2.図は, AB=4cm, AD3D4cm, BF=3cm の直方体
A
.4cm
D
ABCD-EFGH である。点P, Qはともに頂点C
を出発し,毎秒 1cmの速さでこの直方体の辺上を
動いていく。
動く経路はPの場合, CB, BF, FG上をGまで
4cm/
P.
B
H
動き,Qの場合, CD, DH, HE上をEまで動く
ものとする。P, Qが同時にCを出発してから,
×秒後の三角錐G-PQCの体積をy cm®とする
とき,次の問いに答えなさい。
(1) x=3のときのyの値を求めなさい。
3cm
E
(各 10点)
F
G
y=