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理科 中学生

3番の問題の意味がわかんないです 両方の種子はできないんじゃないんですか?

思考力 せた。この とくちょう ひかく る特徴を魚類と比較して,それぞれ書きなさい。 移動のための器官[ 卵のつくり [ 6 次の文章を読んで あとの問いに答えなさい。 エンドウの種子の形には丸形としわ形がある。 丸形の純系としわ形の純系のエンドウを交配 ると,子にあたる種子はすべて丸形になった。次に,子にあたる種子を育てて自家受粉させると、 孫にあたる種子には, 丸形としわ形がおよそ3:1の比で現れた。 (1) 種子の形を決める遺伝子を, 丸形は A, しわ形は a で表すとき, 丸形の純系個体を表す遺伝 子の組み合わせを書きなさい。 (2) 下線部の交配で丸形の純系の花粉を使うとき, 交配相手となるしわ形の純系個体での自家受粉 をさけるための操作として, 最も適切なものを,次のア~エから1つ選び, 記号で答えなさい。 「 ア つぼみの時期におしべをとり除く。 イつぼみの時期にめしべをとり除く。 ウ 花が咲いたらおしべをとり除く。 エ 花が咲いたらめしべをとり除く。 (3) 孫にあたる種子で, 丸形のものを1200個育てて自家受粉させる。そのうちの何個体において、 丸形としわ形の両方の種子ができると予想されるか,最も適切なものを、次のア~オから1つ 選び,記号で答えなさい。 [ ] ア 300 個体 イ 400 個体 ウ 600 個体 エ 800 個体 オ 900 個体

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理科 中学生

3、4、5を教えてください🙇‍♀️🙏

せんたん 2 タマネギの根の先端付近を切りとって、ひとつひとつ の細胞をはなれやすくするためにあたためた薬品Pにしば らくひたし スライドガラスにのせて柄つき針で軽くつぶ してから染色液を数滴たらしてプレパラートをつくった。 けんびきょう 図1は, プレパラートを顕微鏡で観察した結果を示したも せんしょくたい ので、染色体やXのつくりが赤色に染まっていた。 1~7 さくさん ウ 酢酸カーミン (溶液) エ うすい塩酸 染色体 の問いに答えなさい。 1 薬品Pとして最も適切なものを,次のア~エから1つ選び、符号で書きなさい。 よう。 ア BTB溶液 イヨウ素(溶液 2図1のXのつくりを何というか。 言葉で書きなさい。 E 図 1 けいしつ 3 染色体にふくまれ, 生物の形質を決めるもとになるものを何というか。 言葉で書き なさい。 ぶんれつ 4図1のA~Fを, Aを1番目として細胞分裂の順に並べたとき, 4番目にあたるも のはどれか。 最も適切なものを、図1のB〜Fから1つ選び, 記号で書きなさい。 5 細胞分裂が始まる前で、 染色体が複製されていないときのタマネギの染色体の数は 16本である。 図1のBの細胞1個にふくまれる染色体の数は何本か。

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理科 中学生

中3理科生物 遺伝の問題 写真の問4についてです。 写真の3枚目に「卵細胞」とありますが、どうして卵細胞がaでなく、Aだと言えるのかが分かりません。そういう決まりなんでしょうか…? 教えてください…!!

