にた
各物の気体を調べたと詞
陽枕側は酸素であることがねお
実験2 水素と酸素を混合して図2の装 | 時間[分]|013
置で点火して反応させた。 水素は常に |謀(em.0120
40cm'とし, 酸素の体積を表2 に示すA
図1
村 た
で,
表1
6|9|2
43170194
陽極(cmリ| 0 109|21134|46
ーEの5通りに変えて行った。すると, AE
のすべての場合で明間的に気体が反応して水が
生じた。特にBでは気体がすべで反応して。水
が箇の上のゴム栓のところまで上がった。B以
外ではいずれも気体の一部が反応せずに残った。
(1 本実験 1 で, 純粋な水ではなく。水
酸化ナトリウッ水溶液を用いたのはな 表2
ぜですか。 守
験 |AlB
(2 表1をもとに, 水の電気分解で発生 |素tcm9」4040|
酸素(cm|10
する水素と酸素の体積比を, 最る和単
な整数の比で谷えなさい 請
(3 6還実験 2 で, 混合した酸素の体積と。
積との関係をグラフに
実験2 のDで生
(⑯) 水素と隊
1 <窟
ESEInN】
二ま0 2 考