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理科 中学生

ここの問題が全くワカラン‎𖦹‎ ̫ 𖦹‎‎ 誰か詳しく教えてください🙏

2 気体が発生する反応(うすい塩酸と石灰石の反応) 例題 ある濃度のうすい塩酸20cm”にいろいろな質量の石灰石を入れ、発生する二酸化炭素の質量 WYJNISTR 折れ曲がるとき(ちょうど反応 石灰石、塩酸・・・・・すべて反 二酸化炭素・・・石灰石の間に比例して発生 → うすい塩酸 石灰石40gとちょうど反応する。 折れ曲がる前(石灰石不足) 石灰石・・・・・すべて反応 ・・・部未反応。 二酸化炭素・・・石灰石の に比例して発生。 20 0 0.5 3 グラフの折れ曲がっているところに注目。 ●ちょうど反応したとき、発生した のは? グラフの折れ曲がっている点を とって 1 10:20 0 40 5000 10 折れ曲がった(塩不足 石灰石 4.0g より多分 塩・・・・すべて反応 二酸化炭素. 石灰石の質量が3.0gのとき、反応したうすい塩酸の体積(cm)は? 石灰石 4.0gとうすい塩酸20cmが過不足なく反応するから、 4.0:203.0より (② (cm³) 題 ある濃度のうすい塩酸45cm² にいろいろな質量の石灰石を入 れ、発生する二酸化炭素の質量を調べ、グラフに表した。 (1) うすい塩酸45cm² とちょうど反応する石灰石の質量は何gか。 (2) うすい塩酸と石灰石がちょうど反応したとき、発生した二酸化炭素 の質量は何gか。 の 類題② うすい塩酸70cmにいろいろな質量の石灰石を入れ、反 応前の全体の質量と反応後の全体の質量をはかった。下の表は, その結果である。 1.5 05 量 8 (3) 石灰石の質量が2.0gのとき, ちょうど反応するうすい塩酸の体積は何cm²か。 1.0 1.6 (4) 石灰石の質量が4.0gのとき、 石灰石の一部がとけ残った。 これをすべて反応させるには実験で 用いたうすい塩酸を少なくともあと何cm² 加えればよいか。 化 1.2 炭 1.0 20 30 40 石灰石の量(g) 0.8 年 石灰石の質量 〔g〕 1.0 2.0 3.0 14.0 5.0 反応前の質量 [g] 80.8 81.8 82.8 83.8 84.8 反応後の質量 〔g〕 80.4 81.0 81.6 82.4 83.4 (1) 加えた石灰石の質量と発生した二酸化炭素の質量との関係を、上のグラフに表しなさい。 (2) うすい塩酸70cm² とちょうど反応する石灰石の質量は何gか。 (3) うすい塩酸と石灰石がちょうど反応したとき、 発生した二酸化炭素の質量は何gか。 (4) 石灰石の質量が5.0gのとき, 石灰石の一部がとけ残った。これをすべて反応させるには、実験で 用いたうすい塩酸を少なくともあと何cm² 加えればよいか。 1.0 2.0 3.0 4.0 石灰石の量 [g] 15.0 47

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理科 中学生

⑵教えてください

の試験管 ある。図4は、マグネシウムが酸素と化合すると きの, マグネシウムの質量と化合した酸素の質量 の関係を表したグラフである。 マグネシウム 0.09gを加熱した 応しないで残っていることになりますか。 図4から考えて書きなり 反応後の物質の質量がどのような値になれば, マグネシウムの [ 3 次の実験について、下の問いに答えなさい。 <実験1> 「炭酸水素ナトリウムと塩酸との反応を調べる」 ① 図1のように, うすい塩酸 40.0g が入ったビー 図1 カーに炭酸水素ナトリウム 1.0gを加え, ガラス 棒でかき混ぜ完全に反応させた。 次に,発生し た二酸化炭素を空気中に逃がしてから, ビーカー 内の質量をはかった。 ② うすい塩酸40.0gを入れたビーカーを5個用意し、それぞれに加え 質量の関係を,図2のグラフにまとめた。 表1 加えた炭酸水 素ナトリウム の質量(g) 炭酸水素ナトリウムの質量を2.0g, 3.0g, 4.0g, 5.0g, 6.0g と変えて ①と同じ操作を行った。 ③ ① ② の測定結果を表1にまとめた。 ビーカー内の 質量(g) ④ 表1から,加えた炭酸水素ナトリウムの質量と発生した二酸化炭素の 0 1.0 2.0 3.0 4.0 5.0 6.0 40.0 40.5 41.0 41.5 42.0 42.5 43.5 発生した二酸化炭素の質量 g 図2 6.0 25.0 4.0 01 3.0 2.0 炭酸水素> ナトリウム 1.0 うすい塩酸 40.0g 0 0 1.0 2.03.0 4.05.06 加えた炭酸水素ナトリウムの質量 [L]

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国語 中学生

国語の字のない葉書で父親視点になって文章を書き換えるという課題なのですが、簡単にでいいので教えて欲しいです!

