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理科 中学生

science 空欄教えて下さい🙇‍♀️

の | S N No. ※教科書P72~125 2年生 1問1答 2年生 理科 冬休みの課題 冬の季節風の方角は? の 前線面と地面が交わってできる線 の 北東?北西?南東?南西? 雨の多いぐずついた天気が続く梅雨の時期の停滞前線を 寒気団と暖気団の強さが同じぐらいのときにできる前線 あまり動かず、ほとんど同じ場所にとどまる 寒気が暖気を押しながら進むときにできる前線 前線が通過すると気温が下がる 暖気が寒気を押しながら進むときにできる前線 前線が通過すると気温が上がる 停浦前規 の 小笠原気団が勢力を拡大したときの日本の季節 寒冷前線 温暖前線 の シベリア気団が勢力を拡大したときの日本の季節 の 熱帯低気圧で中心の最大風速が 17.2m/秒以上になったも 寒冷前線の前線付近で発生しやすい雨を降らせる雲。 短時間、せまい範囲で強い雨を降らせる 温暖前線の前線付近で発生しやすい雨を降らせる雲。 5) の 台風は前線をともなう?ともなわない? 6 6 長時間、広い範囲で弱い雨を降らせる 日本付近で発生した低気圧 寒冷前線が温暖前線に追いついてできる前線 これができると低気圧は消滅してしまうことが多い。 の 移動性高証 備色風 日本付近の高気圧は、西から東へ移動するものが多い。 8) 日本付近の上空に吹いている風 1年中、西よりの風 の 日本付近では一般的に天気はどの方向から移り変わって くる? 東?西?南?北? 昼間に吹く、海より気圧の低い陸に向かう風 の D 夜間に吹く、気圧の高い陸から漁海に向かう風 季節によって吹く方角が違う風 季年風 高東低 典型的な冬型の気圧配置 の 夏の季節風の方角は? ユと画 北東?北西?南東?南西? 組 番 氏名(

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理科 中学生

(4)が分かりません、、 解説お願いします🙇 答えはイです

7 天気とその変化 〈気象観測と天気の変化) 日本のある地点で,9月16日0時から17日24時にかけて気象観測を行った。図1は, 16日 18時にお ける天気図を簡略化したものである。図2は、気温。気圧,湿度の変化を図1のA~Cのいずれか の地点で観測した結果であり,観測地点の16日 17時から 16日 22時の天気は, 雨であった。次の問い 頻出 070 53 (大阪星光学院高) にあし に答えなさい。 (1) 図1の前線Xはどのようにして進むか。 次のア~エから1つ選 L上けて £にない 図1 び,記号で答えよ。 ア 暖気が寒気を急激に押し上げるように進む。 ィ 寒気が暖気を急激に押し上げるように進む。 ウ 暖気が寒気の上に緩やかにはい上がるように進む。 ェ 寒気が暖気の上に緩やかにはい上がるように進む。 (2) 図1の前線Xと前線Yの移動の速さの違いにより,今後生じる ことが予想される前線の名称を答えよ。[ (3) 図1の地点A, B, Cのようすについて,正しく説 ●C terer X なも 図2 明しているものはどれか。次のア~カから2つ選び, 間 てす 産 [%][hPa) 記号で答えよ。 ア 地点Aで観測されやすい雲は, 積乱雲である。 る。 J 9月16日 9月17日 25 100 1020 20 イ 地点Bの天気は雨である。 80 1016 ウ 地点Bと地点Cでは, 地点Cのほうが気温が高い。 |60 1012 エ 地点Aと地点Bでは, 地点Bのほうが気圧が低い。 10 オ 地点Aと地点Cでは, 地点Cのほうが激しい雨が 40 1008 5 降っている。 ( さこさ カ 地点Bでは,北寄りの風が吹いている。 0 0 6 |20 1004 12 18 24[時] 12 18 24 6 麗(4)図2のD~③は, 気温,気圧,湿度のいずれかの変化を表し ている。正しい組み合わせはどれか。右のア~エから1つ選び, 気温 気圧 湿度 ア 2 3 記号で答えよ。 イ 2 (5) /観測地点の16日の22時から24時および17日の8時から10 ウ 3 時に,どのような気象の変化が起きていたと考えられるか。下 のア~カから1つ選び, 記号で答えよ。 いな エ 3 2 16日の22時から24時 17日の8時から10時 ア 温暖前線が通過した 寒冷前線が通過した イ 温暖前線が通過した 低気圧の中心が最も接近した ウ 寒冷前線が通過した 温暖前線が通過した 町28 寒冷前線が通過した 低気圧の中心が最も接近した エ オ 低気圧の中心が最も接近した 温暖前線が通過した 寒冷前線が通過した カ 低気圧の中心が最も接近した (6) 観測地点は図1のA~Cのどこであると考えられるか。 記号で答えよ。 e|e|O 下する。 とは、

