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国語 中学生

問題のなかの⑥丈夫が形容動詞ではない理由が知りたいです

問 7 次の文章を読んで、あとの問いに答えなさい。 ま 「昭和三十二年四月二十四日」私の十一才の誕生日である。 父は私の誕生日に、この背負い台を作ってくれたらしい。 ぎりで木を縦に挽いて、のみで穴を彫り、横木を通し、藁縄 巻き、秋に刈り取っておいた柔らかなミョウガの茎を編んで哲 負い紐をつけ………無器用だった父が、粗末な道具でこれだけの ものを作るのに、どれだけ日にちをかけたことだろう。 そまつ 木は桃の木を使ってあった。朴の木は枯れると非常に軽くな り、丈夫という点には少し欠けるが、感触は暖かく、下駄や木 版画に使われていた木である。使っていた時は、何の木で出来 ているかなどは考えもしなかったが、私が薪を背負って長い山 道を歩く時に、少しでも軽く柔らかく背中に当たるよう心を 配ってくれたのである。 敗戦の傷みをずっと背負い続けてきたような人で、無口で頑 13 など 固で、子供たちと和やかに話など出来ない父だったが、私もあ の頃の父の年齢に近づき、その無器用だった愛情に、今さらな がら気づかされている。 ほしのとみひろ (星野富弘「背負い台」より) ちが I のこ

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国語 中学生

この問題の2から5番が分かりません 答えは下にあります 問題数が多いですが解説してくれるととてもありがたいです 解説よろしくお願いします🙇‍♂️⤵️

(中3 第4回 国語) すべて、人の腹立ちたる時、強く制すれば、いよいよ怒る。盛りなる火に水をかけむは、その益なかるべし。 みだ 4-12 しかれば、機嫌をはばかつて、 和らかに読むべし。君もし愚かなりとも、賢臣あひ助けば、その国乱るべからず。 親 おごれとも、孝子慎んで随はば、その家全くあるべし。重き物なれども、船に乗せれば、沈 まざるがごとし。 せうすい (注) すべて・・・総じて。 およそ 少水・・・わずかな水 強く強く厳しく 機嫌・・・・その場、その時の人の意向や様子 はばかつて・・・あれこれと気を回して おごれとも・・・気ままに振る舞っていても 和らかに・・・おだやかに。 やさしく 全く…..安全で。 無事で じっきんしょう 「十訓抄」六の序 「線「あび助けば」を現代仮名遣いに直し、全てひらがなで書きなさい。 に当てはまる最も適当な語句を、古文の中から二字で書き抜きなさい。 線1 「人の腹立ちたる時」とありますが、筆者はそのような時にはどうすべきだと述べていますか。現代の言葉で十五字 以内で書きなさい。 問四 線 「君」とはどのような立場の人だと考えられますか。 十字以内で書きなさい。 問五~~~~~~~~線「重き物」とは何を例え ものですか。 アーカから二つ選びなさい。 エ賢臣 問三 きげん 今は オ親

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