 ■建設費用 50億円 総合福祉センターを建設して みんなに優しいまちを創ろう やさ こうれい か ■主張 少子高齢化が進むS市では,イ じゅうじつ かんきょう ービスの充実と子育てをしやすい環境 が必要です。 介護施設と保育所を合 総合福祉センターを建設し, 世代間 を活発にして,高齢者や子育てをす 暮らしやすいまちを実現します。 ■建設費用 50億円

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理科 中学生

(3)の答えが D C で合っていました。 しかし解説を見ると考え方が自分とは違かったです。 私は水中部分の体積が大きいのから選びました。この考え方でもあっていますか?

4 問 ばかり 骨車 m 一真上 サ 944 +6 W 図 1 3 高さ4.0cm, 重さ0.50 Nの直方体と, 直径4.0cm, 重さ1.00 Nの球 体を用いて, 浮力を調べる実験を行った。 図1のように、直方体を糸でば ねばかりにつるし, 水を入れた水そうにゆっくりと沈めた。 表は, 直方体 を水に沈めたときの水面からの深さと, そのときのばねばかりの値を示し たものである。 あとの問いに答えなさい。 ただし, 実験で使用する糸のの び縮みや重さは考えないものとする。 (熊本) ものさし 水 すものとする。 (2) 表から, 水面からの深さと直方体にはたらく浮力の関係を表すグラフをかけ。 図2 B [N] 0.5] (3) 次に図2のように, 4つの球体A, B, C,Dを水に入れたところ, A,Bは水面に 浮き,C,Dは底に沈んだ。 球体の直径は A,Cが7.0cm, B, D が 10.0cmであり, 重さは, A,Bが1.00N, C, D が 8.00Nである。 図2のA~Dにはた (2) らく浮力の大きさについて, 大きいほうから順に並べたとき, 1番目と 2番目にくるものをA~Dからそれぞれ1つずつ選び,記号で答えよ。 (1) (3) 1番目 2番目 D 水面からの深さ [cm] 20 6.0 1.0 2.0 3.0 4.0 5.0 ばねばかりの値[N] 直方体 0.50 0.41 0.32 0.23 0.14 0.14 0.14 (1) 直方体の表面にはたらく水圧について、水面からの深さが5.0cmのときのようすを、最もよく表したも のはどれか。右のア~エから1つ選び, ア糸水面イ糸 水面ウ科 水面工 水面 記号で答えよ。 ただし, ア~エの矢印の 長さと向きは,水圧の大きさと向きを表 浮力 糸、 1/水面 0.4 0.3 しばねばかり 0.2 直方体 0.1 水面からの (cm) 0 1.02.03.04.05.06.0 水面からの深さ [cm]

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数学 中学生

「ささなみ筆話」の現代語訳教えて欲しいです🙇🏻‍♀️

4544 問しい 次の文章は、「泊酒筆話」の一節である。注を参考にしてこれを読み 答えよ。 4 ざえ 〃ったな 常にいはれしは、「おほよそ⑥初学びのほどは、 ③ 心より外に歌数 多く出で来、又は思ふに従ひて口に「いひ出でらるるをりもあるもの なり。是れ誠に出で来るにはあらず、 ④ 考たらずして、ようはべの心 よりただ出でに出で来るのみなり。たのもしき事に思ふべからず。あ る時は一日思び凝りても、ふつに出で来ぬをりもあるものなり。 ⑥さる時は、我が才の拙きを恨みて、今は歌詠まじ。かくまで出で 来ぬ事とかこたるるものなり。そはなかなかに、歌の上達すべ 関なり。ここにて思ひたゆめば終に此の関を越えずして、中途に し、やがて詠みやむものなり。ここにて思ひおこして、たゆみなく此 の関を越ゆれば、又口 ③ ほごれて、詠みよくなるものなり。 ⑩ 朝夕歌 心をゆだね詠む人は、一年に二度三度此の関に行きかかるぞかし。 こもから 学びの輩、ここに心つけよ」といはれき。 (「新日本古典文学大系」による) 注 ①いはれしは=私が歌を学んでいる師匠がおっしゃったことは ②初学び=習いはじめ ③心より外に=意外に ④考たらずして考えが浅くて ⑤ふつに出で来ぬ=全く出てこない ⑥さる時は=そんな時は ⑦かこたるる=嘆いてしまう ⑧ なかなかに=むしろ ⑨ほごれて=ほどけて ⑩ 朝夕=いつも

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