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数学 中学生

至急です。一回連立方程式で解いてみたのですが、答えが合わなくてどうやって解けばいいのか分からないです。解き方教えていただけると嬉しいです。

(4) A地点からC地点までの途中にB地点があるジョギングコースがある。 A地点からB 地点までは上り坂で道のりがxm, B地点からC地点までは下り坂で道のりがymであ り、松田さん、竹田さんの2人がこのコースでジョギングをした。 松田さんがA地点をスタートしC地点で折り返して再びA地点まで走ったところ、 2 時間32分かかった。なお, A地点からB地点まで走るのにかかった時間は、 B地点か らC地点まで走るのにかかった時間より39分長かった。 松田さんの上り坂、下り坂での走る速さはそれぞれ毎分60m, 毎分100mであり、途 中で休憩はしないものとする。 (1) x,yの値をそれぞれ求めなさい。 ただし、解き方も示すこと。 (松田さんが出発してから何分後かに、竹田さんがC地点をスタートLA地点で り返して再びC地点まで走った。すると, A地点とB地点の間で2人ははじめて出会 い、松田さんがC地点で、竹田さんがA地点でそれぞれ折り返した後、 B地点とC地 点の間で再び2人は出会った。 最初に出会った地点と再び出会った地点の間の道のり は1160m 竹田さんの上り坂、下り坂での走る速さはそれぞれ毎分80m。毎分120m であるとき, A地点と2人がはじめて出会った地点の間の道のりを求めなさい。ただ し、竹田さんも途中で休憩はしないものとする。

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数学 中学生

全くわからないです

通過しました。 一距離をym 40の を表すグラフ 秒間に進む 進むようすを き入れなさい。 20 30 40 プラフは、 の直線 駅を出発 バス ラフの交点の座標を は、駅から 動画解説 座標は30だから、電車が 駅を出発してから30秒後 30秒後 座標は450だから、電車が 駅から450mの地点である。 450m ーフをかくことで 早いろなことがわかるね。 do.. B 右の図のような1辺 が6cmの正方形 ABCD があります。 点P.Qが同時にA を出発して Pは 秒速1cm 辺AB 上をBまで動き、Qは秒速2cm で辺AD. 2 3≤x≤6 step.C Q1 (2) とyの関係 を表すグラフ を右の図に かきなさい。 DC 上をCまで動きます。 P.QがAを出発してから秒後の APQ の面積をycm² とします。 (1) の変域が次のときとの関係を式 に表しなさい。 0 0≤x≤3 2 ② 点Qは辺 DC 上を動く。 底辺 AP は x cm, 高さは6cm だから, △APQ= =-2/12/2 6 cm--- CHECK ①点Qは辺AD上を動く。 底辺 AP は x cm, 高さ AQ は 2. cm だから AAPQ= xxx2x=x² 18 16 14 12 10 y cm' 8 6 4 2 -XxX6=3x y 0 C B (3) APQ の面積と 正方形 ABCD の 面積の比が, 13 になるのは, P. QがAを出発 してから何秒後 ですか。 △APOの面積が、 6×6×12(cm²) x 1323- になるときを考えればよい。 △APQの面積が12cm² になるの は、3x6のときだから、 6 cm y=3xにy=12を代入すると、 12-3x x=4 2 4 6 y=x2 y=3xc D Q 2x Ar P DQ Ax- 0≤x≤3 →放物線 3≤x≤6 →直線 P B (2) のグラフ からわかる。 B 4 秒後 C 4章 関数y=ax2

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理科 中学生

定期考査の問題で②の計算の仕方が分からないのでどのようにとくのか教えて欲しいです。

10 石灰石とうすい塩酸を用いて、 化学変化に関係する物質の質量の変化とその割合を調べる 実験を行った。 次の各問いに答えよ。 図 1 図2 塩酸 【実験1】 うすい塩酸20.0cm を入れたビーカーA~F を用意し、 加える石灰石の質量を変化させて、手順 ①〜 ③で実験を行い、 結果を表1にまとめた。 [手順] ① 図1のように、 石灰石を入れた、ビーカーとうすい塩酸20.0cm を入れたビーカー を電子てんびんにのせ、 反応前の質量をはかった。 ② うすい塩酸を入れたビーカーに、石灰石をすべて加え反応させると、気体が発生した。「 ③ じゅうぶんに反応させた後、図2のように質量をはかった。 【実験2】 表 1 実験1の後、 ビーカーFに残っていた、石灰石を反応させるために、 実験1と同じ濃度のうすい 塩酸を 8.0cmずつ合計 40.0cm 加えた。十分に反応させた後、発生した気体の質量を求め表 2にまとめた。 S 【結果】 ビーカー 石灰石 (g) 反応前 質量(g) 反応後 質量 (g) 表2 実験1の後、加えたう すい塩酸の体積(cm²) 実験1の後、 発生した 気体の質量(g) A 1.00 97.0 96.56 8.0 0.44 B 2.00 98.0 97.12 16.0 20.88 C 3.00 99.0 97.9 石灰石 D 4.00 100.0 98.9 24.0 1.32 000 [ E 5.00 101.0 99.9 32.0 1.54 F 6.00 102.0 100.9 40.0 1.54

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理科 中学生

(4)の問題の答えはアとオで合ってますか?? 教えてください🙏教えてくださった方はフォローします!!

