第1回 理科
5
郎
間1
天頂と南北を結ぶ天球上の線を子午線という。
の
サインペンの先端のかげは円の中心に合わせ, 透明半球上に印をつける。
十前11時から点線Xまで進む時間をの分とすると 3.00:60=2.25: 2=451分」
したがって,南中した時刻は 11時+45分=11時45分
間4 地球が地軸を中心に西から東へ1日に1回自転している。の て
季節による太陽の経路は交差することはない。太陽の日の出の位置は秋分の日より前の
9月1日では点Dより北側になり, あとの11月1日では点Dより南側になる。太陽が透明半球
上を1時間に移動する距離は, 春分の日,秋分の日が最も長く, 夏至の日,冬至の日が最も
問2
問3
本
問5
短い。
平高さ
位置
飯お S
「1 20[g]×0.05=1[g]
2 化学変化によって, 化学エネルギーが熱エネルギーになる発熱反応と, 熱エネルギーが
化学エネルギーになる吸熱反応がある。
硫酸 + 水酸化バリウム
硫酸バリウム +
水
HASO4 +
Ba(OH)2
→BaSO4
2H20 み