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実習 季節による昼と夜の長さの変化
いど
方法 1 右の図のように, 日本の緯度と同じくらいの
位置に印をつけた発泡ポリスチレンの球を傾けた状態
で光源のまわりに置き, A~Dのそれぞれの位置で光
が当たっている部分の印の線の長さを比べる。
2 地軸が公転面に垂直になるようにして, 1と同様に
印の線の長さを比べる。
発泡ポリスチレン
の球、
B
北極点
C
光源
A
日本の
緯度
D
公転の向き
結果
2 A~Dの印の長さは全
て同じであった。
A
B
C
D
印の線の長さ
最も短い|AとCの中間
最も長い
AとCの中間
考 (1) 光が当たっている部分の印の線の長さは何を表しているか。
考 (2) A, Cは, それぞれいつを表しているか。 次のア~エから選びな
さい