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理科 中学生

(4)~(9)がどう求めるのか分かりません。 教えていただきたいです“(. .*)

4 図1のような実験装置を用意した。 装置 Xには電流計と電圧計が入っており、モーターに流 れる電流とモーターにかかる電圧を測定している。 モーターが回転することによって糸を巻 き上げたり 巻き下ろしたりできるようになっている。 この実験装置に電流を流し、質量 1.8kgの物体Aを一定の速さで0.80m 引き上げた。 このとき電圧計は24V 電流計は 0.80A を示していた。 下の問いに答えなさい。 ただし、糸の質量は無視でき、 どの装置もエネル ギーの変換効率は100%であり,100gの物体にはたらく重力の大きさを1とする。 また、 数値を答える問題で答えが割り切れない場合は、小数第二位を四捨五入して答えなさい。 図1 + I 装置X モーター (2) モーターは、物体Aに対して何Wの仕事率で仕事をするか答えなさい。 (3) モーターがした仕事は何Jか答えなさい。 (1) 物体Aにかかる力は, つり合っているかつり合っていないか、 答えなさい。 糸 (5) 物体Aが引き上げられる速さは何m/sか答えなさい。 (4) モーターが物体Aを0.80m引き上げるのに何秒かかったか答えなさい。 物体A (6) 装置Xとモーターの関係について、 装置X内の電流計と電圧計とモーターがどのようにつなが れているかを説明した文章として,最も適当なものを次のアーエから1つ選んで記号で答え ア 電流計と電圧計とモーターを直列につないでいる。 イ 電流計と電圧計とモーターを並列につないでいる。 ウ 電流計とモーターを直列につなぎ、 電圧計とモーターを並列につないでいる。 電流計とモーターを並列につなぎ, 電圧計とモーターを直列につないでいる。

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理科 中学生

理科 電流についての応用問題です。 (3)が分かりません。答えは4.2℃です。 この問の解き方や説明をしていただきたいです。 どうかよろしくお願いしますm(*_ _)m

69 大問6の類題 ポイント:電流のはたらきについてまとめよう。 2.2種類の電熱線 a, b について、電熱線の両端に加える電圧を 変えたときに流れる電流の大きさを測定したところ、図1のよう になった。その電熱線 a, bを直列につなぎ 図2のように発泡 ポリスチレンの容器にくみおきの水100gといっしょに入れ、電 源装置の電圧を6Vにして電流を流し、水をかき混ぜながら, 5 ▼ 分間に上昇した温度を測定した。 あとの問いに答えなさい。 ただ 300:2700 60 2X 20 TZO (1) 電熱線の抵抗は何Ωか、求めなさい。 4.0 (2) 5分間に電熱線 a から発生した熱量は何Jか, 求めなさい。 (3) 5分後に水の温度は何℃上昇すると考えられるか, 小数第2 位を四捨五入して小数第1位まで求めなさい。 (4) 電熱線a. b を並列につなぎ、図2と同じくみおきの水が 100g入っている発泡ポリスチレンの容器に入れて, 電源装置 の電圧を6Vにして電流を流した。 水の温度が9℃上昇するの は電流を流し始めてから何分何秒後か, 求めなさい。 140 420 420 3580 272:3ヶ月² 2173 60 126 図 1 800 200 し、1gの水の温度を1℃上昇させるために必要な熱量を4.2Jと し、電熱線で発生した熱は、 すべて水の温度上昇に使われたもの不閣内に x=1200とする。 x=1300 -26- 15.0 4.0 電 3.0 流 [A] 2.0] 1.0 €0.0! 図2 20 S 492 CAL WX 温度計 6V R+ H INTIMNIT VI 電熱線 b 012345678 電圧[V] v w 40 電熱線 a 6 HD 電源装置 スイッチ = + 2 ガ ラ(時) 棒 電熱線 a 電熱線b 9.5 電流言