入試対策 強化問題 ◆仮説を立てて実験をし、考察する力・学習日 を付ける 月 [実験2] 1 次の文章を読んで、あとの問1~問4に答えなさい。 すべての生物は、同じ種の子孫をつくって個体をふやしている。 生物の特徴が親から子へと遺 伝することは、古くから知られていたが、現在わかっている遺伝のしくみは、19世紀にメンデ ルによって発見された。メンデルはエンドウを用いた遺伝の実験を行った結果、生物の特徴のも 「とになる「遺伝子」が存在すると考えた。このときメンデルが注目したエンドウの特徴の一つに 種子の色がある。 得られた種子・・・・・・ メンデルは何世代にもわたってエンドウの自家受粉(柱頭に同じ個体の花粉をつけること)を くり返すことにより、どれだけ自家受粉をしても種子が緑色にしかならない個体(個体①とする) や種子が黄色にしかならない個体(個体②とする) を得た。そして、これらの個体を用いて、次 のようなかけ合わせの実験を行った。 〔実験 1] 個体①の花粉を個体②の柱頭に受粉させる。 個体① (緑色) 個体 ② (黄色) 得られた種子・・.... ( 8 ●得点 個体③を自家受粉する。 すべて黄色 (その一つを個体③とする) 黄色 3 7100 緑色 (その1つを個体④とする) 1 メンデルはこの結果から, 種子の色を黄色にする遺伝子をA, 緑色にする遺伝子をaとして, 次のような遺伝のしくみがあると考えた。 メンデルの発見した遺伝のしくみ ・エンドウの個体は, 種子の色を決定する遺伝子を2個もっている。 ・種子の色を決定する遺伝子が1個でもAのとき種子の色は黄色になり. 2個ともaのとき 緑色になる。 ・花粉や胚珠がつくられるときには、種子の色を決定する2個の遺伝子のうち、どちらか1 個が選ばれて精細胞や卵細胞に入る。 ・受精によってできる種子には, 精細胞と卵細胞のそれぞれがもつ遺伝子がどちらも入って いる。 問1 遺伝は、細胞の核内にふくまれている遺伝子が親から子へと伝えられることによって行わ れる。 1個の細胞にふくまれる染色体の数は生物の種によって一定で、受精によって2個の細胞 が合体しても、子の染色体の数が親の倍になることはない。 その理由として正しいものを次から 1つ選び,記号を書きなさい。 ア 精細胞の染色体は受精するときに卵細胞に入らないから。 イ精細胞や卵細胞がつくられるとき. 染色体の数が半分になるから。 ウ 受精のあとに同じ形をした染色体どうしが合体するから。 工 細胞分裂で染色体の数が半分になるから。 受精の後, (10点) 問2 個体②, ③, ④のもつ種子の色を決定する遺伝子について正しく述べているものを、それぞ れ次から1つずつ選び, 記号を書きなさい。 ア Aを2個もっている。 イ a を2個もっている 3 2 (9点×3) 問3 黄色の種子から育てた個体⑤と緑色の種子から育てた個体 ⑥ がある。 個体 ⑤ の花粉を個体 ⑥ の柱頭につけたところ, 得られた種子は黄色のものと緑色のものが1:1になった。 個体⑤のも つ遺伝子について正しく述べているものを、 問2のア~ウから1つ選び. 記号を書きなさい。 (9点) 問4 メンデルの発見した遺伝子のしくみとは異なる. 次の仮説によって, 実験の結果を説明でき るかどうかを考えてみる。 あとの文章中の (あ) (い),(う) (お)にあてはまるものをア〜オ から, (え) (か) にあてはまるものをカーコからそれぞれ1つずつ選び, 記号を書きなさい。 ウ Aとaを1個ずつもっている。 [仮説〕 (下線部はメンデルの発見した遺伝のしくみとは異なる部分を表している) ・エンドウの個体は, 種子の色を決定する遺伝子を1個もっている。 種子の色を決定する遺伝子がAのとき種子の色は黄色になり, aのとき緑色になる。 ・花粉や胚珠がつくられるときには、種子の色を決定する1個の遺伝子がそのまま精細胞や 卵細胞に入る。 ・受精によってできる種子には, 卵細胞のもつ遺伝子が入る。 ク 黄色のものと緑色のものの比(黄 ケ 黄色のものと緑色のものの比(黄 コ黄色のものと緑色のものの比(黄 A 4 〔仮説〕 が正しいとすると. 図の個体①は (あ). 個体 ② は (い) となるので, 〔実験1]で得 られる種子は(う) となり, その色は (え) となるはずである。 そして, 〔実験2] で得られ る種子は (お) となり, その色は (か) となるはずである。 したがって, 〔仮説〕 のような遺 伝のしくみでは, 実験の結果を説明できないことがわかる。 ア Aをもつもののみ イ a をもつもののみ ウ Aをもつものとaをもつものの比 (A: a) が11 エ Aをもつものとaをもつものの比 (A: a) が3:1 オ Aをもつものとaをもつものの比(Aa)が1:3 カ黄色のもののみ キ 緑色のもののみ が1:1 緑) 緑)が3:1 が1:3 緑) (9点×6) (あ) (1₂) (う) (え) (お) (カ

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