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理科 中学生

(1),(2)の問題の解き方が答えと、答えの理由を見ても理解できません。 分かりやすく説明してもらいたいです。

【資料を読みとろう! 本誌 p.60 (1) イ (2) I (3) (例) 湖の深さは徐々に浅く なった。 (4) イ→ウ→ア 科学的に考えよう! 本誌 p.61 B地点…2秒 C地点・・・ 12秒 は水平に広がっているから、 柱状図は上の図のようになる。 したがって,X地点では凝灰岩の層は地表面から深さ ( 10 +40) m のところにある。 資料を読みとろう! 教p.86,87 (1) がけBの地層の傾きから考える。 (3) 堆積した粒の大きさが上の層ほど大きくなっていることから, 湖の深さは徐々に浅くなったと考えられる。 (4) 火山灰の層は火山の噴火が起こったことを示している。 貝の 化石を含む層のほうが, 火山灰の層より下にあるため,先に堆 潰したと考えられる。 その後,断層ができたと考えられる。 1 (1) 1 2 (1) 科学的に考えよう! 地震発生からA地点にP波が到着するまでの時間は, 21km ÷7km/s = 3s 3秒後 B, C地点で緊急地震速報を受信するのは, その5秒後なので, ニ 地震発生から8秒後である。 地震発生からB, C地点にS波が到着するまでの時間は, B 40km ÷4km/s = 10s 10秒後 C 80km ÷4km/s = 20s 20 秒後 したがって, 緊急地震速報を受信してから, S波による大きなゆれ が起こるまでの時間は,B地点では2秒, C地点では12秒である。 本誌 p.6263 トレーニングコーナー☆ 0.48 (3) 12.96 (4) 0.696 (4) 25.2 (3) 1.25 0.42 (3) 5 (4) 24 (5) 0.2 (0) 時速50km (5) 12.544

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理科 中学生

全部教えてください

1 次の問いに答えなさい。 問1 次の文の ① 8 に当てはまる語句を書きなさい。 (1) 図1は、空気に含まれる気体の体積の割合を表したグ ラフであり, Xの気体名は ① である。 (2) 地震の規模の大小はマグニチュードで表され, 地震の ゆれの強さは② で表される。 (3) 動物は,背骨のあるものと, 背骨のないものに大きく分 けられ、そのうち, 背骨のあるものを ③ 動物という。 (4) 火成岩は大きく2種類に分けられ, マグマが地表付近で急に冷えて固まったものを火山 岩といい, マグマが地下の深いところでゆっくり冷えて固まったものを④ という。 によって、ブドウ糖がいく (5) デンプンは,だ液に含まれるアミラーゼという消化 | つか結合したものに分解される。 (6) アンモナイトのように, 広い地域で生活し、 限られた時代にだけ生存していた生物の化石 は,地層がたい積した年代の推定に役立つ。 このような化石を ⑥ 化石という。 (7) 物体に力がはたらいていないときや, 物体にはたらく力がつり合っているとき,静止し ている物体は静止の状態を続け, 運動している物体は等速直線運動を続ける。これを の法則といい, 物体がもっているこのような性質を⑦ という。 (8) 動物のように他の生物を食べることで有機物を取り入れている生物のことを消費者とい う。一方, 植物のように光合成を行い, 自ら無機物から有機物をつくっている生物のこと を 8 | という。 図 1 酸素 約21%| その他 約1% X 約78% MEER DANS

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