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数学 中学生

【至急】 ここの四分位数の問題がわかりません。

111 p.57 しょう 問題 p.180-181) 次のデータは、ある中学校のA組とB組の一部の生徒について、1年間に図書 室で借りた本の数を調べて、少ないほうから順に整理したものです。 A HU 9 12 19 30 36 42 50 56 60 10 22 29 31 3 40 48 52 70 65 (単位冊) (1) A組 B組の四分位数をそれぞれ求めなさい。 14 B 255 (2) A, B組の四分位範囲をそれぞれ求めなさい 50 分 と 一数、 ② い 次のデータは、2つの市で、 最低気温が25℃℃以上あった日の日数を1年ごとに 集計して, 少ないほうから順に整理したものです。 [数 p.180~182] Aifi Bili 28 34 40 44 48 48 52 16 24 30 30 34 42 48 (単位日) (1) A市, B市の四分位数をそれぞれ求めなさい。 A 1 24 Q 2 P Bit PI 34 A ili 44 (2) 右の図に, A市とB市のデータの箱ひげ図を かきなさい。 Bili (日) 12 16 20 24 28 32 36 40 44 48 52 01 章 7章 日あたりの販売数を表した箱ひげ図です。 ■データの比較 右の図は、 ある売店での6月~9月における, スポーツドリンク A,Bの1 教 p.184~185 (1) スポーツドリンクAがいちばん多く売れた は、どの月にふくまれますか。 スポーツドリンクAの販売数 6月 7月 8月 9月 H (2) あなたがこの売店の店長だとしたら、8月に どちらの商品を多く仕入れますか。 また,その 理由を説明しなさい。 0 10 20 30 40 50 60 70 80 90 100 (個) スポーツドリンクBの販売数 6月 7月 箱ひげ図でそれぞれの四分位数 8月 を比較してみよう。 9月 0 10 20 30 40 50 60 70 80 90 100 (個)

解決済み 回答数: 1
理科 中学生

この問題の(2)の解き方がわかりません。 解くときのポイントや手順を教えてください。

チャレンジ問題 (栃木) 次の実験1,2を行った。あとの問いに答えなさい。 実験 1 かんしつけい 1組のマキさんは,乾湿計を用いて理科室の湿度を求めたと かんきゅう しど ころ、乾球の度は19℃で,湿度は81%であった。図1は乾湿計 用の湿度表の一部である。 ろてん 実験2 マキさんは,その日の午後、理科室で露点を調べる実験をし た。その結果,気温は22℃で,露点は19℃であった。図2は,気 温と空気にふくまれる水蒸気量の関係を示したものであり,図中の A,B,C,Dはそれぞれ気温や水蒸気量の異なる空気を表してい る。 図1 25 15 19.4 16.3 飽和水蒸気量 図 2 空気中にふくまれる水蒸気量 乾球と湿球の示度の差〔℃〕 0 2 3 4 2310091 83 75 67 2210091 21 100 91 82 74 66 82 73 65 88880 201009181 191009081 1810090 73 64 72 63 71 62 乾球の示度 CA 5 CD JC B [g/m3〕ol 0 5 10 15 20 25 気温 [℃] 1922 しっきゅう 1) 実験1のとき、湿球の示度は何℃か。 (2) 実験2のとき, 理科室内の空気にふくまれている水蒸気の質量は 何gか。ただし,理科室の体積は350m² で, 水蒸気は室内にかたよ りなく存在するものとする。 (3)図2の点A, B, C, Dで示される空気のうち、最も湿度の低い ものはどれか。

解決済み 回答数: 1
理科 中学生

(4)の解き方を詳しくお願いします。 答えは、0.09になります。

すいようえき Ⅱ 塩化銅水溶液の電気分解について, 花子さんは次の実験2~4を行った。 [実験2] 停山火 図4 電源装置 はっぽう 炭素棒 P 炭素棒Q 炭素棒Pの質量を測定し, pとした。次に, 塩化銅水溶液 200g をビーカーにとり, 図4のように炭素棒P,Qを発泡 ポリスチレンの板につけ, 電源装置, 電流計をつなぎ, 塩化 銅水溶液の中に入れた。 電源を入れ、電流の大きさを250mA にして2分間の電気分解を行ったところ,Pには銅が付着し, Qからは気体が発生した。 電源を切り,Pをとりはずして精 発泡 ポリスチレン の板 ピーカー 電流計 | 塩化銅水溶液 製水で洗った後,水分をふきとり、質量を測定した。 この質量と電気分解前の質量pとの差か ら銅の質量を求め, 2分間に付着した銅の質量とした。 [実験3] 次に, 実験2で銅が付着した炭素棒Pを再び図4の装置にとりつけた。 電源を入れ, 実験 2 と同様にさらに2分間の電気分解を4回行い,それぞれの銅の質量を求め, 4分間,6分間, 8分間,10分間に付着した銅の質量とした。 図5 [実験4] 0.16 750mA 次に,電流の大きさを500mA, 750mAに変えて 実験2,3と同様の操作を行った。 実験 2,3の結果を ふくめ, 電気分解を行った時間と付着した銅の質量と の関係をグラフに表すと図5のようになった。 ただし, 電気分解によって生じた銅は,すべて炭素棒Pに付着 から したものとする。 銅 0.08 0.06 量 0.04 [g] 0.02 0.14 付 着 0.12 600mA 0.10 500mA 250mA 0 0 2468 10 電気分解を行った時間 [分]

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