名 代々赤い花をつけるマツバボタンの花粉を, 代々自
い花をつけるマツバボタンのめしべにつけてできた種
子をまいたところ, すべての株が赤い花をつけた。次
に, 赤い花をつけた子の代の株どうしをかけ合わせて
できた種子をまいたところ, 孫の代のマツバボタンは.
白い花をつけた株が 145 株, 赤い花をつけた株が 435
株であった。次の問いに答えなさい。 >曰昌
1) マッパボタンの花の色の遺伝で, 優性形質は
自。赤のどちらか。また, この実験結果からそう
判断した理由を簡単に書け。
口(2) 生殖細胞がつくられるときには, 対に
なっている遺伝子が分かれて別々の生殖細
胞に入り. | |によって再び対になる。
① 下線部のきまりを何の法則というか。
② [| |にあてはまる語を書け。
できた種子を
すべで育てる
白 145株 赤 435株
卵細胞の遺伝子
@ | @ |
8 胞 ③⑧ ⑧⑤ ⑥
遺伝子| ① の② の
3) 石上の表は, 人花の色を赤くする遺伝子をA, 自くする人伝子を 』として, 赤い
花をつけた子の代の株どう しをかけ合わせたときの結果を, 遺伝子の記号を用い
てまとめたものである。①ー⑦にあてはまる遺伝子の記号をそれぞれ和書け。
口④ 孫の代で, 親の代の赤い化と同じ途伝子をもつ株の数はいくつと考えられるか。
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