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全て解説して欲しいです!! よろしくお願いします

図4 12 図3 いて座 さそり座 地平線 東南東 南東 南南東 南 南南西 南西 西南西 (2005年11月26日午前7時7分) さそり座 地平線 東南東 南東 南南東 南 南南西 南西 西南西 (2005年11月26日午前11時52分) てんびん座 太陽、 10+ 黄道 やぎ座 太陽 イトカワ 東南東 南東 南南東 南 南南西 南西 西南西 (2005年12月26日午前11時52分) さそり ウ みずがめ座 イトカワ S おとめ座 しし座 さそり座 PO+ 太陽 地球 地平線 エ かに座 | おひつじ座 ふたご座 おうし座 うお座 【追加問題】 湯川学准教授は物理学が専門である。 探査機「はやぶさ」 が、 2005年11月26日に 小惑星イトカワ (Itokawa)」 へ着陸したという ニュースを聞き、 宇宙工学研究の基礎を築いた故糸川博士を偲び、 ■ この日の「イトカワ」 の位置をコンピュータソフトを 使って調べた。 「宇宙は、じつにおもしろい。」 湯川はつぶやき、 そのときの画面の一部を記録し、 図1と図2を作成した。 図3は図2のちょうど1か月後を表すものである。 図1~3の観測地点はすべて東京の三鷹にある国立天文台の データであるとして、あとの問いに答えよ。 12005年11月26日に太陽が地平線に沈む方角 イ 南南東 ア 東南東 南南西 西南西 2) 図4で地球からみた太陽が、12星座を移動していく向き ア 西から東 イ 東から西 3)2005年11月26日の地球の位置はどこか。 図4のア~エから選択せよ。 4) 湯川がコンピュータソフトでさらに調べていると、 2008年6月27日には、太陽と 「イトカワ」 がほとんど同時に 南中し、このときふたご座が真南にあることがわかった。 この日に太陽が南中してから12時間後に真南にある星座に 上の図4の星座のうちではどれか。

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(2)と(3)②が分かりません泣 印をつけているところが回答です どなたか解説お願いいたします🙇🏻‍♀️💧

ら形成される。 いエ.黒っぽい)。 2. 図2は、ある年の8月 1日15時の天気図である。 この日は、一日を通して, 日本の夏の特徴的な気圧 配置が見られた。 図2 40 30% 1008 130% 1000 (1) 次の文の ① ② のの中から、 それぞれ適当なものを 1つずつ選び、その記 号を書け。 図2で、 日本付近を広くおおっている高気圧から 吹く季節風は,①ア. 乾燥している イ. 湿って いる)。また,日本付近の等圧線の間隔が,日本の 冬の特徴的な気圧配置における等圧線の間隔と比べ て広いことから, 日本付近で吹く季節風の強さを、 夏と冬で比べると, ②.夏が強いエ.冬が強い} と考えられる。 8月1日15時 1407 図3 時刻 3時 6時 9時 12時 15時 18時 21時 24時 (2) 下線部の日の午後、図2の, 高気圧におおわれた日 本のいくつかの地点では, 上昇気流が生じて積乱雲が 発達し,一時的に雨が降った。 次のア~エのうち,雨 が降った地点で,上昇気流が生じたしくみについて述 べたものとして,最も適当なものを1つ選び、その記 号を書け。 ア. 前線が通過し、あたたかい空気が冷たい空気の上 にはい上がって, 上昇気流が生じた。 太陽の光であたためられた地面が周囲の空気をあ たためて, 上昇気流が生じた。 ウ. 大陸の高気圧と海の高気圧それぞれからできる気 1014 団がぶつかって, 上昇気流が生じた。 エ. 高気圧の周辺から中心部に向かって風が吹き込む ことで, 上昇気流が生じた。 (3) 下線部の日に、図3の、 海 沿いの地点P, Qで,海風や 陸風が吹いた。 表2は, この 日の,地点P, Qどちらかに おける風向と風力を, 3時間 ごとにまとめたものである。 次の文の①②の{}の中か ら,それぞれ適当なもの 表2 を1つずつ選び, ア~エ の記号で書け。 表2で、 風が陸風か ら海風に変わったの は, ① {ア. 6時~9時 イ. 18時~21時} の間 であり、 表2,図3 の② {ウ.地点Pエ 地点Q}の風向と風力 をまとめたものである。 ON 1501 風向 北東 東北東 西南西 南西 西南西 西南西 北 東北東 100km 風力 1 2 2 3 3 2 1 1 2

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