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ここの乾燥断熱減率のところの周りの空気に対して〜熱エネルギーが減少し、のところと湿潤断熱減率のところの説明の意味がよくわからなくて、誰かどちらかでもいいので教えてくださるとありがたいです。 明日テストなのでお願いします。

[断熱変化における温度減率) 大気中を空気塊が上昇すると、周囲の気圧が低下する。実際にはエマグラムを用いた解析を行うことが多い。 乾燥断熱減率:このとき, 空気塊は断熱膨張するので,周りの空気に対して仕事をした分だけ熱エネルギーが減少し、空気塊の温度 は低下する。逆に、空気塊が下降すると断熱圧縮されるので、温度は上昇する。飽和に達していない空気塊が断熱 的に上昇するときの温度低下の割合を乾燥断熱減率という。現実の大気においては, 乾燥大気では100 mにつき 約 1.0℃減少する。 湿潤断熱減率:飽和に達していない空気塊を断熱的に持ち上げると,乾燥断熱減率にしたがって温度が低下していくので, ある高度 で飽和に達し、水蒸気の凝結が始まる。このときの高度を凝結高度という。空気塊がさらに上昇を続けると,水蒸 気が凝結するときに凝結熱が放出されて空気塊が暖められるので,温度の低下の割合は乾燥断熱減率よりも小さ Sdくなる。このときの温度低下の割合を湿潤断熱減率という。比較的高温な環境では,湿潤断熱減率は100mにつき 約0.5°℃減少する割合である。低温になると空気中に含まれる水蒸気の量が減少し、潜熱の放出による加熱の効 果も小さくなるため、乾燥断熱減率に近くなる。 温度減率(気温減率):実際の大気において,高度による温度低下の割合。 温度減率が断熱減率よりも大きい場合,大気の状態は不安定であり, 雲が発達しやすい。 高度による温度低下の割合が断熱減率よりも小さい場合には,大気の状態は安定である。大気の温度減率が湿潤断熱減率よりも 小さい場合には、未飽和の空気塊に対しても飽和空気塊に対しても大気の状態は安定である。このような状態を絶対安定という。 温度減率が乾燥断熱減率よりも大きい場合には,空気塊が未飽和であっても飽和であっても,大気の状態は不安定である。この 状態を絶対不安定という。また, 大気の温度減率が湿潤断熱減率よりも大きく乾燥断熱減率よりも小さい場合は,未飽和の空気塊 に対しては安定であるが、飽和空気塊に対しては不安定である。これを条件つき不安定という。 実際の大気の温度減率は状況によって異なるが,典型的には下層の大気では100 mにつき約 0.6℃である。対流圏(高度約 11 km まで)の大気は条件つき不安定であることが多い。天気予報で「上空に寒気が入って大気の状態が不安定になるでしょう」と言う ことがあるが,以上で説明したような大気の安定度の変化を指していることが多い。 の絶対安定 の絶対不安定 の条件つき不安定 絶対安定 湿 30018.8- 16.4-17.0 18.5-17.9- 18.5- 条件つき不安定\潤 断 20019.2- 17.6 (8.0 19.0-H8.6- 19.0 乾燥断熱減率 10019.6--19.0-- 19.5- 18.8--19,0 19.5- |19.3--190--19,5 - 4 } 020.0-200 20:0- |20.0--200 20,0- |20.0-20,0--20:0 絶対不安定 気温 乾燥空気塊 飽和空気塊 数字は気温(C) 図 気温と高度の温度減率の関係 図注目空気塊の安定性の議論 100mにつき 0.5°℃温度低下 =湿潤断熱減率 凝結 凝結高度 100mにつき 1.0°℃温度低下 =乾燥断熱減率 空気塊 温度 図注目空気塊の上昇と温度減率の関係(エマグラム) 高度(m)W 高度 一 高度

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