1.2 [実験Ⅱ ] 82 2129 3.6 水の入ったメスシリンダーA~E に葉の数や大ききなどの条件をそろえたら本を図2のように用意 した。それらを明るく風通しのよい場所に置き、 数時間経過した後それぞれの水の減少量を測定した。 図2 3.8 1.2 D.2 3 3,636 [実験結果 ] NOO *ワセリンをぬったところでは、ほとん蒸散が行われないものとする。 A: 葉をすべてとり、 全体にワセリンをぬった茎をさしたメスシリンダー B: 葉をすべてとり、 何もぬらない茎だけをさしたメスシリンダー C: 葉の裏側だけにワセリンをぬった枝をさしたメスシリンダー D: 葉の表側だけにワセリンをぬった枝をさしたメスシリンダー E そのままで何もぬらない枝をさしたメスシリンダー . . . 1.6g Bの水の減少量はAの約5倍 Cの水の減少量はBの約5倍 D の水の減少量はBの約13倍 Eの水の減少量はBの約17倍 L 水 すいかんの O DO C C Aig Bsr +2g 5倍 ② ア 葉の表側からの蒸散量は、 茎からの蒸散量の約5倍である。 葉の裏側からの蒸散量は、 茎からの蒸散量の約15倍である。 葉の裏側からの蒸散量は、 葉の表側からの蒸散量の約3倍である。 葉全体の蒸散量は、 茎からの蒸散量の約17倍である。 オ葉全体の蒸散量は、水面からの蒸発量の約80倍である。 カ 葉と茎の蒸散量は、水面からの水の蒸発量の約4倍である。 13 5倍 17 32 (4) 実験の結果から判断して、誤っているものをア~カから2つ記号で選びなさい。 なお、 A で水 減少する理由としては水面から水が蒸発するからである。 85 A B C 図3

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理科 中学生

中学二年生の地学の圧力の問題です。 四角2の(2)で回答では立方体の四倍なのになぜ立方体と同じ圧力になるかがわかりません。 また、(3)の比を使った考え方を簡単に教えていただけたら嬉しいです。

72.9g ÷ 27cm3 = 2.7g/cm3 (2) 直方体は,立方体と比較すると,体積が4倍な ので、質量も4倍になり,床に加える力の大きさ は立方体の4倍である。 また, 直方体の底面積も 立方体の4倍なので,直方体が床に加えている圧 力は,立方体が加えている圧力と等しい。 (3) 立方体が乗っていないときは,圧力はどれも等 しい。加える力の大きさは立方体の数によるので, A:B:C=4:12:40= 1:3:10 となり, BはAの3倍,CはAの10倍である。 一方, 底面 積の大きさは, A:B:C=16:64:144= 1: 4:9 である。 圧力は力の大きさに比例し,面 積に反比例するので,圧力の大きさは, BはAの 倍,CはAの10x - 440ER 3 (1) 容器の表面に水滴がつき始めたときの温度が 露点である。 温度が下がって, 空気中に入りきれ なくなった水蒸気が水滴となって現れる現象であ れる。 PRAWI (2) 露点は15℃であるので, この空気には12.8g/m3 の水蒸気がふくまれている。 室温は20℃なので 湿度は, 12.8g/m² 17.3g/m² x 100=73.9→74% ④4 (1) ① 図の乾球は14℃ 湿球は11℃であるので、 乾球と湿球の差は14℃ -11℃ = 3℃。 表の乾球が 14℃ 乾球と湿球の差が3℃の交差する数値を読 みとる。 ②気温 3 x 13 == 1 10 倍になる。 1995 =

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理科 中学生

なんでCとDの濃度が同じなのか教えて欲しいです

塾技チェック! 問題 問題 右の表は、いろいろな温度の水100g にとけ る食塩の量を表したものです。 次の問いに答えなさい。 (1) A.B.C.Dのピーカーに、20℃の水をそれぞれ 50g とり、Aには10g. B には 15g, Cには20g, D には25gの食塩を入れよくかき混ぜたあとしばらく 置きました。 A.B.C. D の食塩水の濃度 〔%〕 を小数第二位を四捨五入して小数第一位まで求めなさい。 (2) (1)のピーカーのうち、BとCの液を30cmずつとり出し重さをはかりました。 どちらのビーカーの液の 方が重くなりますか。 ただし、 食塩がとけ残ったものは、うわずみ液を取り出すものとします。 scheck! よって, Aの濃度=- Bの濃度= Cの濃度= 10 50 + 10 15 50 + 15 -x 100 = 23.07 23.1 〔%〕 17.9 50 + 17.9 解説と解答 ほう (1) 20℃の水 50g , 食塩は, 35.8 2 = 17.9 〔g〕までとかすことができるので, AとBのビーカーでは食 塩はすべてとけCとDのビーカーでは食塩は 17.99 までしかとけず 飽和している。 - × 100=16.66→16.7 〔%〕 x 100= 26.36 26.4 [%] 水温 (℃) - 熟技32 より D の濃度=Cの濃度=26.4 〔%〕 0 35.6 40 35.8 36.3 20 60 37.1 100 80 39.3 38.0 答 A の濃度:16.7%, B の濃度:23.1%, Cの濃度:26.4%, D の濃度:26.4% すいようえき (2) 塾技 31 より 同じ体積の水溶液の重さは, 濃度の濃いCの方が重い。 答 C 水溶液と気体

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