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理科 中学生

ここの問題の答え解説お願いします

フア~エの中から最も適当なも 悪くはなれた深い海底 がら イ. 風化や侵食 (2)層ができ のりを 起こった順に記号 Cの形成 7. A 答は, 別冊 p.52 主な粒の大きさが さい。 にな粒の大きさが うる。 5。 の大きさが 見られる。 何とい のを次 った (1)石灰岩 (2)ウイ→エア チャレンジ! 入試問題 A 図2 85 80 75 70 65 /Bi C/ 60 地表からの深さ [m] Q問題ある地域において、ボーリングによる地質調図1 査が行われた。図1は、この地域の地形を表したもので, A~Eは調査が行われた地点を示している。なお、実 線は等高線。数字は標高 〔m] である。 図2は、この調 査により作成したA~D地点の地層の柱状図である。 図1のE地点で行われた調査において,地表からの深 さが12mのところで得られた岩石は何か。 ただし, こ 10-95 60 20 25 30- 冒泥岩 砂岩 凝灰岩 れき岩 の地域の地層はずれたりせず、 同じ厚さ 同じ角度で、ある一定方向に傾いているものとする。 南北にずれていない=EはCと同じ標高48m→れき岩 地層や岩石を調べると,その土地の歴史を知ることができる。 Q問題 2 次の文章を読んであとの問いに答えよ。 M S君の町には切り立ったがけがあり、地層が見えている。 右の図はその地層 を模式的に示したものである。 図のX-X' は,風化侵食を受けた不規則 な凹凸であり,その上にはれき岩が見られる。 X N 古いものから順に記号で答え

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理科 中学生

生物のミクロメーターについての問題です。答えと解説をお願いいたします。

【7】次の顕微鏡観察に関する文章を読み、下の各問いに答えよ。 [観察 1] ※1mm=1000μmとして考えること。 光学顕微鏡に10倍の接眼レンズと10倍の対物レンズをセットした。 接眼レンズの中には 接眼ミクロメーターを入れ、ステージには対物ミクロメーター(1mm を 100 等分した目盛り がついている)をのせた。顕微鏡をのぞくと、片方のミクロメーター(Aとする)の目盛りはつ ねに見えていたが,もう片方のミクロメーターBとする)の目盛りを見るには調節ねじを回し てピントを合わせる必要があった。両方のミクロメーターの目盛りを重ねると,Aの3目盛 りとBの4目盛りが一致していた。 [観察2] 10×3= 10×3=4 =x 1115=x タマネギの鱗片葉の表皮を注意深くはがしてプレパラートを作成し,観察 1 で用いた顕微 細胞の中を小さ 鏡のステージにのせた。接眼レンズ 10倍と対物レンズ 40倍で観察すると, 140 な顆粒が流れるように動いていた。この現象は原形質流動と呼ばれている。 問1.観察1で対物レンズを40倍に切り替えて観察すると,Aの3目盛りはBの何目盛りと 一致すると考えられるか。 問2.問1のとき顕微鏡の視野に含まれる面積は, 対物レンズ10倍のときと比べて何倍になる か。 ①〜⑤から選び番号で答えよ。 ① 16 倍 ② 4倍 ③ 1倍 ④ 1/4 倍 ⑤ 1/16 倍 問 3. 右の図は観察2でみられた細胞の模式図である。 丸い核と,矢印の方向に動く黒い顆粒が観察された。 実際のプレパラート上では,この細胞の核はどこに位 置し顆粒がどの方向に動いていたのか, (ア)~(ク)から 1つ選び記号で答えよ。 -①() 顕微鏡で観察 O された細胞 うに ○ (イ)(ウ) O (オ) (キ) 問4.観察2の表皮細胞では,顆粒が一方向に一定の速さで動いており、 接眼ミクロメーター 9 成り分の距離を4秒で移動していた。 このときの移動の速さ(μm/秒) を求めよ。

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