○父親視点のリライトのモデル 妹が帰ってくる日、私と弟は家庭菜園のかぼちゃを全部収穫した。小さいのに手をつけると叱る 父も、この日は何も言わなかった。私と弟は、ひと抱えもある大物からてのひらに載るうらなりま で、二十数個のかぼちゃを一列に客間に並べた。これぐらいしか妹を喜ばせる方法がなかったのだ。 下の妹が帰ってくる日、邦子と息子は家庭菜園のかぼちゃを全部収穫した。 妹に食べさせたいと思 っての一心だろう。一つ残らず取ってしまった。普段なら、小さいのに手をつけると叱りとばすのだ が、さすがに今日だけはだまって見守った。邦子と息子は、両手を広げてようやく持てるくらいの大 物から、手のひらにのるうらなりまで、二十数個のかぼちゃを一列に客間に並べた。親元を離れ、ひ もじい思いをし、さぞ心細かったことだろう………。そんな妹を喜ばせたい、安心させたいと知恵をし ぼったのだろう。二人の気持ちがいたいほど伝わってきたので、私はふすまの陰からほほえみながら 見ていた。 ○リライトする場面 夜遅く、出窓で見張っていた弟が、 「帰ってきたよ!」 と叫んだ。茶の間に座っていた父は、はだしで表へ飛び出した。 防火用水桶の前で、やせた妹の肩を 抱き、声を上げて泣いた。私は父が、大人の男が声を立てて泣くのを初めて見た。

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国語 中学生

国語の「盆土産」という物語の質問です。 写真が「盆土産」の物語の一部です。 Bで「んだ。うめえ。」と同調したのはなぜか?『しっぽ』という言葉を用い、15文字以上20字以内で答えなさい。 という質問なんですがこの時どのように書いたらいいか教えてください! お願いします🙏

■二次の文章を読み、あとの問いに答えなさい。 【二十五点】 盆土産 三浦哲郎 (前略東京に出稼ぎに出ている父親が、 えびフライを土産に、盆に戻ってきた…....。) 揚げたてのえびフライは、口の中に入れると、しゃおっ、というような音を立てた。 か むと、緻密な肉の中で前歯がかすかにきしむような、いい歯応えで、この辺りでくるみ 味といっているえもいわれないうまさが口の中に広がった。 二尾も一度に食ってしまうのは惜しいような気がしたが、明日からは盆で、精進しな ければならない。 最初は、自分のだけ先になくならないように、横目で姉を見ながら調 子を合わせて食っていたが、二尾目になると、それも忘れてしまった。 不意に、祖母がむせてせき込んだ。 姉が背中をたたいてやると、小皿にえびのしっぽを き出した。 「歯がねえのに、しっぽは無理だえなあ、婆っちゃ。 えびは、しっぽを残すのせ。」 と、父親が苦笑いして言った。 そんなら、食う前にそう教えてく かった。姉の皿を見ると、やはりしっぽは見 を見合わせて、首をすくめた。 当たらなかった。姉もこちらの皿を見ていた。 「歯があれば、しっぽもうめえや。」 姉が誰にともなくそう言うので、 「んだ。うめえ。」 と同調して、その勢いで二尾目のしっぽも口の中に入れた。 父親の皿には、さすがにしっぽは残っていたが、案の定、焼いた雑魚はもうあらかたな くなっていた。 翌朝、目を覚ましたときも、まだ舌の根にゆうべのうまさが残っていた。あんなにうま い土産をもらったのだから、今朝もまた川へ出かけて、そばのだしを釣り直してこなけれ ばなるまいと思っていたのだが、その必要はなかった。 父親が、一日半しか休暇をもらえ なかったので、今夜の夜行で東京へ戻ると言いだしたからである。どうりで、ゆうべは雑 魚の食い方が尋常ではないと思ったのだ。 午後から、みんなで、死んだ母親が好きだったコスモスとききょうの花を摘みながら、 共同墓地墓参りに出かけた。盛り土の上に、ただ丸い石を載せただけの小さすぎる墓 せいぜい色とりどりの花で埋めて、 供え物をし、細く裂いた松の根で迎え火をたい } た 祖母は、墓地へ登る坂道の途中から絶え間なく念仏を唱えていたが、祖母の南無阿 陀仏は、いつも『なまん、だあうち』というふうに聞こえる。 ところが、墓の前にしゃが で迎え火に松の根をくべ足していたとき、祖母の『なまん、だあうち』の合間に、ふと、 「えんびフライ....…。」 という言葉が混じるのを聞いた。 祖母は歯がないから、言葉はたいがい不明瞭だが、そのときは確かに、えびフライ はなくえんびフライという言葉を漏らしたのだ。 祖母は昨夜の食卓の様子を(えびのしっぽが喉につかえたことは抜きにして) 祖父と母 親に報告しているのだろうかと思った。そういえば、祖父や母親は生きているうちに、そ びのフライなど食ったことがあったろうか。 祖父のことは知らないが、まだ田畑を作って いる頃に早死にした母親は、あんなにうまいものは一度も食わずに死んだのではなかろ うか ―そんなことを考えているうちに、なんとなく墓を上目でしか見られなくなっ た。父親は、少し離れた崖っぷちに腰を下ろして、黙ってたばこをふかしていた。 父親が夕方の終バスで町へ出るので、独りで停留所まで送っていった。谷間はすでに日 がかげって、雑魚を釣った川原では早くも河鹿が鳴き始めていた。 村外れのつり橋を渡 り終えると、父親はとって付けたように、 「こんだ正月に帰るすけ、もっとゆっくり。」 と言った。すると、なぜだか不意にしゃくり上げそうになって、とっさに、 「冬だら、ドライアイスもいらねべな。」 と言った。 「いや、そうでもなかべおん。」と、父親は首を横に振りながら言った。「冬は汽車のスチ ームがききすぎて、汗こ出るくらい暑いすけ。 ドライアイスだら、夏どこでなくいるべお ん。」 それからまた、停留所まで黙って歩いた。 バスが来ると、父親は右手でこちらの頭をわしづかみにして、 「んだら、ちゃんと留守してれな。」 と揺さぶった。それが、いつもより少し手荒くて、それで頭が混乱した。 んだら、さいな ら、と言うつもりで、うっかり、 「えんびフライ。」 と言ってしまった。 バスの乗り口の方へ歩きかけていた父親は、ちょっと驚いたように立ち止まって、苦笑い した。 「わかってらぁに。 また買ってくるすけ......。」

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