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理科 中学生

こーれよくわかりません‼️ 誰か教えてください🙇🏻‍♀️՞

15. 右の図のように、 凸レンズを光学台に固 スクリーン (1) 定し、AとBの距離を変えてスクリーンに 映る像を観察したところ、 A、Bの距離がと もに30cmのとき、はっきりとした像がスク リーンに映りました。 次の問いに答えなさ い。 スクリーン上に光が集まってできる像 を何といいますか。 (2) スクリーンに映った像を、 右の図のア ~エから1つ選び、 記号で答えなさい。 (3) スクリーンに映った像の大きさは、物体 と比べてどのような大きさですか。 光学台 凸レンズ 物体 光源 こうげん B 凸レンズと スクリーンの距離 A 物体と 凸レンズの距離) L J. ア. 実物よりも大きい イ. 実物と同じ ウ. 実物よりも小さい (4) 実験で用いた凸レンズの焦点距離は、何cmですか。 (5) A の距離を、 焦点距離より短くすると、スクリーンに像が映らなくなったので、 スクリーン側 から凸レンズをのぞいたところ、 物体より大きい像が見えました。 このとき見えた像の向きは、 物体と比べてどうなっていますか。 次のア~エから1つ選び、 記号で答えなさい。 ア. 上下と左右が逆向き ウ. 上下だけ逆向き イ. 左右だけ逆向き エ.上下と左右が同じ向き ~3~

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理科 中学生

(7)はペガスス座になるのですが、どうしてそうなるか教えてください!

星につ 問題文をしっかり読ん 下の質問に答えなさい。 [1] 右の図1は、地球の公転による星座の見え方について示したものであり、この図 では、地球の北極を上から見ているものである。 これについて、 次の質問に答 6 えなさい。 ベガスス 図1 さそり C 3日夜 B (1) 地球が太陽のまわりを公転する周期を答えなさい。 (2) 地球の動きについて正しい組み合わせはどれか。 次のア~エから1つ選びなさい。 ア 公転.. 自転・・C イ. 公転・・a 自転・・・d ウ. 公転b 自転・・c . 公転..b 自転・・d 図2 オリオン座 B 12月 冬 春 (3)地球がBの位置のとき、夕方に南中する星座は図1の4つのうちどれか。 南 豊 西 4 右の図2は、 12月の真夜中に見えるオリオン座を観測したものである。 この とき, 地球は図1のA~Dのどの位置にあるか。 記号で答えなさい。 (S(4)のときに観測したオリオン座は、 10月の真夜中にはどの位置にあるか。 解答用紙にオリオン座のおよその位置 をかきなさい。 また。 12月の真夜中に見えたオリオン座は、 10月の真夜中に見えたオリオン座から約何度回転した 位置にあるか。 日本のある地点において、太陽が真南に観察できるときの太陽の高さが最も高くなるのは、地球がA~Dのどの位置に きたときか 地球がAの位置にあるとき, 夕方, 東の空にのぼってくる星座は何か。

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理科 中学生

(4)途中の計算を教えてください 答え 5

4 中和について調べるため、 次の [実験 1〕・ 〔実験2] を行った。 これに関する (1)~(4)の問いに答えな さい。 つ入れた。 [実験 1] I II 5個のビーカーA・B・C・D・Eを用意し、 それぞれに同じ濃さの塩酸を 20.0cmずつ Iの5個のビーカーの水溶液に、 図のように、 同じ濃さの水酸化ナトリウム水溶液 20.0 cm、30.0 cm、40.0cm、50.0cmをそれぞれ少しずつ加えてかき混ぜた。 10.0cm3、 IIの5個のビーカーの水溶液に、緑色のBTB溶液を数滴加えて、水溶液の色の変化を観察した。 Ⅲの5個のビーカーの水溶液に、 同じ長さに切ったマグネシウムリボンを入れて、反応のようす HCに反応 III IV を観察した。 図 10.0cm 20.0cm 水酸化ナトリウム水溶液 30.0cm3 40.0 cm³ 50.0 cm³ B E D (2)次 変化からわ はまる言葉 い。 緑色 に、ヒ 溶液 アイウエ 塩酸 20.0cm3 表は、 〔実験 1] のⅢIIの結果をまとめたものである。 ただし、ビーカーEに緑色のBTB溶液を加えたときの水溶液の色はXで示してある。 オ ナ (3) [ 適 表 ビーカー A B C D E (+) 1 塩酸の体積(cm) のうど 2:1 (4) NaOH 水酸化ナトリウム水溶液の体積(cm) 緑色のBTB溶液を加えたときの水溶液の色 黄 20.0 20.0 20.0 20.0 20.0 10.0 20.0 30.0 40.0 50.0 黄 黄 緑 X る 2 [実験 2] I ビーカーFを用意し、〔実験 1]で用いたものと同じ濃さの塩酸 20.0cm を入れ、〔実験 1]で用に いたものと同じ濃さの水酸化ナトリウム水溶液 60.0cm3を少しずつ加えてかき混ぜた。 II 〔実験 2〕のIの水溶液から、40.0cm3をとり、別のビーカーGに入れた。 III ビーカーGの水溶液に、緑色のBTB溶液を数滴加えたあと、〔実験1] のIと同じ濃さの塩酸を、 かき混ぜながら水溶液が中性になるまで少しずつ加えた。 5

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