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理科 中学生

5️⃣-3 なぜ100 : x = 38.0 : 36.3で 蒸発した水の合計が求められるのか分かりません 教えていただきたいです

15 右の表は、水の温度と,水 100g にと 表 ける食塩の最大の量の関係をまとめた ものです。 これをふまえて行った次の 実験について, あとの各問いに答えなさい。 0 20 水の温度 [℃] 40 60 80 100 下線部の量〔〕 35.7 35.8 36.3 37.1 38.0 39.3 19 2138 【実験】 18 [1] 水 100g に食塩 36.3g を加えて, 80℃にたもってかき混ぜたところ,食塩はすべてとけて, 食塩水ができた。 [2] [1] のあと,食塩水をしばらく80℃にたもっておくと, 水が蒸発していった。 そのまま 水を蒸発させて,蒸発した水の合計が50gになったところで食塩水を観察したところ,食 塩水中に食塩の粒が現れていた。 つぶ かんそう そうがんじったいけんぴ [3] 食塩水をろ過して、ろ紙上に食塩の粒を得た。 この粒を乾燥させたのち, 双眼実体顕微 きょう 鏡で観察したところ, 規則的な形をしていた。 1 実験[1]でつくった食塩水において,食塩の粒はどのように広がっていますか。最も適当な ものを,次から1つ選び, 記号で答えなさい。 ただし、食塩の粒は●で表しています。 ア イ ウ (エ -水 2 実験 [1]でつくった食塩水よりも濃い食塩水をつくる方法として,最も適当なものを,次か ら1つ選び、記号で答えなさい。 ア 水 100g に食塩 35.0g を加えて, 20℃にたもってかき混ぜる。 イ水 100g に食塩 35.0gを加えて, 60℃にたもってかき混ぜる。 ウ水100gに食塩 37.0gを加えて, 20℃にたもってかき混ぜる。 エ 水 100g に食塩 37.0g を加えて,60℃にたもってかき混ぜる。 「実験 [2] で食塩の粒が現れはじめたとき, 蒸発した水の合計は何gだったと考えられるか, 求めなさい。 ただし, 答えは小数第2位を四捨五入して答えなさい。

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理科 中学生

この問題の解き方を簡単に教えてください🙇

3 酸とアルカリの水溶液を混ぜたときの変化を調べる実験を行った。 あとの問いに答えなさい。 (H30) 実験 ① うすい水酸化ナトリウム水溶液10cmの入ったピーカーに、フェノールフタレイン溶液 (2) 2,3滴加えたところ、水溶液の色は赤色に変化した。 ①の水溶液にこまごめピペットで2.5%塩酸を少しずつ加えてガラス棒でかき混ぜ、水溶液の色 の変化を観察した。 塩酸をちょうど10cm加えたとき, 水溶液の赤色が消えた。 塩酸をさらに加え続け, 水溶液の色の変化を観察し 加えた塩酸の体積(cm)] た。表は、 その結果を5cmごとに記録したものである。 水溶液の色 (1)実験②の下線部のこまごめピペットは,図1のように,液体を吸う先端を上にし て使うといたんでしまうことがある。その理由を書きなさい。 (2)次の文は,pHについて述べたものである。正しい文になるように,文中 ( ① )にあてはまる数字を書き, ②はアイのいずれかを選びなさい。 水溶液の酸性, アルカリ性の強さを表すにはpHが用いられる。pHの値が ( ① )のとき水溶液は中性であり,pHの値が( ① )より②{ア 小さ いほど酸性が強く,大きいほどアルカリ性が強いイ 大きいほど酸性が強 く, 小さいほどアルカリ性が強い}。 3)実験で,加えた塩酸の体積と,ビーカーの中の水溶液にふくまれるイオ の数の合計との関係を表すグラフを図2にかきなさい。ただし,このとき 用いた水酸化ナトリウム水溶液10cmにふくまれるイオンの数はa個とする。 1) ① 図2 [6]4a] オ 3a 2a オンの数の合計 a 10 15 20 赤色 無色 無色 無色 図 1 10 20 加えた塩酸の体積[om3] (5点×4) (3) 図2にかく。

