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理科 中学生

13の③が特にわからないです💦 他に間違っているところがあれば教えて欲しいです

13 炭酸水素ナトリウムの加熱 右の図のように, 炭酸水素ナト リウムを試験管Aに入れて加熱 し、 発生した気体を試験管Bに集 炭酸水素 ナトリウム 試験管 A 試験管B 赤色 2 自くにsる めた。 の加熱後,試験管Aの口につい た液体を青色の塩化コバルト 紙につけると, 塩化コバルト紙は何色に変わるか。 の試験管Bに集めた気体に石灰水を入れてよくふると, 石灰水は 水 tトリウム どうなるか。 の炭酸水素ナトリウムの加熱によって生じる物質を3つ書きなさ 4 い。 の炭酸水素ナトリウムを加熱したときのように,1種類の物質が 2種類以上の別の物質に分かれる化学変化を何というか。 14酸化銅と炭素の混合物の加熱 右の図は,酸化銅と炭素 ②還元 の の混合物を加熱したときの 化学変化を示したものであ 酸化鋼 炭素 → 銅+ 二酸化炭素 ○ 西峰化 る。 2ウ C 0ア, Oにあてはまる化学 変化の名称を書きなさい。 2 の,エにあてはまる化学式や数字を書きなさい。 ③ 銅のように,1種類の原子でできている物質を何というか。 2CUO + ( )→( )+ CO2 2Cu 単体 15 化学変化と物質の質量 図1 図2 うすい 塩化バリウム 水溶液 図1のようにうすい硫酸と 2量保存の法員 うすい塩化バリウム水溶液を 入れた容器全体の質量をは かった。次に,これらの水溶 改を混ぜ合わせると白い沈殿 できた。 その後, 図2のように再び容器全体の質量をはかった。 図2の容器全体の質量は、 図1のときと比べてどうなるか。 次 のア~ウから選びなさい。 ア 増加する。 0のような結果になることを, 何の法則というか。 うすい 硫酸 ■ロ イ 減少する。 ウ 変化しない。

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理科 中学生

(5)をお願いします!

理3 さんは、 銅の粉末を加熱したときの化学化 のまを加熱してできた物質から銅をとり出す方 法について調べるために、 次の実験を行った。)~(5)の問いに答えなさい。 I 鋼の粉末を加熱したときの化学変化について調べた。 D A~Dの4つの班に分かれ、上皿てんびんを用いて、剣 の粉末をA班から順に、 0.4g. 0.8g. 1.2g.1.6gはかり とり、それぞれステンレス皿に入れた。 [図1] 薬さじ 銅の粉末 ステンレス 2 次に,班ごとに、加熱前のステンレス皿全体の質量をは かったあと、[図1] のようにして、 ステンレス皿の上の物 質をときどきかき混ぜながらガスパーナーで加熱した。 ガス バーナー 3 2のあと、ステンレス皿が十分に冷えるまで待ち, 再び ステンレス皿全体の質量をはかった。 「表!」は、21, 3 の結果をまとめたものである。この結果から, A~C班では銅が完全に反応し て物質Xができているが, D班では銅の反応が不十分であったことがわかったC。 [表1] 班 銅の粉末の質量 [g] 加熱前の全体の質量 [g] 加熱後の全体の質量 [g] A B C D 0.4 0.8 1.2 1.6 66.8 66.3 67.2 67.0 66.9 66.5 67.5 67.3 I Iでできた物質Xと炭素の粉末の混合物を加熱したときのようすを調べた。 4 物質X 4.0gと炭素の粉末0.3gを乳鉢に入れ, 乳棒でよく混ぜ合わせた。 5 4の混合物を試験管Aに入れ, [図2] のような装置 を組み立ててから, ガスバーナーで混合物を加熱した。 [図2] 物質Xと炭素の粉末の混合物 ピンチコック 6 しばらくするとガラス管の先から気体が発生して, 試 験管Bに入れた石灰水が白く濁った。また, 試験管Aの中 の物質の色がしだいに赤色に変化した。 ゴム管 試験管A ガラス管 7 気体の発生が止まったのを確認して, ガラス管を石灰 水から抜いたあと, ガスバーナーの火を止めた。 石灰水 8 7のあと,すぐにピンチコックでゴム管を閉じ, 試験管Aが冷えるまで待った。 9 試験管Aが冷えてから, 試験管A内に残った物質の質量をはかったところ, 3.2gであり, 試験管A に入れた物質Xと炭素は過不足なく反応していた。 また, 試験管A内に残った物質を薬さじのうら でこすったところ, 光沢が見られたことから, この物質は銅であることがわかった。 試験管B

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理科 中学生

この②が分かりません。 解説お願いします🙏

1先生:塩化銅から銅を取り出せましたね。次は, 酸化銅から銅を取り出す方法を考えてくだ さい。酸化銅は水にはとけません。 Gさん:酸化銅に炭素の粉末を混ぜて加熱し, 酸化銅から酸素を取り除く方法が考えられます。 I先生:いいですね。 酸化銅の質量と炭素の質量との関係についても一緒に考えましょう。 準備 した酸化銅は,銅と酸素の質量の比が4:1になっているので, 4.00gの酸化銅から3.20g の領を取り出すことができます。 4.00gの酸化銅に 0.30gの炭素の粉末を混ぜて加熱す ると、酸化銅と炭素は過不足なく反応し, 試験管の中には銅だけが3.20g残るはずです。 新木 【生験2】 酸化銅の粉末4.00gと炭素の粉末 0.30gをはかりとり, よく 図I 混ぜて試験管の中に入れ,図IIのように加熱した。発生した気体は 酸化鋼の粉末と 炭素の粉末 石灰水に通し、試験管の中に残った物質の質量を測定した。 [実験2の結果]ビーカーの中の石灰水は白くにこごり, 気体の発生 が終わるまで加熱を続けたところ, 試験管の中に残った物質の 質量の合計は 3.64g となった。 (3) Gさんは, 実験2で試験管の中に残った物質の質量が3.20gではなく, 3.64g になったことに ついて,原因を推測した。 炭素は空気中の酸素とは反応せず酸化銅とだけ反応し, また, 反応し た酸化銅と炭素はすべて銅と二酸化炭素に変化したものとして, あとの問いに答えなさい。 石灰水 【Gさんの推測】 推測1:酸化銅または炭素のいずれかを多く試験管の中に入れてしまったため,完全に反応が 終わるまで加熱した後も, 銅の他に酸化銅または炭素のいずれかが試験管の中に残った。 推測2:酸化銅と炭素の質量をそれぞれ正しくはかりとり試験管の中に入れたが, 十分に混 ざっていなかったため完全には反応せず, 銅の他に酸化銅も炭素も試験管の中に残った。

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