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公民 中学生

物価についてなんですけど、 凶作になると、物価は上がるんですか?下がるんですか? この答えの意味がよくわからなくて、、、 教えてください💦

60年代に東北地方で見られた子どもの様子を写したものである。 Ⅱの文章は,1930年代の東北地方の農村 のA」~ D のそれぞれに当てはまるのは,下のアとイのうちではどれか。 I II であったが、 それぞれの翌年である1931 · 1934年には, 一転し O1930·1933年,東北地方は A て B に見舞われた。 Oこのころ,世界恐慌の影響を受けた不況により |Cため,農家の収入は減り,また。 D こ とにより,農村は深刻な食料不足におちいった。 年 米 麦 食用 物価 まゆ 論 農産物 エ芸 果実 野菜や花 茶 ワラ製品 農産物 全体 1930(昭5) 70.5 75.0 76.3 46.4 68.0 | 74.9 65.6 87.6 77.2 028 70.1 79.4 1931(ク6) 57.6 57.2 63.9 42.1 76.8 61.9 65.4 56.7 1932(ク7) 77.9 58.3 co 78.5 45.3 80.5 66.6 71.7 60.7 68.4 68.4 1933(ク8) 90.5 81.8 87.0 85.2 76.4 93.1 78.0 88.5 69.6 76.8 1934(ク9) 87.4 94.7 75.7 31.1 84.2 75.1 87.3 78.0 94.1 75.0 1935( 10) 101.7 101.5 88.1 53.6 97.7 88.6 97.2 80.9 95.4 76.3 1936(ヶ11) 117.7 122.0 110.8 59.0 102.6 90.5 105.7 92.8 111.8 102.1 (注) 1929年を基準の「100.0」とした数値。「100.0」よりも大きい数値は1929年に比べ物価が上がっていることを,I100.0」 よりも小さい数値は下がっていることを示している。 共公 来公学証本 り出した。とあるが、 ケ イエ のADのそ さ前で (「本邦農業要覧」より作成) A ア 凶作 イ豊作 B ア 凶作 イ 豊作 C ア 物価が下がった イ物価が上がった D ア 農村から都市への出かせぎが増えた イ 都市の失業者が農村に戻ってきた 真 茶出 A[ ] B[ C[ DI 目

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理科 中学生

(2)が解説読んでも理解できなかったので解説お願いしたいです

(13 大阪府 1 次の各問いに答えよ。 入れたところ, 石灰石は気体を発生しながらとけた。気体の発生が止まってから再び図2のよう 体の質量をはかり、「反応後の質量」 とした。この実験を, うすい塩成の貧意は変えすずに石灰石の。 天」うすい塩酸20.00gを入れた容器と石灰石1.00gをのせた薬包紙を、図1のように電子てんびん) 中に出るものとし、反応前の質量と反応後の質量との差はすべて発生した気体の質量であるとす。 表1 3.00 4.00 5.00 図1 薬包紙電子てんびん 石灰石 図2 1.00 2.00 石灰石の質量 [g] 反応前の質量[g] 600 容器 91.00 92.00 93.00 94.00 95.00 96.00 91.12 91.68 92.57 93.57 9457 反応後の質量[g]| 90.56 うすい 塩酸 図3 反応前 反応後 図3は、表1より石灰石の質量とそのとき発生した気体の質量との関 係を印で示したものである。 (1) 実験の結果から, 実験で用意したうすい塩酸20.00g と余らずに 反応する石灰石の最大の質量は何gと考えられるか。 0 g] 石灰石の質量[g] (2) 実験において, うすい塩酸20.00g と石灰石 6.00g が反応した後の容器には,石灰石の 一部がとけずに残っていた。この容器に実験で用意したうすい塩酸をあらたに少しずっ加 えると、残っていた石灰石は気体を発生しながらすべてとけた。 実験の結果から, 容器に 残っていた石灰石とあらたに加えたうすい塩酸との反応によって発生した気体は, 何gと 考えられるか。ただし, 発生する気体はすべて空気中に出るものとする。 g) 発生した気体の質量[g]

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保健体育 中学生

連続で申し訳ございません💦

まとめの問想健康な生活と病気の予防 得点 100点 の次の各文の下線部が正しいものには○を,誤っているものには正しい答 えを記入しなさい。 (1)日本人に多い死因は高血圧,心臓病, 脳卒中, 肺炎である。 (2)植物性脂肪のとりすぎや運動不足などにより,血管の壁にコレステロー 1 のうそっちゅう 5点×7 しぼう がん (動物性 どうみゃくこう か ルなどの脂肪がたまると, 動脈硬化につながる。 (2) 認煙や水分のとりすぎ, 野菜の不足などは, がんの危険性を高める。 きつえん じんぞう (4) 糖尿病になるとそれだけでなく, 心臓病や脳卒中, 腎臓· 目·血管· 神経 の障害などが起こることがある。 (5) たばこの煙に含まれる一酸化炭素は,酸素の運搬能力を低下させたり、 O けむり ふく うんばん 血管をきずつけたりする。 (6) 喫煙者自身がたばこから吸い込む煙を副流煙という。 ふくりゅうえん かんぞう (7) アルコールを処理する肝臓の能力には限界· 個人差がある。 2生活習慣病の予防について, 次の各文の えなさい。 に当てはまる言葉を答 2 5点×4 健康 発痛 0自覚 検査 (1)生活習慣病は,生活習慣を改善して ]を増進し, 病気の口 その ものを予防することが大切である。 しょうじょう (2) 生活習慣病は,初期にはこれといった[O 症状がなく,気付かないう ちにゆっくりと進行していく病気である。定期的に ]を受けて早期 ちりょう 発見·早期治療に努めることが大切である。 3がんについて, 次の各文の口コに当てはまる言葉を語群から選んで 記入しなさい。 3 5点×4 (遺伝子 食生活 運動 (3) かん検諭 ]がきずつくことにより起きる病気である。 (2) バランスの良い ]を送ったり,日ごろからよく したりするこ (1)がんは, 2) となどによって,がんになりにくくすることができる。 (3)がんを早期発見するには, 定期的な |を受けたり,体の異常に気が ついたら,すぐに医療機関を受診したりすることが大切である。 運動 治療 がん検診 遺伝子 食生活 }の中の正しい答え 5点×5 4喫煙や飲酒, 薬物乱用について,次の各文の{ を選んで記号で答えなさい。 ア いぞんせい (1)たばこの煙に含まれる {ア. ニコチン イ. タール}には依存性があ の るため,喫煙が習慣化するとやめるのが困難になる。 イ イ 2 (2)喫煙開始年齢が①{ア. 早く イ. 遅く}, 喫煙期間が②{ア. 短い イ. 長い)ほど,肺がんなどの病気にかかりやすくなる。 3) アルコールは,脳や神経の働動きを {ア. 向上 イ.低下}させる。 4)違法薬物には強い {ア. 発がん性 イ. 依存性}があり, 身体に大き な害を及ぼすとともに, 自分では断ち切ることができなくなる。 33 2年 三S 45 1 2 さ

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