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(2) P.Qを各1個ずつ使った直列回路と並列回路をつくり, それぞれを同じ100Vのコンセ
電流の性質とその利用
教科書 p.187~191
P
Yow
100%
第
35 「100V ¥40W」の表示がある電球P2個と「100V 100W」の表
(1) P.Qを1個ずつ, 同じ 100 Vのコンセントにつないだ。
0P.Qそれぞれの電球に流れた電流の強さは何Aか。
04A )Q(
示がある電球Q2個を用いて実験をした。 D
(A
教科書
P(
P( 2502 ) Q 1002
2 それぞれの電球の抵抗は何Ωか。
3 2つの電球全体の消費電力は何Wか。
の Pを5分間点灯し続けたときの消費電方量は何Jか。
5 Qを30時間点灯し続けたときの消費電力量は何kWh か。
の理科て
の体の
2000 (40w
(2000]
ox300
物質のも
2000w
3kwh
体につ
は、天
ること
的意議
0(の
二用で
書にん
学をと
れどれか。次のの~②から1つずつ選び, 記号て書きなさい。
ア 直列回路の電球P
○ 直列回路の電球Q
並列回路の電球Q
の 並列回路の電球P
子ど
さい。
図1
36 次の手順で実験を行った。 @の
1.6.0 Vの電圧で18Wの電力を消費する電熱線aと, 6.0Wの電
力を消費する電熱線bて図1の実験用ヒーターをつくった。
2. 発泡ポリスチレンの容器A· Bに水150gを入れ、
電熱線』を容器Aの水, 電熱線6を容器Bの水に入れ
て,図2のような装置をそれぞれつくった。
3. 図3の回路図にしたがい, スイッチ, 電圧計,電熱
線a,bを電源装置につないだ。
4.容器A.Bの水温がともに 29.0℃ で一定になった
ところで,電圧を6.0Vにしてスイッチを入れた。
5. かき混ぜながら水の温度変化を調べたら表のようになった。
一電熱線a
一電熱線b
図2
温度計
(電源装置へ)
実験用ヒーター
スタンドー
ガラス棒
水
発泡ポリスチレンの容器
一発泡ポリスチレンの板
図3
スイッチ
時間
【s)
0 07260
120
180
240
容器Aの水温(C)
容器Bの水温(C)
電源装置
V
電圧計
29.0
30.7
32.3
34.0
35.6
29.0
29.6
30.3
30.9
31.5
電熱線a
(1) 容器A· Bとその下にしく板に、発泡ポリスチレンを用いたのは
なぜか。簡潔に書きなさい。
電熱線b
29.06
(2) 表をもとに,容器A· Bのそれぞれの水温について, 「時間」
と「29.0℃ からの上昇温度」 との関係を表すグラフを, 目盛りと
なる数値を適切に入れてかきなさい。
(3) 電熱線aの60秒間の消費電力量は何]か。
5
4
(4) 電熱線bの180秒間の発熱量は何」か。(
( Cego1
ロ 09
時間[s)
1oy )
158
解答> p.38
図 8でからの上昇温度C