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公民 中学生

社会です。(オ)の問題がわかりません。1と4番が違うことは理解できたのですが2と3がどちらかわからなくて😭 答えは3らしいのですが解説できる方がいればお願いしたいです。

3.あ:立法権い:違憲か合憲かを判断できる唯一の裁判所 4.あ:立法権い:違憲か合憲かを最終的に決定する裁判所 $31.900 975.400 (オ)――線⑤に関して、次の表 1, 表2は、日本の企業活動と為替相場(為替レートの推移について 示したものである。表1,表2から考えられることについて述べた文として最も適するものを,あと の1~4の中から一つ選び、その番号を答えなさい。 表 1 日本の自動車の生産・輸出台数などの推移 (単位:千台) 表2 為替相場の推移(年平均) 1990年 2000年 2010年 2020年 2022年 1990年 144.79円 / 1米ドル 国内生産 13,487 10,141 9,629 8,068 7,835 2000年 107.77円 / 1米ドル 海外生産 輸出 3,265 6,288 13,182 15,377 16,962 2010年 87.78円 / 1米ドル 輸入車販売 5,831 224 4,455 4,841 3,741 3,813 2020年 106.77円 / 1米ドル 275 225 318 310 2022年 131.50円 / 1米ドル (『日本国勢図会 2023/24年版』 をもとに作成 (『日本国勢図会 2023/24年版』 をもとに作成) 12022年の 「国内生産」 と 「海外生産」 を合わせた台数は,1990年の2倍以上に増加した。 2.2000年は1990年に比べて,輸入車の価格は上昇したと考えられ, 「輸入車販売」 が増加した。 3.2022年は2020年に比べて,輸出車の価格は低下したと考えられ, 「輸出」 が増加した。 4. 2010年以降は,それまで進んでいた産業の空洞化が止まり, 工場の国内回帰が始まった。 - 12- わりです

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理科 中学生

解き方を教えて欲しいです🙇‍♀️

対策 計算中心の問題 ① 〔実験〕 図のような回路を作り, 抵抗器Aに流れる 電流と加わる電圧の大きさを調べた。 次に, 抵抗の 値が異なる抵抗器Bに変え、 同様の実験を行った。 表は,その結果をまとめたものである。 1 次の実験を行った。 あとの問いに答えなさ 電源装置 スイッチ い。 |(1) 20 抵抗器A B (2) /50 (5点x2) S や の物 動 もの 〔実 ① ② 電圧[V] 0 3.0 6.0 9.0 12.0 (ヒント (2) 電力量 〔J〕=電力 〔W〕 x時間〔s〕 抵抗器 A 0 0.15 0.30 0.45 0.60 電流 〔A〕 抵抗器 B 0 0.10 0.20 0.30 0.40 (1 (1) 実験の結果から, 抵抗器Aの抵抗の値は何Ωか。 (2)実験で使用した抵抗器Bの両端に5.0Vの電圧を4分間加え続けた。抵 抗器Bで消費された電力量は何か。 2 1辺の長さが6cmの正方形に切りとったプラスチック板をスポン ジの上に置き、水を入れてふたをしたペットボトルを逆さまにして立てると,(1) スポンジが沈んだ。 このとき正方形のプラスチック板と, 水を入れてふたを したペットボトルの質量の合計は360gであった。 ただし、100gの物体に はたらく重力の大きさを1Nとする。 また, 1Pa=1N/㎡である。 (1) プラスチック板からスポンジの表面が受ける圧力は何 Paか。 (ヒント (2) (1) 圧力 [Pa] = カ〔N〕面積(m²) (5点×2) Pa (2)1辺の長さが半分(1212)になると、面積は12 になる。 (2) プラスチック板を1辺の長さが半分の正方形にしたと き プラスチック板からスポンジの表面が受ける圧力は約何倍になるか。 次のア~オから最も適切なものを1つ選び, 符号で書きなさい。 ア 約1倍 イ 約1/23倍 ウ 約1倍 工 約2倍 オ 約4倍 3 長さ3cmのばねを引く力の大きさと ばねののびとの関係を調べたところ, 図のよう になった。 このばねを0.4Nの力で引くと, ば ねの長さは何cmになるか,書きなさい。 62 32 3 [cm〕 1 ばねの C (6点) cm 0 0.1 0.3 20.5 力の大きさ 〔N〕 ヒント ばねの長さもとの長さ+ のびた長さ (2 E)

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理科 中学生

(3)を教えてください!余る酸化銅のgは求めれたのですが、解説に、さらに、生じる銅は、1600g×9倍=14.4g よって試験管の中には2.0g+14.4g=16.4gの個体が残る。とかいてありますが、生じる銅を求める理由と1600gを使う理由がよくわかりません。お願いします。

次の【実験】 【実験2】 について、以下の各問いに答えなさい。 かき混ぜ棒 【実験】 いろいろな質量の銅粉を図1のようなステ ンレス皿とガスバーナーの装置を用いて, 空気中 銅粉へ で十分にかき混ぜながら加熱しました。 表1は加 熱前の銅粉の質量と加熱後の物質の質量を示した (上宮高) ステンレス皿 ものです。 表1 加熱前の銅粉の質量[g] 0.800 1.000 1.200 1400 加熱後の物質の質量[g] 1.000 1.250 X 1.750 【実験2】 【実験】で得た固体粉末 2.000g といろいろ混合物 な質量の炭素の粉末を混ぜ合わせた混合物を, 図 2のように試験管の底に入れて,ガスバーナーで 十分に加熱しました。 このときに試験管内に残っ た物質の全質量を表2に示しました。 ガラス管を 通して発生した気体は石灰水に通して、 反応が終 了したらガラス管を石灰水からぬき, クリップで 図1 試験管 ガラス管 クリップ 図2 ゴム管を閉じてからガスバーナーによる加熱を終了しました。 表2 混合物中の炭素の質量[g] 0.075 0.15002250300 加熱後の物質の全質量[g] 1,800 1.600 1.675 1.750 ゴム管 石灰水

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