2 化学変化との質量の割合 R5 愛知改
p.26
(2)
図のように、石灰石(炭酸カルシウム) 1,00gをビーカーAに、塩酸15cm)
別のピーカーに入れ、全体の質量を測定した。 次に、ビーカーAに塩酸 石灰石
15cmをすべて入れると、 気体が発生した。 気体が発生しなくなってから、
再び全体の質量を測定した。 その後、ビーカーBFに異なる量の石灰石を
入れて同じ実験を行い、結果を表にまとめた。
_(1) 化学変化の前後で、原子の(①)は変
[ピーカー
塩酸
ピーカー
石灰石の質量(g)
3,00 4.00 5.00 6.00
化するが、原子の(②)は変化しない。
反応前の全体の質量(g) 75.00 76.00 77.00 78,00 79.00 80.00
このため、化学変化の前後で物質全体の反応後の全体の質量[g] 74.56 75.12 75.90 76.90 77.90 78.90
電子てんびん
A
B
C
D
E
F
2,00
1.00
質量が変化しない。 ①、②にあてはまるものを、次から1つずつ選べ。
ア組み合わせ イ 体積 ウ種類と数
(2) 実験に用いた塩酸15cmと過不足なく反応する石灰石は何gか。
(3) 反応後のビーカーEに、反応後のビーカーAの水溶液を混ぜ合わせると、
休が発生して万成石の一部が健・
部った万石をすべて反応させるた
2
(1)1
<10点×6>