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数学 中学生

平方根です。答え見てもわからなかったので1の①②③と3の解説お願いしたいです🙇‍♀️

活用しよう! 紙にかくされたきまり一 この章で学んだ考え方を活用して、 身近な題材の問題を解いてみよう。 問題 わたしたちの生活の中には、新聞、雑誌,名刺,折り紙など、さまざまなところで紙が使用 されている。紙の大きさや形にはいろいろなものがあるが, A判, B判という紙の規格にそっ たものが多い。 A判の紙について調べたら、 次のことがわかった。 A0判は, 短い方の辺と長い方の辺の長さの比が1:√2で 面積が1m²の長方形である。 A1 判は, A0 判の長い方の辺の長さが半分になるように, A0判を1回折ってできた長方形である。 *****, 長い 同じように, A2判は A1判の, A3判は A2判の, 方の辺の長さが半分になるように折ってできた長方形である。 A3判のコピー用紙の短い方の辺の長さをacmとして,次の問いに答えなさい。 右の図のように, A3判のコピー用紙と, A4判のノート, A5判の手帳がある。 次の長さ をaを使った式で表しなさい。 1 A3判のコピー用紙の長い方の辺の長さ ③/A4判 ②/A4判のノートの短い方の辺の長さ A5判の手帳の長い方の辺の長さ 2 A3判の紙の面積は何cm²ですか。 A0判を基準にすると, A1 判の面積は何倍にあたるかな。 10000 acm A4 A3 判 QRコードからヒントの 動画が見られるよ。 コピー用紙 1250 87,0000 A2 A0 A3 A1 A4 判 ノート A5判 ×8 40 3 α の値を求めなさい。 ただし, 2 = 1,414 として, 小数第1位まで求めなさい。 手帳 2章 1250cm 3年 平方根 49

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理科 中学生

(5)の塩酸の求め方がわかりません。 答えが100㎤なのですが解説して頂きたいです。

4 ARULJ は考えないものとする。 また、反応は炭酸カルシウムとうすい塩酸の間だけで起こるものとし、反応時に、発生した 気体はすべてビーカーの外に出るものとする。 【実験】 操作 ① 石灰石 1.0gをビーカーAに入れる。 操作② 右の図1のように、 石灰石が入ったビーカーAと、うすい塩酸 50cmが入った ビーカーBの、全体の質量を電子てんびんで測定する。 操作 ③ 石灰石が入ったビーカーAの中に、ビーカーBに入ったうすい塩酸をすべて 入れ、反応による気体が発生しなくなるまで十分に時間をおいた後、 右の図2 のように、全体の質量を電子てんびんで測定する。 操作 ④ 操作 ①でビーカーAに入れる石灰石の質量 2.0g、 3.0g、 4.0g、 5.0gに変え、 それぞれの質量において操作 ②・操作 ③ を行う。 【結果】 ビーカーAに入れた石灰石の質量(g) 操作②での全体の質量(g) 操作 ③ での全体の質量(g) 1.0 125.2 124.8 2.0 126.2 125.4 図1 ビーカーA ビーカーB 石灰石 3.0 127.2 126.2 しうすい塩酸 図2 ビーカーA ビーカーB 反応後の 液体 4.0 128.2 127.2 電子てんびん 電子てんびん 5.0 129.2 128.2 (1) 石灰石と塩酸の反応によって発生する気体は何か、 化学式で答えなさい。 (2) 石灰石 1.0g がすべて反応すると発生する気体は何gか。 (3) この実験では質量保存の法則は成り立っているといえるか、 いえないか。 (4) 結果からビーカーAに入れる石灰石の質量と、反応によって発生する気体の質量の関係を表すグラフを解答欄に 書きなさい。 (5) 実験で使った塩酸と同じ濃度の塩酸を使って石灰石 5.0g をすべて反応させるためには何em必要か。 3 (J) て説! (4) この実 ふくろ 化炭素 6 図1は、 血液が かの器 である (1) 血し いう (2) (1) (3) 図 1 名 (4) 図 (5) ア ひ (6) E (7)

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数学 中学生

□4の⑵の二分目、⑶がわかりません。 教えてくださいm(_ _)m

手順 ア 黒のタイルを1枚置いたものを1番目の模様とする。 イ 4 同じ大きさの正方形の形をした黒のタイルと白のタイルを使い、 図のように模様を作っていく。 また、下の表は、模様の番号、黒のタイルの枚数と白のタイルの枚数。白のタイルの枚 数から黒のタイルの枚数を引いたときの差についてまとめたものである。 このとき、次の問いに答えなさい。 ただし、表はあてはまる数を一部省略している。 表 左端をそろえて白のタイルをすき間なく2枚置いたもの 1番目の模様の下に, 1番目の模様 2番目の模様 3番目の模様 2番目の模様とする。 ウ 2番目の模様の下に, 左端をそろえて黒のタイルをすき間なく3枚置いたもの を3番目の模様とする。 エ 以下、このような作業を繰り返して, 4番目の模様, 5番目の模様とする。 模様の番号 (番目) 黒のタイルの枚数(枚) 白のタイルの枚数(枚) 差 1 2 3 1 1 4 4 A 0 2 2 6 -1 1 -2 2 [2] 差が6のとき, 何番目の模様か求めなさい。 4番目の模様 [1] 上の表のA,Bにあてはまる数をそれぞれ求めなさい。 また, そのときの黒のタイルの枚数を求めなさい。 4 15 6 答え B UNIT *** コの手順で、下の 答え 答え <富山県〉 [3] 黒のタイルと白のタイルがそれぞれ200枚ずつある。 手順にしたがって,できるだけ多 のタイルを使って模様を作るとき, 黒のタイルと白のタイルはそれぞれ何枚使うか求め さい。

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