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理科 中学生

問3の問題の意味がわかりません!教えてください🙏🙇‍♀️

問2 図1のように, 30Ωの抵抗Xと 20Ωの抵抗Y を用いて, 回路AとBをつくり, それぞれ の全体の抵抗を調べる実験を行った。実験では,それぞれの電圧計が3.0Vを示すようにして, 回路を流れる電流の大きさを測定した。このとき,回路AとBの電流計の針は,それぞれ図 2のように示した。 ただし、抵抗Xと抵抗Y以外の抵抗は考えないものとする。 図 1 問4 図2 S 1088 電圧計 分 OD 1 20 回路Aの電流計 10 100 /50mA 500mA5A +D.C.\ 5A -bukumbutabutuduntatuntunudnud + 20 | 100 200 300 400 0 0 回路 A 電源装置 抵抗Y 1 抵抗 x 10 2 3 30 40 Ω スイッチ 4 50 mA 500mA 問3 電流計 電圧計 回路Bの電流計 1 Į 10 100 O 20 huultu... 0 20 /50mA 500mA 5A +D.C. 1 2 untuals 10 20 30 200300 100 回路B 電源装置 抵抗 Y 3 抵抗 X 5 40 400 500 m メ 50mA 200mA NI スイッチ 問1 電流計 問1 回路Aの回路図を, 電気用図記号を使って解答欄に記入せよ。 問2 回路Bの全体の抵抗の大きさは何Ωか。 そうなるか、 問3 下の 内は回路AとBのそれぞれの抵抗に流れる電流の大きさの大小関係について 考察したものである。 文中の ( ① ) (②) ><,=のうち,適切な記号をそれぞ れ書け。 De 問4 家庭内の電気配線では,電気器具が並列につながれている。 100V 1200W の表示 のあるアイロンと, 100V 50W の表示のあるノートパソコンを, それぞれ家庭内の 100Vのコンセントにつないで使用した。 アイロンをある一定時間使用したときの電力 量が、ノートパソコンを80分間使用したときの電力量と等しくなった。 アイロンの使用 時間は、何分何秒か。 ASIA .-3º.. 回路Aの抵抗Xおよび抵抗Yに流れる電流の大きさを,それぞれP, Qとすると,P(①) れる電流 Qとなる。また,回路Bの抵抗Xに流れる電流の大きさをRとすると,P(②) Rとなる。 運動 ■平成 8

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この問題教えてください!(4)です! Aは2Ω Bは4Ωです

同じ電圧を加えたとき, 電熱線 A と電熱線 B では, ( ① ) のほう が. 電流が流れやすい。 したがって, 電熱線Aと電熱線Bに同じ電圧 を加えたときの電力は, ( ② )のほうが大きい。 (2) この実験で, 5分間電流を流したときの電熱線Aの発熱量は何J 図 4 [℃]9 か, 答えよ。 8 7 □ (3) 電熱線Aに加える電圧を 3V にして,同様の実験を行った場合 の, 水の上昇温度と電流を流した時間との関係を表すグラフを図4 にかけ。 (図 P.195) □(4) 図5は,電熱線Aと電熱線Bを用いてつくった, 図5 並列回路と直列回路を模式的に表したものである。 ビーカーI~IVにそれぞれ同じ温度で同じ量の水を入 れ,回路に加える電圧を6V に調節して同じ時間,電 流を流したとき, 水の上昇温度がそれぞれ異なった。 ビーカーI~Ⅳを上昇温度の大きい順に並べ, I~IV の記号で答えよ。 講習テキスト理科マスター 3β ビーカーⅠ ビーカーⅡI 6V HO 1000] [000円 アイウエ 水 6 水の上昇温度 電熱線 B 5 4 3 0 ・電熱線A (1) ) 電熱線A 電熱線 A 電熱線B 電熱線B 1 2 3 4 5 6 電流を流した時間 [分] 1000円 ②② 電熱線 A 電熱線 B 電熱線 A 電熱線B ビーカーⅢII 電熱線A ② 1000円 ピーカーW ・電熱線 B

