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理科 中学生

答えがウなのですが、なぜYの向きに動くのでしょうか?

5 101.7 122.2 143.0 模型の旗 () が 過するまでの平均 したものとして q (4点) E 海水が凍ること 在していること 分かった。 海氷 いて次のような 100 に入れ, 液面上 り出し,その表 - その一つを溶 であった。ま ころ浮いた。 4812/40 41 二つに分けた 状態 塩水 100gに含ま 表面を取り除き の割合として適切 はどれか。 また, 表面を取り除き 密度が大きいもの イのうちではど 除き残った部分 93 (084 (4) [0012 ア イ ウ I 図5の胚に含まれる 合計の染色体の数 12本 12本 48本 48本 <レポート4> 北極付近での太陽の動きについて. 図7 北極付近での天体 に関する現象につい て調べたところ, 1 日中太陽が沈まない 現象が起きることが 分かった。 1日中太 陽が沈まない日に北 の空を撮影した連続 写真には、図 7 のよ うな様子が記録され ていた。 地球の公転軌道を図8のように模式的に表した場合, 図7のように記録された連続写真は,図8のAの位置に 地球があるときに撮影されたことが分かった。 ア イ ウ I 太陽 図8 MOHOL 図6の胚に含まれる 合計の染色体の数 6本 12本 48本 96本 地軸 図7のXとYのうち太陽 が見かけ上動いた向き X X Y Y X NTT 地球 太陽 [問4] <レポート4>から,図7のXとYのうち太陽が 見かけ上動いた向きと、図8のAとBのうち日本で夏至 となる地球の位置とを組み合わせたものとして適切なの は、次の表のア〜エのうちではどれか。 <S (4点) AS ~地平線 北極 B 南極 地球の公転軌道 図8のAとBのうち日本で 夏至となる地球の位置 SCONICA B A B 3|天気の変化 ARBETEKÁ 露点及び雲の発生に関する実験について,次の各問に答 えよ。 <実験1 > を行ったところ, く結果 1 > のようになった。

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理科 中学生

(2)の解き方がいつまで経っても分かりません😭 教えてください!

3 透明半球を用いて, 太陽の動きを観察した。 あとの問いに答えなさい。(岐阜) 図1 [観察] 秋分の日に、北緯34.6° の地点で,水平な場所に置いた厚紙に透明半球と同 じ大きさの円をかき, 円の中心0で直角に交わる2本の線を引いて東西南北に合 わせた。次に,図1のように, その円に透明半球のふちを合わせて固定し,9時 から15時までの1時間ごとに, 太陽の位置を透明半球に印をつけて記録した後, なめらかな線で結んで太陽の軌跡をかいた。 点A~Dは東西南北のいずれかの方角を示している。その 後、軌跡に紙テープを当て, 図2のように, 印を写しとって太陽の位置を記録した時刻を書きこみ, 9時 から15時までの隣り合う印と印の間隔をはかったところ, 長さはすべて等しく2.4cmであった。図2の 点a,cは図1の点A,Cを写しとったものであり、9時の太陽の位置を記録した点から点aまでの長さ は7.8cmであった。 図2 B ② 7.8cm 10 A 15時 14時 13時 12時 11時 10時 9時 2.4 cm 2.4 cm 2.4 cm 2.4 cm 2.4 cm 2.4 cm (1) 図1で、西の方角を示す点を, 点A~Dから選び, 記号で答えよ。 41 (2)図2で,点aは観察を行った地点の日の出の太陽の位置を示している。 観察を行った地点の日の出の時 刻は何時何分か。 (3) 次 同じ地点で2か月後に同様の観察を行うと, 日の出の時刻は①なり, 日の出の位置は②へずれ た。 これは,地球が公転面に対して垂直な方向から地軸を約 ③ 傾けたまま公転しているからである。 ア おそく イ 早く 工北 オ 23.4° 力 34.6° ウ南 時 (1) (2) 分 (3) ① ア~カからそれぞれ1つずつ選び, 記号で答えよ。 の①~③にあてはまるものを, ③③ 3 透明半球 AD 厚紙 a 単元4 地球と宇宙 T