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理科 中学生

4️⃣-1(2) 凸レンズ なぜエになるのか分かりません 教えていただきたいです

次の実験 12について あとの各問いに答えなさい。 【実験1】 [1] 図1のように,矢印の形をした光ってい る物体P, 凸レンズ, 半透明のスクリーン を光学台上に一直線に並べて, 物体Pから 凸レンズの中心までの距離をaとし, 凸レ ンズの中心からスクリーンまでの距離をb とした。 [2] a,b の長さをそれぞれ12.0cmにしたと ころ、スクリーン上に, 物体Pの鮮明な像 ができた。 図2は、このときの位置関係を 模式的に表したもので, 点線の間隔は縦・ 横ともに1目盛りあたり3.0cmで一定である。 [3] aの長さを 18.0cm にして,bの長さを 図 1 物体P 凸レンズ スクリーン 光学台 観察する 向き 図2 スクリーン 物体P 凸レンズ (1) cmにしたところ, スクリーン上に 物体Pの鮮明な像ができた。 このときの像の大きさは, [2] でスクリーン上にできた物体 Pの像に比べて②。 【実験 2】 [1] 図1のaの長さを4.0cm にしたところ,bの長さによらず,スクリーン上に物体Pの鮮 明な像ができなかった。 [2] スクリーンをとり外し, スクリーンがあった側から凸レンズを見ると, 凸レンズを通し て、物体Pの鮮明な像が見えた。 この像は実際の物体Pに比べて③ から物体Pの像までの距離は, 4.0cm よりも ④ 凸レンズの中心 1 実験1について, 次の(1),(2)に答えなさい。 (1) 実験1 [2] より, 用いた凸レンズの焦点距離は何cm か 求めなさい。 6 cm (2) 実験1[3]の① 1つ選び、記号で答えなさい。 なお,必要であれば、図2を利用しなさい。 イ 19.0 ②大きかった ② に入るものの組み合わせとして,最も適当なものを,次から ア 1- 18.0 ②大きかった 1-18.0 ②-小さかった I ① - 9.0 ②小さかった

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理科 中学生

問4の赤線のグラフが正解です なぜこのグラフになるのかわかりません 教えていただきたいです

3 塩酸と水酸化ナトリウム水溶液を混ぜたときにできる水溶液の性質を調べるため、次の(実験1)と [実験2}を行った。 HCl + Nala) [実験1] ① 8個のビーカー A, B, C, D, E,F,G, Hを用意し、それぞれのビーカーに同 じ濃さの塩酸を20cmずつ入れた 2 図1のように、①のそれぞれのビーカーに、同じ濃さの水酸化ナトリウム水溶液2cm', 4cm,6cm,8cm,10cm, 12cm, 14cm, 16cm" を加えて, ガラス棒でよくかき混ぜた。 図 1 2 cm³ 水酸化ナトリウム水溶液 4 cm³ 6 cm³ 8 cm³ 10cm³ 12cm³ 14cm³ 16cm³ NaCl+H2O A B C D E F G H ②のビーカーA,B,C,D,E,F,G,Hに、 BTB溶液を数滴加えてからよくか き混ぜて 水溶液の色を観察した。 [実験2] ① 2 [実験1] ①,②と同じことを行った。 三角フラスコにマグネシウムリボン 0.1gを入れた。 (3 ②の三角フラスコ, ゴム栓, ガラス管, ゴム管, 水を入れた水そう, メスシリンダー を使い, 発生する気体の体積を測定する装置を組み立てた。 ④ 図2のように, ①のビーカーAの水 溶液を全て三角フラスコ内に入れた 直後、ゴム栓を閉じ、発生した気体X を全てメスシリンダーに集め、その体 積を測定した。 図2 メスシリンダー ゴム栓 ゴム管 ガラス管 ⑤ 次に,④で三角フラスコ内に入れる 水溶液をビーカー B, C,D,E,F, G, Hの水溶液にかえて, それぞれ② から④までと同じことを行った。 ビーカーの 水溶液 水そう 水 三角フラスコ マグネシウムリボン 表1,表2 は, それぞれ 〔実験1], [実験2] の結果をまとめたものである。 また、 図3は、 〔実験 2〕の結果について, 横軸に 〔実験1] で加えた水酸化ナトリウム水溶液の体積 [cm] を縦軸に発 生した気体の体積 [cm] をとり、その関係をグラフに表したものである。 表 1 ビーカー 塩酸の体積 [cm] 加えた水酸化ナトリウム水溶液の体積 [em²〕 BTB溶液を加えたときの水溶液の色 A 20 2 B 20 20 黄 4 c006黄 青 C 20 20 P20 D 8 黄 E 200 100 黄 F G H 20 12 緑 02緑 2014青 20 16 青

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