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理科 中学生

理科の天文の分野の問題なのですが、答えが間違っていて解説もよくわかりませんでした(T_T) 私はグラフの一番高いところが範囲のイを選んだのですが答えはエでした。 どなたか教えていただけると嬉しいです・・・(´・ω・`)

た図の組み合わせを、次から選べ。 の入りのよう 価 また、冬至の日の出について、そのように判 (注)綾戸とのは、それぞれ上のすべてのものの標 として 日の出または日の入りの時が同じ物を踏んだ食である。 断した理由を、地球の地軸に関連づけて、同じ経線上の日の出の時刻が、日本付近でどのようにな るかがわかるように書け。 <静岡>> ⑦ 日の出 日の入り D イ 日の出 日の入り 1 ⑦ 日の出 日の入り H 日の出 日の入り 6 1 記号 理由 5 山口県の北緯34°の日当たりのよい場 所で、 図1のような装置をつくり、正午 ごろに, 太陽電池のパネル面を南に向け て,水平な場所に置いた。 図2は,太陽 図 1 電流計 図2 太陽電池のパネル面 太陽電池 電池のパネル面を真横から見た模式図である。 図3は、角aの 角度を変化させて, 電流計の値を記録した結果である。この日 の観測地点における太陽の南中高度は, どの範囲にあるか。 次 から選べ。〈山口改〉 ア 20°~30° イ 30°~40° ⑦ 40°~50° エ 50°~60° オ 60°~70° カ 70°~80° a 南 水平面 北 図3 400 360 電流() 320 280 240 0° 20° 40° 60% 80% 角aの角度 181

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理科 中学生

理科の天文の分野の問題なのですが、問題文から全く意味がわかりませんでした・・・ 問題文に「同じ地点」と書いてあったのですが、それがどこなのかもわかりません! どなたか教えていただけると嬉しいです!!!(TдT)

また、地球は○で表す。 (2)表にあるように, 水星と金星は「ほぼ一晩中見える」ことがない。その理由を書け。 24 右の②⑥の図に示した。線Pは,日の出 a OL 大 145 145 札幌 札幌・ 40° 140* 35° 135 P +30° 那覇 130MM -線P 線Q BB 25° ¥25 125°130°135140145 125130°135140° 145" (注)PとQは、それぞれ地図上のすべての地点の標高を0として、 日の出または日の入りの時刻が同じ地点を結んだ線である。 または日の入りの時刻が札幌と同じ地点を結 んだ線であり, 線Q は, 日の出または日の入 りの時刻が那覇と同じ地点を結んだ線である。 冬至における, 日の出または日の入りのよう すを表した図の組み合わせを、次から選べ。 また,冬至の日の出について, そのように判 断した理由を、地球の地軸に関連づけて、 同じ経線上の日の出の時刻が、 日本付近でどのようにな るかがわかるように書け。 <静岡> a 日の出 日の入り イ 日の出 日の入り ⑦ 日の出 日の入り I エ 日の出 日の入り 記号 理由 山口県の北緯34°の日当たりのよい場 図1 電流計 図2 太陽電池のパネル面 所で、図1のような装置をつくり、正午 太陽電池

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理科 中学生

これの(5)の問題教えて欲しいです

2 D-NAVI 12 還元/化学変化と質量 黒色の酸化銅の粉末 2.0g と炭素の粉末 0.06gを よく混ぜて試験管Aに入れ、 図1のようにして加熱した。 すると気体が発生 し,石灰水が白くにごった。 さらに十分に加熱し、 気体の発生が止まってか ら,石灰水からガラス管をぬいて火を消したのち, ピンチコックでゴム管 を閉じた。試験管Aには,黒色の物質に混じって赤かっ色の物質ができて いた。次に,酸化銅の質量は2.0gのまま、炭素の質量のみを変えて同様の実 験をくり返し行い、炭素の質量と反応後の試験管A内にある固体の物質の質 量との関係を調べた。 図2はその結果をグラフに表したものである。〈大阪改〉 図1 酸化銅と炭素 の混合物 ゴム管 図2 あ反 2.4 る応 (6)加熱後に増えた0.6gは化合した 酸素の質量。 この酸素と化合した マグネシウムの質量を考える。 2 還元されてできた金が (1) 再び酸化されるのを防ぐため (2) 電流が流れることを たしかめる。 2 0.1% 0.20 S 5, 試験管A ピンチコック 石灰水 (1) 記述 下線部 ① の操作をするのはなぜですか。 後 2.0 質管 1.6 62 のA 1.2 質内 量に0.8 0 0.06 0.12 0.18/0.24 0.30 炭素の質量[g]/ -2,00 (2)圧下線部②の物質が金属(鋼)であることを確かめる方法を書きなさい (3)この実験で起こった化学変化を,化学反応式で書きなさい。 (4) 酸化銅 2.0gと過不足なく反応する炭素の質量は何gですか。 (3)cultcxu+coz |(4) 0.15g 銅 (5) 炭素 |二酸化炭素 0 (6) A NAVI (5) 計算炭素の質量が0.24gのとき, 反応後に試験管内にある銅の質量,炭素の 質量はそれぞれ何gですか。 また, 発生した二酸化炭素の質量は何gです か。 (6) 計算酸化銅を還元して銅を10.0g得るには,酸化銅は何g必要ですか。 2. 4. 5:4=ス=10.0 +50.0 4 50.0 12.5g (4) 図2のグラフの傾きが変化 いる点が,酸化銅と炭素が過 なく反応しているところ。 (5) 酸化銅はすべて還元されて なっている。 反応した炭素 は ( 4 ) と同じ

