学年

教科

質問の種類

理科 中学生

理科の植物の問題です!問9の解き方が分かりません! 答えは120mgです!教えて貰えると嬉しいです!

一酸化炭素吸収速度 (mg/100cm 時) 16 [I] 図1は、2種類の植物A, Bの葉に, 色々な強さの光を当て 面積100cmの葉が1時間あたりに吸収した二酸酸化炭素の吸収速度 (負の場合は排出速度)を調べたものである。ただし、植物A, B とも、呼吸速度は光の強さに関係なく常に一定であるものとする。 14 12 10 8 植物B 6 問7 植物Aで, 呼吸による二酸化炭素の排出速度と, 光合成に よる吸収速度が同じになるときの光の強さは何キロルクスか。 問8 次のア~オの文から正しいものを2つ選び、記号で答えよ。 区植物Bの光補償点は4キロルクスである。 1キロルクスの光を当てたとき, 植物Aの呼吸速度は, 植物Bの呼吸速度の2倍である。 グ 2キロルクスの光を当て続けたとき, 植物Aも植物Bも枯れずに成長する。 ア6キロルクスの光を当て続けたとき, 植物Aより植物Bの方が早く成長する。 ガ 7.5キロルクスの光を当てたとき, 植物Aと植物Bの光合成速度は同じである。 問 植物Aを15キロルクスの光のもとに4時間置き、その後、 真っ暗な状態で6時間置いた。この とき、葉面積300cm?における二酸化炭素吸収量は何 mg か。 植物A 4 6 8- 10 12 147 16 18 光の強さ(キロルクス] 図1 15

解決済み 回答数: 1
公民 中学生

答えが4なんですけど、Pがなぜ「誤」なのか分かりません🙇🏼教えて欲しいです!

(銀金車国 当 大気中濃度 いて排出削減が義務づけ られた温室効果ガスに 温室効果ガ「工業化以前 スの種類 2014年 2015年 2013年 の1750 年ご ろ は,二酸化炭素やメタ ン,一酸化二窒素などが「-酸化炭素|約 278ppm. 400.0ppm 396.Oppm 397.7ppm ある。表は,工業化以前 1,833ppb 1,845ppb メタン 約722ppb 1,824ppb の 1750 年ごろ,2013 (平 327.1ppb 328.0ppb 一酸化二窒素 約 270ppb 325.9ppb 成 25)年,2014 (平成 (1 ppm は 0.0001%, 1 ppb は 0.0000001%) 象庁の資料により作成) 26)年,2015(平成 27). 000 年における,二酸化炭 され金 素,メタン,一酸化二窒素の大気中濃度をそれぞれ示したものである。次のP,Qの文は, 表から読み取れる内容についてまとめたものである。P, Qの文の正誤の組み合わせとして 最も適するものを, あとの1~4の中から一つ選び, その番号を書きなさい。 P 二酸化炭素,メタン,一酸化二窒素の大気中濃度の値はいずれも,2013年より 2014 年が大きく,2014年より 2015年が大きい。 Q 二酸化炭素, メタン, 一酸化二室素のうち,2015年における大気中濃度の値が工業 化以前の1750年ごろにおける大気中濃度の値の2倍を上回っているものは1種類で ある。I図 Pox世来室 (道) 51.P:正 Q:正く 2.中P:正Q:誤 3. P:誤 Q:正 4. P: 誤 Q:誤

