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理科 中学生

(1)(2)(6)お願いします🤲

フは、地震が発生したとき,震源からいろいろな距離にある地点に到達した地震波の到達時刻を 示しています。問いに答えなさい。 A 400 +B 300 a 200 m 100 10時30分 20秒 31分 ロD 次のような波は、 グラフA, Bどちらの波ですか, A, Bの記号で答えなさい。 ロD 波の進む方向と垂直方向に振動する波 口2 波の進む方向と平行に振動する装 口2) Aのグラフ上のa点とBのグラフ上のb点との間隔は何を表していますか、 書きなさい。 3) 10時31分20秒に, ある地点に最初のゆれが到達しました、これについて, 次の①. ②に答えなさい。 DD このとき、遅い波はこの地点から何kmのところにありますか。 ロ2 この地点に遅い波が到達する時刻は10時何分何秒ですか。 口 グラフから、この地震のP波, S波の速さはそれぞれ何km/sですか, 求めなさい。 口5 最初に到着する波の速さをXkm/s, あとから到着する波の速さをYkm/s, 初期微動継続時間をt秒、 震源距離をDmとしたとき, tはどのような式で表されるか。 口6) 震央で、この地震を観測したら, 初期微動継続時間が10秒でした。震源までの距離は何uですか. (4), (5の答えを使って求めなさい。 ロn この地震の貴源の深さは何uですか, 求めなさい。 口8 この地震の発生時刻は、 何時何分何秒ですか,求めなさい。 (1) の 0 200 (4)|S波 /s 2 10時 32 分 10 秒 s 5 セこ受ーf 10 時30分30 秒 (4)|P波 D km 03 200km-25本) 200:25=Xi10 loh31n 20S. 25秒 DC= 80

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(3)(5)(6)(7)お願いしますm(_ _)m

19 ハイレベル問題 1 グラフは,地震が発生したとき, 震源からいろいろな距離にある地点に到達した地震波の到達時刻を 示しています。問いに答えなさい。 400 B 300 a 1分35 200 [km] 100 10時30分 20秒 31分 0秒 32分 0秒 事の 口(1) 次のような波は, グラフA, Bどちらの波ですか, A, Bの記号で答えなさい。 口D 波の進む方向と垂直方向に振動する波 口2 波の進む方向と平行に振動する波 口(2) Aのグラフ上のa点とBのグラフ上のb点との間隔は何を表していますか, 書きなさい。 (3) 10時31分20秒に, ある地点に最初のゆれが到達しました。これについて,次の0, ②に答えなさい。 口D このとき,遅い波はこの地点から何kmのところにありますか。 口2 この地点に遅い波が到達する時刻は10時何分何秒ですか。 口(4) グラフから, この地震のP波, S波の速さはそれぞれ何km/sですか, 求めなさい。 口(5) 最初に到着する波の速さをXkm/s, あとから到着する波の速さをYkm/s, 初期微放動継続時間をt秒, 震源距離をDkmとしたとき, tはどのような式で表されるか。 口(6) 震央で,この地震を観測したら, 初期微動継続時間が10秒でした。震源までの距離は何kmですか, (4) (5)の答えを使って求めなさい。 口(7) この地震の震源の深さは何kmですか, 求めなさい。 口(8) この地震の発生時刻は, 何時何分何秒ですか,求めなさい。

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理科 中学生

(2)の問題が分かりません。 答えは400回です。 解説をお願いします。

(実験2〕次に,モノコードの条件を変えて弦をはじくと音が高くなり,図 3のような波形となった。ただし,図2,図3の横軸の1目盛りはそれ ぞれ同じ時間の長さを表し,縦軸の1目盛りはそれぞれ同じ振幅の大き さを表すものとする。 よこじく しんぶく 図1 コンピュータ 図2 図3 弦 木片 振 3 1左側 右側 マイクロ ホン す物 が質 たの モノコード 「おもり 時間 時間 りょうたん Check! 自由自在の [実験3] 図4は, 校舎の両端のスピーカーP, Qと,観測者の位置Rを模式的に表したもの である。スピーカーからモノコードの音を同 図4 4 校舎 物質中を伝わる ;Q 音の速さは物質に よって異なる。音 の速さのちがいを P。 70m 時に出し、Rに置いたマイクロホンとコンピ ュータでその音を測定した。その結果,最初の *R 調べてみよう。 スピーカーからの音が記録されてから 0.2秒後に次のスピーカーからの音 が記録された。ただし, QR間は 70mであり, PR間のほうがQR間よ りも距離が長いものとする。 2 5 きょり は,実験2の下線部のように,モノコードの音を高くするた(1) 弦を短くしたと き,弦を強く張った (1)次の めに行う操作を説明した文章である。①, ②にあてはまるものを、ア, イからそれぞれ1つずつ選び,その記号を書きなさい。ただし, 実験1 と同じ強さで、木片の右側の弦をはじくものとする。 とき,弦を細くした とき,振動数が多く なり,音は高くなる。 しんどうすう げん 回 中 SSo モノコードの音を高くするためには, 木片の位置を変え,はじく弦の長 さを実験1よりO[ ア 長く イ 短く ]する。また, 木片の位置を 変えない場合は, おもりを実験2より②[ ア 重い イ軽い ]もの に変える。 (火) (2) 実験1の図2に表された音の振動数が1秒間に 200回であったとすると, (2) 図2では2回振 実験2の図3に表された音の振動数は1秒間に何回であるか, 答えなさ動しているのに対し て,図3では同じ時 い。 間に4回振動してい る。 (3)実験1の弦を同じ材質の太い弦に変えて, 同じ強さで木片の右側の弦を(3) 弦が細くなるほ はじいたとき, 音の高さはどうなるか, 「振動数」という語句を使って簡 単に書きなさい。ただし, 木片の位置やおもりの重さは変えないものと のする。 ど振動数が多くなり, 音は高くなることか ら考える。 (4) 340m/s の速さ で0.2秒間にどの (4)実験3の結果より, PR間の距離は何㎡か求めなさい。ただし, 空気中 くらい音が進むかを を伝わる音の速さを340m/s とする。 計算する。 気体と ー分野 1 光と音 2カと圧力 ロ

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