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理科 中学生

(4)の解き方を詳しくお願いします。 答えは、0.09になります。

すいようえき Ⅱ 塩化銅水溶液の電気分解について, 花子さんは次の実験2~4を行った。 [実験2] 停山火 図4 電源装置 はっぽう 炭素棒 P 炭素棒Q 炭素棒Pの質量を測定し, pとした。次に, 塩化銅水溶液 200g をビーカーにとり, 図4のように炭素棒P,Qを発泡 ポリスチレンの板につけ, 電源装置, 電流計をつなぎ, 塩化 銅水溶液の中に入れた。 電源を入れ、電流の大きさを250mA にして2分間の電気分解を行ったところ,Pには銅が付着し, Qからは気体が発生した。 電源を切り,Pをとりはずして精 発泡 ポリスチレン の板 ピーカー 電流計 | 塩化銅水溶液 製水で洗った後,水分をふきとり、質量を測定した。 この質量と電気分解前の質量pとの差か ら銅の質量を求め, 2分間に付着した銅の質量とした。 [実験3] 次に, 実験2で銅が付着した炭素棒Pを再び図4の装置にとりつけた。 電源を入れ, 実験 2 と同様にさらに2分間の電気分解を4回行い,それぞれの銅の質量を求め, 4分間,6分間, 8分間,10分間に付着した銅の質量とした。 図5 [実験4] 0.16 750mA 次に,電流の大きさを500mA, 750mAに変えて 実験2,3と同様の操作を行った。 実験 2,3の結果を ふくめ, 電気分解を行った時間と付着した銅の質量と の関係をグラフに表すと図5のようになった。 ただし, 電気分解によって生じた銅は,すべて炭素棒Pに付着 から したものとする。 銅 0.08 0.06 量 0.04 [g] 0.02 0.14 付 着 0.12 600mA 0.10 500mA 250mA 0 0 2468 10 電気分解を行った時間 [分]

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中3理科 中和 この問題が分からないので教えてください🙇‍♀️

〈実験〉酸とアルカリの中和について調べるために,次の①~③の手順で実験を行った。 ① 図1のように5個のビーカーA〜Eを用意し,それぞれにうすい水酸化ナトリウム水溶液Xを 10.0cmずつ入れた。これにうすい塩酸YをAには2.0cm,Bには4.0cm²Cには6.0cm,Dには 8.0cm,Eには10.0cm加え,ガラス棒でよくかき混ぜた。次に,ビーカーA〜Eに緑色のBTB溶液 を1~2滴ずつ加えて, 水溶液の色の変化を観察したところ, 表のような結果になった。 図1 うすい塩酸Y ガラス棒 2.0cm³ Y Y LY .Y 24.0cm3 6.0cm3 8.0cm³ 10.0cm3 うすい水酸化 x ✗ X X ナトリウム水溶液X 10.0cm3 10.0cm3 10.0cm3 10.0cm² 10.0cm3 ビーカーA ビーカーB ビーカーCビーカーD ビーカーE ビーカー A B C D E うすい水酸化ナトリウム水溶液Xの体積 〔cm3〕 10.0 10.0 10.0 10.0 10.0 うすい塩酸Yの体積 [ cm ] 2.0 4.0 6.0 8.0 10.0 BTB溶液を加えたときの色 青 青 緑 ( ) ①で, BTB溶液を加えたあとの5個のビーカーに, マグ ネシウムリボンを入れ,反応のようすを観察したところ, 1 個のビーカーではさかんに気体が発生した。 図2 うすい塩酸Y ③ ①で用いたうすい水酸化ナトリウム水溶液X10.0cmに水 10.0cmを加えて, うすい水酸化ナトリウム水溶液Z20.0cm をつくった。 うすい水酸化 次に, ビーカーFを用意し, 図2のように, うすい水酸化 ナトリウム水溶液Zを10.0cmとり 緑色のBTB溶液を1~ 2滴加えた。これに, ①で用いたうすい塩酸Yをこまごめピペットで少しずつ加えていき, 水溶液の色 ナトリウム水溶液Z 10.0cm3 + ビーカーF BTB溶液 の変化を観察した。

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