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理科 中学生

あたってるか教えてください🙇‍♀️

C 【B】 図2のような, 斜面とそれに続く水平面が、 ある。この斜面上に記録テープをつけた台車を わさ、静かに手をはなし、1秒間に60打点を 記録する記録タイマーで台車の運動を調べた。 ex 図3は斜面部分の運動を記録したテープであ り、最初の打点から6打点ごとに区切り、最初 の打点からの距離をはかったものである。 ただ し、台車と斜面および水平面の間にはたらく摩 892 擦は考えないものとする。 移動距離 時間 時間 水平面 ウ 最初の打点 時間 0 2.5cm 9.8cm DIF I 斜面 問3斜面を下るとき,台車にはたらく斜面に平行な力F の大きさについて,正しく述べている。『図 ものはどれか。次のア~エから1つ選び記号で答えなさい。 ア 一定である イ。だんだん小さくなる ウだんだん大きくなる エ動きだしたあとすぐに0になる。 問4 区間 ③の台車の平均の速さは何cm/秒になるか。 答えなさい。 123cm/秒 問5 図2の水平面上を運動するときの速さについて、正しく説明しているのはどれか。 次のア~ こから1つ選び記号で答えなさい。 a I ア台車の運動の向きに力がはたらいているため、だんだん速くなる。」 イ台車の運動の向きに力がはたらいているため, 一定の速さである。 ウ台車の運動の向きに力がはたらいていないため、一定の速さである。 エ台車の運動の向きに力がはたらいていないため、だんだん遅くなる。 問6 台車が図2の水平面上を運動するときの時間と移動距離の関係を示すグラフはどれか。 次の ア~エから1つ選び記号で答えなさい。 イ ア 時間 台車 図2 図3 2 22.1cm St cy 記録テ

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理科 中学生

中3 天体 解説お願い致します。 図は、地球の北極側から見たときの、地球のまわりを公転する月の動きと、地球と月が太陽の光を受けるようすを表した模式図である。 日本において、太陽の南中高度(真南にきたときの高度)を夏と冬とで比べると、夏の方が冬よりも高くなる。これは、地球が... 続きを読む

O 図は,地球の北極側から見たときの、地球のまわりを公転する月 この動きと,地球と月が太陽の光を受けるようすを表した模式図である。 日本において, 太陽の南中高度(真南にきたときの高度) を夏と冬 とで比べると, 夏の方が冬よりも高くなる。 これは、地球が地軸を公 転面に垂直な方向から約 23.4°傾けたまま公転しており,地軸の北 極側を, 夏では太陽の方向に, 冬では太陽と反対方向に傾けている からである。 成 26 年改題 日本において, 満月の南中高度 (真南にきたときの高度) を夏と冬 とで比べると,どのようになると考えられるか。 次のア~ウの中から, 適切に述べたものを1つ選び, 記号で答えなさい。 また, そのように 判断した理由を,満月が見えるときの地球, 月, 太陽の位置関係に関 WA-E 連づけて, 夏と冬のそれぞれにおける, 月に対する地球の地軸の傾 きのようすが分かるように書きなさい。 ただし, 地球の公転面と月 の公転面は同一であるものとする。 ア 夏の方が高い。 イ 冬の方が高い。 2月の公転の OS 地球の自転の向き ① -地球 月 太陽 ウ夏も冬も同じである。のどちらのか。

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国語 中学生

国語の作文です。 採点お願いしたいです。

の部分ですね。」 しました。あとの(注意)に従って、あなたの考えを書きなさい。 の利用」について、一人一人が自分の考えを文章にまとめることに 国語の授業で、この資料から読み取ったことをもとに「メディア す。 得るために最も利用するメディア」について発表した資料の一部で 次は、ある中学生が「世の中のできごとや動きに関する情報を 先生「そうです。 その通りです。」 Sさん 「わかりました。文章の中の『 どする者ども」のことですよ。」 なみに、「赤眉」は、ここでは「人を殺し、剥ぎ取りな 眉知孝順』は、文章の中のどの部分に対応しますか。ち 文章の中に対応する部分があります。例えば、漢詩の 『赤 先生「この漢詩は、文章と同じ題材についてよんだもので、 牛米贈君帰(牛米君に贈つて帰らしむ) あるものを、ア~エの中から (1点) ~ REP-HOT いち早く知るとき 世の中のできごとや動きに関する情報を得るために最も利用するメディア ると 信頼できる 情報を得るとき す。 0% テレビ 55.5% 20% テレビ 58.6% 40% 29年 国語 (57) are. インターネット |39.3% 60% ラジオ 1.4% 新聞 3.4% インターネット 17.0% 雑誌・書籍 0.2% | その他 0.1% ラジオ 1.5% Bed 新聞 20.0% 雑誌・書籍 1.5% その他 1.3% 80% 100% 総務省 「平成27年情報通信メディアの利用時間と情報行動に関する調査 報告書 』 から作成 (平成27年調査)

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