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地理 中学生

これ答えはアとAなのですが、どなたか解説お願いします🙇🏻‍♀️😫このグラフは発展途上国だと思いますが、メキシコって発展途上国なんですか? 調べたのですがよく分かりませんでした‥😫

2 次の略地図を見て,あとの各問に答えよ。 M R 3000km 0 [問1] 次のIの表のア~エは, 略地図中にA~Dに で示したいずれかの国の, 2020年にお ける総人口, 人口密度, 2018年における産業別の就業人口割合, 2020年における総人口に占め る0~14歳の人口割合を示したものである。IIのグラフは, 略地図中のA~Dのいずれかの 国の,2018年における人口ビラミッドを示したものである。 IⅡのグラフが示す国に当てはまる のは, Iの表のア~エのうちのどれか, また, その国に当てはまるのは, 略地図中のA~Dの うちのどれか。 I 産業別の就業人口割合 日 Y 第1次産業 総人口に占める ロY響 (万人) 密度 0~14歳の人口 割合(%) 第2次産業 第3次産業 (人km') ア 12893 12,8 26.1 61.1 25.8 99 20614 35.6 223 12.2 52.2 43.5 と 8378 234 1,2 27.3 71.4 14.0 14593 69 (注)四捨五入の関係により産業別の就業人口割合の合計が100%にならない場合がある。 (「データブック,オプ·ザ·ワールド」2021年版より作成) エ 26,8 67.3 18.4 6 08 09 00 男女 |020 2y9 (注)·85歳以上の割合である。 (「データブックオブ·ザ·ワールド」2021年版より作成) 00 89 7

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地理 中学生

bの答えが 畜産物 でした。 確かに畜産物の割合は増えていますが、「食生活の洋風化が進んでいることがわかる」という文から、パンを主食とすることが増えてと考えて、小麦 と書きました。 畜産物の割合が増えていることは食生活の洋風化と関係あるのでしょうか?

3 下線2について、 のぞみさんは表を作成して, メモを書いた。 表を参考にし て,次のb . cに当てはまる言葉や整数をそれぞれ書きなさい。 [表] 供給熱量と食料自給率の推移 供給熱量の構成(%) [のぞみさんのメモ] 表からは,熱量の供給に ついて,特にb から得 る割合が高くなる一方, 米 からの供給割合が少なくな って,食生活の洋風化が進 んでいることがわかる。 また, かつて外国産の食 料に3割程度しか頼ってい なかったのが, 現在ではお よそc割を依存するよ うになっている。 品目別食料自給率 (%) 年 1965年1985年| 2018年 1965年|1985年|2018年 21.6 13.3 3.0 2.6 17.8| 4.0 7.8 97 12 77| 38 28.0 107 14 米 小麦 野菜 果実 畜産物 魚介類 砂糖類 計 (kcal)|2,458.7|2, 596.5| 2,443.2| 総合食料自給率 (%) 44.3 95 28 100 90 11.9 12.3 3.0 3.3 95 1.6 2.2 77 6.6 12.3 90 81 51 55 34 4.0 5.2 100 93 8.0 8.9 31 33 73| 53| 37 (注)「畜産物」の供給熱量は肉類, 鶏卵, 牛乳および乳製 品。品目別食料自給率の場合は肉類のみ。 ロ (平成30年度食糧需給表などより作成) Oト ○o○ ○○○ oo l。

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公民 中学生

社会、グラフを読み取る問題です プラザ会議の年号を知らない場合、イが違うとわかる理由を教えてください🙇‍♀️

[問4)グローバル化が進む現在,貿易や外交,安全保障などにおいて,様々な考え,立場の国々 との連携が必要になってきている。とあるが、 Iのグラフは. 1960 年から 2018 年までの外国 為替相場(1ドルにつき 円)の推移を示したものである。Iのグラフは, 1960年から 2018年 までの我が国の企業物価指数(企業間で取り引きされる商品の価格の変動を示す指数)の推移を 示したものである。 Ⅲの文章は. IとⅡのグラフのア~エのいずれかの時期の様子について述 べたものである。 Ⅲの文章で述べている時期に当てはまるのは, IとⅡのグラフのア~エの時 期のうちではどれか。 I (1ドルにつき 円) 400 に -アー 300ト 200 100 0 1960 2015(年) 1965 1970 1975 1980 1985 1990 1995 2000 2005 2010 (「数字でみるロ本の 100年」 などより作成) II 120 -H ーアー 2010年=100 100 80 上 60 40 1960 1965 1970 1975 1980 1985 1990 1995 2000 2005 2010 2015(年) (「数字でみる日本の 100年」 などより作成) I ○過度なドル高を是正するため, 日本, アメリカ合衆国などの先進工業国5か国で会議が開か れ,ドル高是正に向けた行動に対するプラザ合意が発表された。 ○プラザ合意により, 円高が急速に進んだ結果, 日本経済が一時的に不景気となり, 企業物 価も下がったが, 企業が円高によるメリットに着目したことで, 景気はすぐに回復した。 ○後半は,為替相場、 企業物価ともに前半ほどの大幅な変動は見せずに推移した。 - 10 - 日

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