NO.4
実験 2 実験 1 で得られたエンドウの丸い種子(子) を育て, 丸 還当
自家受粉させたところ, 右の図のように, 丸としわの両 CO
-方の種子(孫)ができた。 了 隊。
次の文の①, にあてはまるものの組み合わせを、あとの⑦ー⑤から選べ。
ただし種子の形を丸にする遺伝子をA, しわにする遺伝子を a で表す。
| 実験1 で用いた, 丸い種子をつくる純系のエンドウと, しわのある種子を
つくる純系のエンドウがつくる生殖細胞の遺伝子は。 それぞれし① |になり,
。得られた子の遺伝子の組み合わせは ⑨⑧ ]になる。
の ⑨ 4とs ⑨ Aa ④ ① Aとa ⑨⑳ AAとAa
① AAとaa ② Aa ⑤ ① AAとaa ②⑨ AAとAa
について, 得られた種子(依)が1068個てあったとする。
と種子 (孫) のうち, 丸い種子は何個か。 次ののから選べ。
の 356個 ② 712個 ⑤ 801個
子をすべて育て, それぞれ自家受粉させたとき, 得られ
と しわのある種子の数の比を, 次の⑦ーこ③④から選べ。
隊の5 3:2 4:3 CD) さ
|彼1 まの実験について・ 下の問いに答えよ。 (新潟)
実験1 丸い種子をつくる純系のエンドウと。 しわのある 紹) 避 57
種子をつくる純系のエンドウをかけ合わせたところ, 右 丸 | レわ (のM【W ユエ
の図のように, できた種子(子)はすべて丸になった。 子 (2 の +