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理科 中学生

この単元苦手で、もし良ければ解き方を教えてください🙏

図のように, 太平洋側にある地点Xで天気を記録しました。 また, 日を変えて同じ地点の天気を継続的に記録し, それぞれの日で観測 した天気を I~Ⅳのようにまとめました。 I 弱い雨が長時間降り続き、しばらくすると気温が上がった。 II 強い雨が短時間降り, しばらくすると気温が下がった。 III 雨が降っており、数日間天気がくずれた。 Ⅳ 高温多湿で晴れた日が続いた。 オ 120° 130 150 (1) I〜Nの気象の変化が見られる天気図として正しいものを、次のア~カからそれぞれ1つ選びなさい。 ア イ TEE-1000 (1) I 40: 1000 30. $0. 130- 120* 「120 ¥300- 低 1000 120° 高1032 A1020 (30* 130- (低) 996 140' 140 1,1000x fr _1000. 140 1501 (高 1020 150 Y低 \980円 H カ 130 高1016 120 [/1020] 低1012' 120¹ 低100 1008 130~ 低-1008- 996 130 高 140 1024 1020 140' 1020 1020 140' 40: 30-- 八高 1028] 150 一高・ 1024/ 1022 150 *130* 150 120° 2) I~Vのときの気象の変化の理由として正しいものを、次のア~カからそれぞれ1つ選びなさい。 ア地点X付近を寒冷前線が通過したから。 (2)I イ地点X付近を温暖前線が通過したから。 ウ地点X付近で、 暖気と寒気がぶつかり停滞前線ができたから。 エ地点Xは, オホーツク海で発達した低気圧におおわれたから。 オ地点Xは、太平洋高気圧が勢力を広げ, 高気圧におおわれたから。 カ地点Xは, ユーラシア大陸上で発達したシベリア高気圧におおわれたから。 Ⅲ 150] N II II 140* N

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国語 中学生

大大大大大大至急! この問題教えてください🙇

ON WH で書きなさい。 目の前に座っているのは、見知らぬ男ではないか。渓哉よりずっ とリアルに、ずっと具体的に根を張り巡らせて生きて行こうとする 男だ。 とら 「おまえ、馬鹿じゃな。こんな田舎に囚われて、ずっと縛り付けら れてるつもりなんかよ。町と一緒に廃れてしもうてええんか」 そう揶揄するのは容易い。けれど、どれほど嗤っても嘲弄しても。 実紀はびくともしないだろう。 ちょうろう わら 「そうか......」 目を伏せていた。 実紀のように素直に笑えない。 「おまえ、意外に、真面目じゃったんじゃな。 知らんかったなあ」 目を伏せた自分が嫌で、口調をわざと冗談っぽく崩す。 じょうだん 「まあな。おれ、淳也さんを目標にしとるけん」 実紀が口元を結ぶ。 一打逆転の打席に向かうときのように、硬く 引き締まった表情だ。 「兄貴?何で兄貴が出てくるんじゃ」 わな 「だって、淳也さん、すごいが。 本気で地元のために動いて、商売 を繋げて、新しい繋がりもどんどん作っていって….…..。 淳也さんを 見とると勇気っちゅうか、やれるんじゃないかって気持ちが湧いて くる」 「ふーん」 どんぶり うた きょうじ 気のない返事をしてみる。これも、わざとだ。丼に山盛りの飯を 掻き込む。「みその苑」は、米と野菜を近隣の契約農家から仕入れる その季節に採れる最高の食材を提供する。が、謳い文句であり、板 場をしきる栄美の父の矜持だった。その矜持に相応しく、どの料理 も新鮮で美味い。しかし、渓哉の食欲は急速に萎えていった。 ふさわ (注) *美作=岡山県美作市。 (あさのあつこ「透き通った風が吹いて」より) *えいみ ※字数指定のある問題は Illa かいしゃく 漢字の読み書き・助動詞の識別・文脈・語句の意味・解釈 〔小説文〕 次の文章を読んで、あとの問いに答えなさい。 (秋田・改) 〔 大学受験を控えた実紀と渓哉は、食事をしながら会話をしている。〕 「え? おまえ、神戸か京都の大学、受験するつもりじゃって言う てなかったか」 「だから、一旦は外に出てもいろいろと蓄えて、また帰ってきたい て思うとるわけ」 「いろいろ蓄えるって?」 「だからいろいろじゃ。例えば・・・・・・ギジュツとか情報とか、つまり、 ここが豊かになるようなノウハウみたいなものを、できるだけよう キュウシュウして持ち帰るみたいな…」 「実紀、そんなこと考えとったんか」 *みまさか 「まあな。あ、むろん、野球は続けるで。 美作に帰って、 チビッコ たちに野球のおもしろさを伝えられたらええもんな。そういうの、 ぎぎゅう ええじゃろ。奈義牛レベル、つまり最高よな」 くったく 実紀が笑う。屈託のない笑みだ。 どん。強く胸を衝かれた。東の間だが、息が詰った。 今、初めて実紀の想いを聞いた。渓哉は飛び立つことばかりに心 を奪われていた。 未知の場へ、未知の世界へ、ここではないどこか へ飛び立つ望みと不安の間で揺れていた。 ひしょう 自分の背に翼があって、どこまでも飛翔できる。なんて夢物語を 信じているわけじゃない。でも、思い切って飛べば、何かに出会え て道が開けるんじゃないかとは期待していた。 淡く、根拠のない、そして他力本願の期待だ。ふわふわと軽く、 ただ浮遊する。少し強い風が吹けば、さらわれてどこかに消え去っ てしまうだろう。 実紀の想いには根っこがある。現実に向かい合う覚悟がある。 ずっと一緒にいた。ずっと一緒に野球をやってきた。 互いの家を行き来して、「あんたら、どっちの家の子かわからん ようになっとるねえ」と、周りに呆れられたりもした。 実紀のことなら何でも知っているつもりだった。 それが、どうだ。 線 ⑩~⑩について、カタカナは漢字に直し、漢字は読 *奈義牛=岡山県のブランド牛。 しんせき *栄美=実紀の親戚。

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