回答募集中 回答数: 0
国語 中学生

(7)を教えてください。

一般的に、知能は獲物を追ったり、配偶者を求めて動きまわる 動物だけに発達した特性であり、自ら移動できない植物には知能 が発達しなかったといわれている。このようにいわれれば、知能 を持たない植物や微生物より、知能を持った動物の方が偉そでうに SS Aに 思えるのも仕方がないだろう。 しかし、本当に、植物には知能が「発達しなかった」のだろう 植物は、光合成,つまり環境から炭酸ガスと水を取り込み、 太陽エネルギーを使って、自分が生きていくために必要な栄養 ((食物。)、具体的にはブドウ糖と酸素を生産できる。つまり、植一 物は、“独立栄養生物,であり、「他者」の「世話」にならずに生 きていけるのである。 ところが、動物は、自分が生きていくために必要な食物を自分一 自身で生産することができず、食物を植物や他の動物に依存しな一 ければならない従属栄養生物,である。このような動物は、必 然然的に、食物を見つけるために動きまわらなければならず、絶え ず、外界、他の動物との衝突や摩擦が避けられない。つまり、従 属栄養生物。である動物には、常に意識的行動が必要下あり、生一 存のためには、感覚、知覚、反応のための神経系と認識パンダン 選択のための人ウを発達させなければならなかったのである。独 立栄養生物,である植物は「移動できない」のではなく、生きて MO がって、動物のように衝突や摩擦を避けるための知能のようなも のを発達させる必要などなかったのである。 もちろん、植物が持っている極めて高度な能力や知恵のことを一 考えれば、植物が「知能」を持っていないとは考えられない。植」 物は、動物の知能のような「処世術」的知能を持っていないので あって(持つ必要がないから)、植物は自ら潔く、孤高の生活を送 るための知能を持っているのである。 自然生態系の中で、生物類のっはたらき。という側面から見れば、 植物類は “A」、動物類は 存在ながら忘れてはならないのが微生物類で、彼らは、すべての一 生物の生産物、排出物、遺体などの有機物を分解して、すべての一 生命にとって不可欠な無機物に還元する d- れにせよ、動物が生きていくためには、 A]である植物と である。また、地味な である。いず である微生物に頼らなければならないのである。 もし、人類が最も知能が発達した生物なのであれば、それは、 人類が最も知能を発達させなければならなかった結果である。つ まり、この地球上で、人類が最も従属性が高く、最も「処世術」 的知能を持たなければならない生きものであるということであろ J このように考えれば、私は、人類はD、動物が植物より「偉 い」なんて、甚だしい誤解、甚だしい認識不足だった、と恥じ入 らねばならない。 (志村史夫「木を食べる」より) トGで いくために、動物のように動きまわる必要がないのである。した」

回答募集中 回答数: 0
数学 中学生

⑶の証明の装置IIを説明してるときの傾きは3+6=9ってどういういみですか?

4 右の図のような, 容器に水を入れる給水口 A とB, 【装置I】 容器から水を出す排水口Cがついた装置がある。こ の装置を【装置I】 とする。 【装置I】の給水口 A. Bからは,それぞれ一定の 割合で水が容器の中に注がれ, 排水口Cからは一定 の割合で水が容器から外へ排出される。 右の図のように,【装置I】とは別に、給水口D 【装置I】 と、E, 排水口Fのついた装置を用意した。この装 置を【装置I】とする。 【装置I】の給水口Dは【装置I】の給水口 A と、 給水口Eは【装置1】の給水口Bと給水する割 合は同じである。また, 排水口Fからは一定の割 合で水が容器から外へ排出される。 D 10時ちょうどに給水口 A だけを開いて、 空の容器 に水を入れ始めた。給水口Aを開いてから10分後に、 給水口Aは開いたまま, 給水口Bと排水口Cを開いた。 その後10時15分に給水口Bを 閉じた。 10時ちょうどに給水口Aを開いてからx分後の容器内の水の量をyLとするとき, 図 1は、この操作について、 0SrS25におけるrとyの関係をグラフに表したものである。 この【装置I】の容器に,【装置I】と同様に水をためようと思い,【装置I】と同 時の10時ちょうどに給水口DとEを使って水を入れ始めた。しかし,排水口Fを開 けたままにしていたため,実際には 15分間で28L しか水がたまっていなかった。水 を入れ始めてから15分後の時点で排水口Fが開いていることに気づき、すぐに閉じた。 図2のグラフで,点線はそのときの様子を表したものである。水を入れ始めてから 15分以上の範囲用で, 【装置Ⅱ】 の容器内の水の量が【装置I】と同じ量になる時刻を 図1 y(L) 50 求めよ。 40 図2 y(L) 30 50 20 40 10 30 0 10 20 25 30 (分) 20 10 … 次の(1)~(3)に答えよ。ただし, 給水口や排水口の開閉にかかる時間は考えないも のとする。 0 10 15 20 30 r(分) (1) 次の 内の文の空欄(ア)~(ウ) にあてはまる数を,それぞれ答えよ。 解答は,次の 内の条件I~条件Ⅲにしたがってかけ。 0SrK10のグラフから, 【装置I】 の給水口 Aは容器に毎分(ア) Lの割合 で容器に水を入れることがわかる。また, 10Mx^15, 15Sxい25のグラフから, 給水口Bは毎分(イ)L の割合で容器に水を入れ, また, 排水口Cは毎分 (ウLの割合で容器から水を排出することがわかる。 【装置I】と【装置I】 それぞれについて, グラフの傾きやグラ フが通る点の座標を示し, rとyの関係を表す式をかくこと。 条件I 条件Iで求めた2つの式を使って答えを求める過程をかくこと。 条件I 解答欄の 条件I の中に,あてはまる数をかくこと。 (2) 10時25分の時点で, 給水口Aを閉じた。 このとき, 容器内の水が再び空の状態に なる時刻を求めよ。 ABC- 3 10

回答募集中 回答数: 0