学年

教科

質問の種類

国語 中学生

毎年私立の問題にジャンルと成立時代を答える問題があってこの古文もあるのですがどうやったら鎌倉時代の説話とわかりますか?!! 解説ないのでお願いします!!

次の文章を読んで、後の問いに答えなさい。 ※つくし ぶぜんのかみ かげゅしゅうこうありくにきゃう 勘解由 相 公有国 卿、若かりけるころ、父、豊前守に具して、筑紫に 父である豊前守に同行して、 たいさんぶくん ありける時、父、にはかに病を受けて死にければ、有国、泰山府君の祭を たてまつ 法のごとく、心をいたしてし奉りけるに、三時ばかりありて、生き返り 行い申し上げたところ、 きゃう えんま ていはく、「われ、閻魔庁に召されたりつるに、美麗なる饗 をそな ※みゃうくわん ※すけみち へたるによて、 返しつかはすべき由、定めあるに、冥官一人、輔道 決まりがあるので、 をば返しつかはさるるといへども、 有国をば召さるべし。 そのゆゑは、 というけれども、 その道のものにあらずして、その祭をつとむ。そのとが、なかるべきにあ なしとするわけにはい らずと申すに、また座に着きたる人、『有国、とがあらず。その道のもの けない かうやう さた なき遠国の境にて、孝養心にたへず、この祭をつとめたらむ。沙汰に及ぶ 有罪にする必要 我慢できず、 べからず」と申すに、着座の人々、みな「これに同じ」と申すによて、 はない 今返されたるなり」】といひけり。 ※しゅいんかんくわ せいじ かの修因感果の、かぎりなき政事の中にも、かやうのことにつきて、な 無数のお裁きにおいてさえ、 みゅうりょおのおの ほ冥慮 各別なり。いはむや人間をや。しかれば、賞をばすすめ、刑を そうであればこそ、 ばなだめて、慈悲をさきとせむこと、さだめて、上は天意に達し、下は 人望にかなはむものをや。 (新編日本古典文学全集 「十訓抄」より) 勘解由相公・ ・官職。そ さい

未解決 回答数: 1
理科 中学生

(2)の「重力がした仕事」を求める問題についてなんですけど、なぜ答えが0.2なのでしょうか?重力が下向きにかかっていて、力の向きの方向に動かしていないので0Jだと思ったのですが、、、。

[②] 質量 200gの物体を引き上げる実験をしました。 次の各問いに答えなさい。 ただし,100gの物体 にはたらく重力の大きさを1Nとします。 問1 図1のように,軽い糸をとりつけた物体を水平な床に置き,F1の大きさ の力を真上に加えました。 力 F1 の大きさが1.2Nのとき、物体にはたらく抗 力(垂直抗力)の大きさは何Nですか。 ( N) 問2図1の状態から, 物体をゆっくりと床から10cm 真上に引き上げたとき, 加えた力がした仕事の大きさは何Jですか。 また, 物体にはたらく重力がし床 た仕事の大きさは何Jですか。 加えた力がした仕事 (40J) 重力がした仕事 (J) 問3図2のように, 軽い糸をとりつけた物体をなめらかな斜面に 置き, ゆっくりと床から10cmの高さまで引き上げるには、斜面に 沿って20cm 引き上げる必要があります。 このとき, 物体に斜面上 向きに加えた力 F2 の大きさを求めなさい。 (N) りんじく 問4, 車, 輪軸、質量のわからないおもりAを用いて, 図 3 のような装置を作りました。 糸の先端Pを真下に F3 の力で引き と引き上げま 床 LUN 10cm 20cm ME 図2 20.cm ↑Fi 糸 図 1 F2 10cm 銅を空気 ます。 表 1 にできる黒 この数値 加熱後の質 とができま 酸を加える 中心部分は 酸化銅は 在している できます。 表2 は様 ときにでき す。(この 赤い酸化 こと

回答募集中 回答数: 0
理科 中学生

⑵②.⑶教えてください! 答えand解説お願い致します!

300 地球と宇宙 かたも 日本のある地点で,次 ちじく 太陽の動きと地軸の傾き の観測 1,2を行った。 あとの問いに答えなさい。 〔観測1] 図1のように, ある日, 9時から15時ま での太陽の位置を, 透明半球上にサインペンで印 をつけて記録した。次に, その印を滑らかな線で 結んで透明半球のふちまでのばし、この曲線をこ の日の太陽の通り道とした。 〔観測2] 観測1を行った日から3か月後 同じ場 所で太陽の位置を観測1と同じように透明半球 上に記録し, その印を滑らかな線で結んで透明半 球のふちまでのばした。 この透明半球を東側の真 横から見ると, 太陽の通り道は図2のようになっ ていた。 ア 図3 赤道 赤道 23.4° 図 1 南 (1) 観測 1,2を行った日はいつと考えられるか。 次のア~エから それぞれ選び,記号で答えなさい。 げし イ 夏至の日 冬至の日 ア 春分の日 ウ 秋分の日 (2) 図3は,観測1 を行った日 の北緯36.4° の地点Pでの太陽 の光の当たり方を表そうとし たものである。 ① この日の地点Pでの太陽 方位磁針 図2 P かりと 地軸 南 12時 I 11時 10時 公転面 の南中高度は何度か。 ②図3の地球上で夜になっている地域を、斜線で示しなさい。 ③図3の地球上で,1日中、太陽が沈まない地域を黒くぬりつ ぶした図として正しいものはどれか。 次のア~エから選び,記 号で答えなさい。 9時 太陽の光 公転面 (3) 観測2を行った日に、赤道上の場所で、太陽の位置を透明半球 上に記録して, 東側の真横から見ると、太陽の通り道はどのよう に見えるか。 図2に線をかきなさい。 (4) もし地球が地軸を公転面に対して垂直に保ったまま公転して いるとすると, 日本での太陽の南中高度と昼の長さは、 1年を通 してそれぞれどうなるか。 簡単に答えなさい。 14時 15時 6の答え 1観測 Ⅰ 観測2 (2)1) ②図3にかく。 (3 (3) 図2にかく。 南中 (4) 高度 昼の 長さ *LEAD

回答募集中 回答数: 0