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それぞれの解き方の解説を教えて欲しいです。

7 電流と回路について学習した太郎さんと次郎さんは、先生から中身が見えない 箱Aと箱Bを渡された。 次の問1~4に答えなさい。 先生 「箱A,Bには抵抗の大きさが等しい抵抗Xを取り付けています (図1)。 それぞれ箱のRに別の抵抗を差し込むと, 抵抗Xと直列または並列に接続 され, 電源装置をつなぐと電流が流れます。 電流計と電圧計を用いて,抵 抗Xの大きさと, 抵抗XとRがどのように接続されているか考えてください。」 P C 電流計 4 a R 電圧計 電源装置 図1 b f -12- 箱A(または箱B) () Q 抵抗X 40 J 18.0 箱AのRに40Ωの抵抗を差し込み, 電圧計が 5.0V を示すように電源を調整する と電流計は100mAを示した。 また, 電圧計の目盛りを変えずに箱BのRに 50Ω の抵抗を差し込むと、 電流計は0.60A を示した。 太郎 「箱Aの全体の抵抗の大きさは ( ① ) Ω で, 箱Bの全体の抵抗の大きさ は(②)Ω です。」 次郎 「箱Aに抵抗Xが直列に取り付けてあるとしたら、 抵抗Xの大きさは ( ③ ) Ω です。」 太郎 「箱Bの全体の抵抗の大きさが ( ④ )から, 箱Bは抵抗Xが直列に取り 付けてあるとは考えられません。」 先生 「なるほど, 箱Bは抵抗Xが並列に取り付けられているようですね。」 次郎 「箱A,BのRにもっといろいろな抵抗を差し込んで, 電流と電圧を測っ てみよう。」 先生 「電圧計の目盛りは5.0Vから変えないようにしましょうね。」

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カッコ2のアイの解説お願い致します

15 に答えなさい。 ただし、 実験2のアクリル板は磁界を妨げないものとする。 ( 15点) レイコさんは、電流と磁界について調べるために、 下の実験1 2 を行った。 次の (1)(2) 実験 1 電源装置, 抵抗が5Ωの電熱線. コイル, U字形磁石 を用いて図1のような装置をつくり、 回路に電流を流し 路の導線PQ間に接続するものを抵抗が5Ωの電熱線二 個を並列につないだものにとりかえて回路に電流を流し たところ、あコイルが矢印Xの向きに動いた。 次に 回 たところ、コイルが矢印Xの向きに動いた。 さらに. 導線PQ間に接続するものを⑤抵抗が5Ωの電熱線二個 を直列につないだものにとりかえて回路に電流を流した ところ、コイルが矢印Xの向きに動いた。 実験 2 見たところを表している。 導線Lの真上になるようアクリル板Aの上に方位磁針を置いた ・2枚のうすいアクリル板 A. Bの間に導線Lを通した。 図2は,そのようすを真横から に、方位磁針を導線Lの真下になるようアクリル板Bの上に置いた。 図5は、 そのようす。 ところ方位磁針の針は図3のようになり、導線Lに電流を流すと図4のようになった。 次 を真上から見たところを表している。 アクリル板A 導線L 図2 ア ク リル板B 導線L N極 図3 導線L R 木 棒 U字形磁石 S TIIU 図 4 電源装置 図 1 導線L 電 LQ b 図5 C d (1) 3 (1) 実験1について、次のア~エに答えなさい。 ア 下線部あいスでコイルが動いた大きさにはそれぞれ差があった。 コイルがより大きく動 いたものから順に並べ、その記号を書きなさい。 イ 下線部の部分の抵抗の大きさは何Ωか 求めなさい。 イ ウ図1の装置を用いて コイルが矢印Yの向きに動くようにする方法をコイルという語を用い て書きなさい。 ただし、スタンドとU字形磁石は動かさないものとする。 エ 電流が磁界から受ける力を利用して、 コイルが連続的に回転するように工夫された装置を何 というかその名称をカタカナで書きなさい。 (2) 実験2について,次のア, イに答えなさい。 ア図4のときに方位磁針を通る電流の磁界の向きと導線Lを流れる電流の向きを表す矢印を組 み合わせたものとして最も適切なものを、 次の1~4の中から一つ選び, その番号を書きなさい。 1 磁界の向き R 電流の向き T 電流の向き U 2 磁界の向き R 4 磁界の向き s T 資料 電流の向き U [ わかったこと] S 電流の向き 3 磁界の向き イ 右の資料は, レイコさんが実 験2についてまとめたレポートの 一部である。 ①に入る 適切な内容を書きなさい。 また, ②に入るものとして適切なも のを、図5のa~d の中から一つ 選び、その記号を書きなさい。 方位磁針の針が図4のようになったのは、電流の磁界 による力と地球の磁界による力の両方を受けたためである。 また、導線を流れる電流による磁界の向きは導線の上側 と下側では ので、導線Lに図4のときと強 ① さと向きが同じ電流を流した場合、 真下に置いた方位磁 ②を向くと考えられる。 針のN極は図5の