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数学 中学生

4の答えは、x=二分の23、y=240です。5は五秒と8分の143です。解説お願いします😭

128 ・2 42 太陽の黒点 B 第三問 図1において, 図形ABCDEFは, 長方形から直角三角形と正方形をそれぞれ1つずつ切 り取ってできた図形であり,BC=42cm, CD=DE=EF = 8cmです。 点Pは点Bを出発し, 秒速 2cmで辺BC上を点Cまで動き, 点Cに到着したら停止します。 点Pを通り、辺BCに垂直な直線を l とします。 直線ℓが図形ABCDEFを2つの図形に分けるとき, 点Bを含む図形をS,点Cを含む 図形をTとします。 点Pが点Bを出発してからx秒後の図形Sの面積をycm²とします。 図IIは,点Pが動き始めてから 停止するまでのxとyの関係をグラフに表したものです。 0≦x≦8 では原点を頂点とする放物線, 8≦x≦17, 17≦x≦a ではそれぞれ直線となっています。 なお, 点Pが点Bにあるときのyの値は0 とし、点Pが点Cにあるときのyの値は図形ABCDEFの面積とします。 このとき、 あとの1~5の問いに答えなさい。 図 Ⅰ y=ax+b 16 128 板と遮光板 接眼レンズと に合わせて投 のである。 図形 S l 64 42 A16秒後 P→ 9 2cm/ 14 128 1 図ⅡIのグラフの中のαの値を求めなさい。 1288 y=ax² 2 辺AFの長さを求めなさい。 図形丁 16 128=64a 3x640=1848 f= 2x² 47 34秒経 4 2 n 8 tie 18 3 xの変域が 0≦x≦8 のときのyをxの式で表しなさい。 64 672 30 C 16 42 小さい 32 tis 図ⅡI (8, 198 )( 17, 1) + y (cm²) 128 128 [12 240 0 最も適切なも 128 64 x=17 (8,128) y = 8 222 480410 16 125= ご 128 2256 270 x 17 16 4 図形Sの面積が図形ABCDEFの面積の1/12 となるときのx,yの値をそれぞれ求めなさい。 480 192 16 10 256 240 x=15 ×16=240 16 16 96 7 4 5 図形Sの面積と図形Tの面積のうち,大きい方から小さい方をひいたときの差が380cm2 となる のは,点Pが動き始めてから何秒後と何秒後ですか。 16x=240 x=15 a x (秒) =15 ま Jala+b I 16240 16 80

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理科 中学生

(2)の問題。解答では180×5.8/36=29となっているのですが立式から全てがわからないです。教えて頂きたいです。

11 日本の北緯38°の地点Pにおいて、秋分の日と冬至の日の太陽の動きを調べ図1 5分 た次の観察について, あとの問いに答えなさい。 〈宮城改〉 透明半球 観察 図1のように,正方形の台の各辺を,それぞれ方位の向きに合わせて 水平に置いた。この台の上に透明半球と同じ大きさの円をかき,その中心に S 点0の印をつけた。透明半球のふちを円に合わせて固定し, 方位をしるした。 観察 2 8時から15時まで1時間おきに,サインペンの先の影が点Oにくるよ +++ L 1年な 図2 用途に赤てい S 南 西 H W うにして, 太陽の位置を透明半球上に記録した。 観察 3 記録した位置をなめらかな曲線で結び、さらにこの線を透明半球のふ まで延長して,太陽の動いた道すじをかいた。 図2は、透明半球を東側か ら真横に見たものである。 線EHは、秋分の日の太陽が, 日の出から南中す るまでの道すじであり、点Cは、冬至の日に太陽が南中した位置である。 □(1) 図2に, 冬至の日の太陽が, 日の出から南中するまでの道すじをかき入れると,どのような図になるか。 図2に実線でかき入れなさい。 EX □ (2) 図2で, 弧SCの長さは5.8cm, 弧SNの長さは36cmであった。 このことから, 冬至の日の太陽の南中高 度は何度か。 度] [大学] この変化が起こる理由を簡単に説明しなさい サインペン E [東] サインペ ンの影 N北 IN 北

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理科 中学生

4番教えて頂きたいです

た。 選 かっしゃ 5 力のつり合いと、 仕事とエネルギーについて調べるため、 次の実験1, 2 を行いました。 これ に関して、あとの (1)~(4)の問いに答えなさい。 ただし, 滑車およびばねの質量, ひもの質量およ しゃめん ま さつ びのび縮みは考えないものとし、物体と斜面の間の摩擦、ひもと滑車の間の摩擦, 空気抵抗はな いものとします。また,質量100gの物体にはたらく重力の大きさを1とします。 Ema 表 一木 アーエの 40 km 実験 1 質量が等しく,ともに2kgの物体Aと物体Bをひもでつなぎ,そのひもを滑車にかけ,物 体Aを斜面上に置いた。静かに手をはなしたところ,物体A,Bがゆっくり動きだしたので, 図1のように、物体A,Bが床から同じ高さになるように,物体Bを手で支えた。その後, ひもを切ると同時に物体Bから手をはなし,物体A,Bの運動のようすを調べた。 SUSPENDIS 0.9 m SOXO 滑車、 物体B AD の 物体 A, B の高さ 加えた力の大きさ 〔N〕 0 1xd 長さ(cm) 15 図28は同日 18 Pal それぞれであり O MEIRELAY SUFIT (0.9mページ)をもとに、 JÕUX ESTRE して最も相当なものを、次のア Plum 120km ―ひも ばね 1.2m 表 ひも 付き( 実験 2 の跡 LAT たける ばねの一端と物体Cをひもでつなぎ, ばねの他端を手で持ち, ばねが斜面と平行になるよ うに,実験1で用いた斜面上に物体Cを置いたところ, ばねののびは6cmであった。 次に, ばねを手で引き, 物体Cを斜面に沿ってゆっくり0.5m引き上げ 図2の位置で静止させた。 JUB 物体Cが移動している間, ばねののびは, つねに6cmであった。 図 使用したばねは、ばねに加えた力の大きさとばねの長さの関係が表のとおりである。 16 17 18 13 4 5 6 物体 C 1.5m 物体A 斜面 1.2m 2020年 理科 (21) 1.5m 移動距離 0.5m 水平な床 7 8 19_ 20 21 22 23 SUJJAN>a てい Il x 05 9 24

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