『較 エンドウには起委のさやをつけるものと. 黄色のさやをつけるものがある。この形質の遺伝に
ついて赤べるために, 次の実験を行った。 あとの問いに答えなさい。 (兵庫県・改)
(美験1) 理名のさやをつける紹系のエンドゥのめしべに。 臣色のきやをつける純系のエンド
ウの花粉きつけてで子をつくると. 子はすべて婦色のさやをつけた。
(美圧っ 寺験でできたを自家受槍させると、 緑色のさやをつける承と黄色のさやをつけ
る球ができた。
実験2 でできた孫の個体数が600であった場合実験 1 でできた子と同じ臣伝子の租み合わせ
をるもつ仙体数はおよそいくつと考えられるか, 最も適切なものを. 次のアーエから1つ選んで.
その符号を書きなさい。
レラ人軸50呈8200境必 300隊 エ 250)
?)
(
〔 ]
⑫ 実験1 笑験2の結果から考察した文として適功なものを, 次のアーエから 1 つ選んで。その
符号を書きなさい。
ア 実験1でできた子がつくる生将細胞の 1つには, 緑色のさやをつける遺伝子と黄色のさや
をつける遺伝子の両方が入っている。
イ 実験1]でできた子のめしべに黄色のきやをつけるものの花粉をつけて孫をつくると, 黄色
のさやをつける孫だけができる。
ウ 実験2でできた孫のうち, 黄色のさやをつけるものを自家受粉きせてひ孫をつくると, 臣
色のさやをつけるひ球だけができる。
エ 実験2でできた了履のうち, 緑色のさやをつけるもののめしべに黄色のさやをつけるものの
花粉をつけてひ陸をつくると, 緑色のさやをつけるひ孫だけができる。