78 定義域によって異なる式で表される関数
まとめ 1
AB=6cm,BC=8cmである長方形 ABCD の辺上をAP
点Aから秒速 2cm の速さで,点Dを通り点Cまで動く点Pが0
ある。Pが頂点Aを出発してから秒後の四角形ABCP の面
積をycm² とする。
□(1) 0<x<4のとき, yをxの式で表しなさい。
(2) 4≦x<7のとき,yをxの式で表しなさい。
0<x<7のときのxとyの関係を表すグラフをかきなさい。出
□ (4) y=32 となるxの値をすべて求めなさい。
6 cm
B
8 cm
D
第5章