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カッコ2のアイの解説お願い致します

に答えなさい。 ただし、 実験2のアクリル板は磁界を妨げないものとする。 ( 15点) レイコさんは、電流と磁界について調べるために、 下の実験1 2 を行った。 次の (1) (2) 実験 1 電源装置, 抵抗が5Ωの電熱線, コイル, U字形磁石 を用いて図1のような装置をつくり、 回路に電流を流し たところ、 コイルが矢印Xの向きに動いた。 次に 回 路の導線PQ間に接続するものを抵抗が5Ωの電熱線 個を並列につないだものにとりかえて回路に電流を流し (1) たところ、コイルが矢印Xの向きに動いた。 さらに. アクリル板A 導線L 導線PQ間に接続するものを③抵抗が5Ωの電熱線二個 を直列につないだものにとりかえて回路に電流を流した ところ、コイルが矢印Xの向きに動いた。 実験 2 ・2枚のうすいアクリル板 A. Bの間に導線Lを通した。 図2は,そのようすを真横から 見たところを表している。 導線Lの真上になるようアクリル板Aの上に方位磁針を置いた ところ方位磁針の針は図3のようになり、 導線Lに電流を流すと図4のようになった。 次 に、方位磁針を導線Lの真下になるようアクリル板Bの上に置いた。 図5は、そのようす 上から見たところを表している。 を真 導線 図2. アクリル板B 図3 実験1について 次のア~エに答えなさい。 木の棒コイルX 導線L- R ア 下線部あ いたものから順に並べ、その記号を書きなさい。 U字形磁石 S TU 図 4 電源装置 P 図 1 導線L a LQ 電熱線 b 図5 d えでコイルが動いた大きさにはそれぞれ差があった。 コイルがより大きく動 イ 下線部の部分の抵抗の大きさは何Ωか 求めなさい。 ウ 図1の装置を用いて, コイルが矢印Yの向きに動くようにする方法をコイルという語を用い て書きなさい。 ただし, スタンドとU字形磁石は動かさないものとする。 エ 電流が磁界から受ける力を利用して、 コイルが連続的に回転するように工夫された装置を何 というか、その名称をカタカナで書きなさい。 (2) 実験2について,次のア, イに答えなさい。 ア図4のときに方位磁針を通る電流の磁界の向きと導線Lを流れる電流の向きを表す矢印を組 み合わせたものとして最も適切なものを、次の1~4の中から一つ選び、その番号を書きなさい。 電流の向き T 2 磁界の向き R 電流の向き U 1 磁界の向き R 電流の向き U T 4 磁界の向き S 資料 [わかったこと] 電流の向き S 3 磁界の向き イ右の資料は, レイコさんが実 験2についてまとめたレポートの □に入る 一部である。 ① 適切な内容を書きなさい。 また、 ②に入るものとして適切なも のを、図5のa~d の中から一つ 選び、その記号を書きなさい。 方位磁針の針が図4のようになったのは、電流の磁界 による力と地球の磁界による力の両方を受けたためである。 また、導線を流れる電流による磁界の向きは導線の上側 と下側では ① ので、導線Lに図4のときと強 さと向きが同じ電流を流した場合, 真下に置いた方位磁 針のN極は図5の ②を向くと考えられる。 (1) ア K

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